「レクサスの車を買おうと思ってるんだけど、いろいろ実車を見て決めたいんだよね」

「レクサスの試乗ができる施設が日比谷にあるって聞いたんだけど、どんな車に乗れるの?」

車を購入するなら、やはり購入する前に実車を見たいものですよね。

でも、ディーラーで試乗すると買わされるような気がして、なかなか行きにくくないですか?

じつは、東京・日比谷にレクサスの体験型施設「レクサスミーツ(LEXUS MEETS...)」というところがあり、最新モデルのレクサス車に無料で試乗できるんです。

レクサスミーツではどんな車が見られて、試乗できる車種はなにがあるんでしょうか?

受付から試乗までの流れや、試乗にかかる時間、また館内の様子について、写真つきでくわしく解説します。

この値引き交渉のやり方を知らないと、車を買う際に50万円以上の損をするかもしれませんよ。

営業マンに騙されずに、最大限まで値引きをしてもらうには、このやり方を知っておく必要があります。

詳しくは下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法のページをご覧ください。

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レクサスの体験型施設・レクサスミーツの詳細

レクサスミーツのフロント

レクサスミーツではレクサス車の展示のほか、雑貨の販売やカフェなんかもやっています。

まずは、メインである試乗について解説していきましょう。

試乗できるのは12車種

レクサスLC500h

レクサスミーツでは、2018年4月現在、12車種に試乗できます。ラインナップは下の表のとおりです。

車種 グレード ボディーカラー
IS300h F SPORT ソニックチタニウム
RX450h F SPORT ホワイトノーヴァ

ガラスフレーク

RCF Carbon Exterior package ラヴァオレンジ

クリスタルシャイン

RC300h F SPORT グラファイトブラック

ガラスフレーク

NX300h F SPORT ヒートブルーコントラ

ストレイヤリング

LS500 EXECUTIVE グラファイトブラック

ガラスフレーク

LS500h Version L マンガンラスター
LX570   スターライトブラック

ガラスフレーク

LC500h Sパッケージ グラファイトブラック

ガラスフレーク

CT200h Version C レッドマイカ

クリスタルシャイン

GSF   ヒートブルーコントラ

ストレイヤリング

GS200t F SPORT グラファイトブラック

ガラスフレーク

受付ブースにいたスタッフのお姉さんの話によると、「とくに人気が高いのはRCF・LS500・LS500h・GSFの4車種で、予約がすぐに埋まってしまう」んだそうです。

私は試乗に行く2週間前に予約を取りましたが、そのときはIS300h・RX450h・GS200tの3車種だけが空いている状況でした。

公式サイトに載っていない裏ルールとして、すべての車種がつねに稼働しているわけではなく、たとえば「RX450h・CT200h・IS300hの3車種のうち、おなじ日に試乗を受け付けるのは2車種のみ」といった決まりがあります。

さらに、「車種に限らず、おなじ時間に試乗に出す車は2台まで」と決まっています。

これはレクサスミーツがケチなわけではなく、スタッフの人数が少ないから対応できる数が限られてしまう、とのことでした。

試乗の予約はネットで取る

レクサスミーツの看板

試乗の予約は、レクサスミーツの公式サイトで取れます。

まず乗りたい車種をえらびます。「試乗希望の車種に関しては、4台まで複数選択することが可能です」と書いてありますが、同時に予約画面にいけるのが4台までというだけで、1人4台までしか試乗できない、という意味ではありません。

車種をえらんだら今度は日時の選択です。予約可能な日時にはカレンダーに○がついているので、そのなかからえらびます。

日時が決まれば名前やメールアドレスを入力し、スタッフの同乗を希望するかどうかを選択します。希望しなければ1人で乗れます(もちろん友達やカップル、家族と行く場合はいっしょに乗ることも可能です)。

確定ボタンを押して、予約完了です。

受け付け~試乗終了までの流れとかかる時間(トータル100分~120分)

受け付けから試乗開始までの流れを解説します。

レクサスミーツの試乗受付開始

レクサスミーツに着いたらまず、試乗受付ブースに行きます。写真に写っている四角いテーブルが受付ブースなので、予約しておいた車種と名前を伝えましょう。

受付では、「どこのコースを走るか決めていますか?」と聞かれ、決まっていないことを伝えると、タブレットをつかっておすすめのコースを教えてくれます。

たとえば、「時間がかからない皇居一周コース」・「じっくり走るお台場一周コース」・「写真映えするイタリア街→東京タワーコース」といったように、乗るひとの目的にあわせて選択肢を複数出してくれるんです。

受付を済ませてから車が準備できるまで、待ち時間が10分程度あります。

レクサスミーツの試乗案内

車の準備ができると、案内係のひとが来て、車まで案内してくれます。

レクサスミーツの試乗前のドア開閉サービス

ドアを開けてくれるサービス付きです。

レクサスミーツの試乗開始

さぁ試乗開始…と思いきや、ここからレクサスならではのサービスが待っていました。下の動画を見てください。

カーナビの目的地を自分で設定するのではなく、オーナーズデスクというコールセンターにつないで、スタッフのひとが音声通話で設定してくれるんです。

私の場合は記事に載せる写真を撮影したかったので、受付ブースで勧められた「写真映えするイタリア街→東京タワーコース」で設定してもらいました。

高級感あふれるサービスは、まさに「すごい」の一言です。

試乗受付からここまで、かかる時間はトータル23分。たとえば16:00からの試乗予約だとしたら、実際に路上に出るのは16:20~16:30ごろになります。

レクサスミーツの試乗中

試乗時間は約1時間。おすすめしてくれたコースは、かなり時間に余裕があります。

レクサスミーツのイタリア街での記念撮影

イタリア街ではこんな風に車を停めて、記念撮影も楽しめます。試乗時間中の撮影は自由です。

試乗コースを回ってレクサスミーツに戻ると、「現在乗っている車は何ですか? 」・「今回試乗した車を気に入りましたか? 」といったような、かんたんなアンケートに答えて試乗終了です。

道路状況によりますが、試乗前の受付からアンケート回答まで、トータル100分~120分程度かかります。

アンケート回答中は、好きなドリンクを1杯無料で出してくれます。無料で試乗できてドリンクまで出してくれる、レクサスのおもてなし精神には本当におどろきました。

レクサスミーツの試乗パンフレット

ちなみに先ほどの動画でスタッフのひとから渡されていた冊子には、試乗中に事故を起こした場合の連絡先や、その車種の操作説明が書いてあります。

レクサスミーツのパンフレット

カーナビの操作方法やサンルーフの開けかたといった、乗車前の説明だけでは覚えきれない部分も冊子を見れば書いてあるので、試乗中にいろんな機能をためしてみることができます。

展示車の台数は2台と少しさみしい

レクサスNX300

レクサスミーツの展示車は、NX300とLC500hの2台だけです。50台以上展示されているトヨタのメガウェブとくらべてしまうと、少しさみしい感じがします。

展示車の横には、見積もりシミュレーションができる端末が設置されています。

レクサスミーツのシミュレーションパネル

この端末でグレードやボディーカラー、オプションを設定して、購入価格がいくらになるかシミュレーションできるんです。

レクサスLC500hの横側

展示車には、このようにドアを開けて乗ってみることができます。

ただ、2台しかないだけにつねに多くのお客さんが集まっていて、なかなか1人でゆっくり見ることはできません。この写真は、誰もいなくなった一瞬のスキを突いて撮影しました。

試乗と展示車以外の見どころ

レクサスミーツのシミュレートマシン

レクサスミーツの試乗と展示車以外の見どころとしては、シミュレートマシンがあります。

自分の好きな車種・グレード・ボディーカラー・オプションを入力して、設定した車をスクリーンに表示できるんです。

レクサスミーツのシミュレートマシン

たとえば、「RC300h 2WD(FR)のプラチナムシルバーメタリック、背景は夜の街中」に設定すると…、

レクサスミーツのシミュレートマシン

このように、プラチナムシルバーメタリックのRC300h 2WD(FR)が夜の街中を走る姿が表示されるんです。

自分の購入予定の車を実際に走らせるとどういう感じになるのか、目で見てイメージできます。

レクサスミーツのシミュレートマシン

シミュレーションできるのは、外装だけではありません。たとえば車種をRC350 “F SPORT” 2WD(FR)に設定すると…、

レクサスミーツのシミュレートマシン

レクサスミーツのシミュレートマシン

RC350 “F SPORT” 2WD(FR)の内装や、運転席から見た景色がこのように表示されます。

展示車や試乗できる車のラインナップに自分の購入予定の車とまったくおなじものがなくても、このシミュレートマシンをつかえば、購入予定の車がどういう見た目になるか確認できます。

いまのところは購入する予定がなかったとしても、レクサスの車に少しでも興味があるなら、ものすごく楽しいコーナーです。

レクサスミーツ内の半分ぐらいは高級雑貨コーナーになっている

レクサスミーツの雑貨コーナー

車と直接関係ないですが、レクサスミーツには、雑貨を売っているコーナーもあります。

レクサスミーツのおひつ

レクサスミーツのおひつ

高級土鍋やおひつです。レクサスミーツの施設内の半分ぐらいがこのような高級雑貨コーナーになっていて、「この部分を全部空けて展示車を増やせばいいのにな」と個人的には思います。

入場料・試乗料金ともに無料。カフェの利用料金は?

レクサスミーツは、入場料・試乗料金ともに無料です。雑貨を購入する場合や、館内カフェを利用する場合だけ飲食代がかかります。

レクサスミーツのカフェの看板

写真は館内カフェTHE SPINDLE “FORK & SPOON”です。

レクサスミーツのカフェのメニュー

下の表にカフェのメニューと価格をまとめましたので、見てください。 

メニュー(11:00~18:00) 価格
サンドイッチ&ドリンクセット 650円~
4種のデリ+ブレッド+

ドリンクセット

850円~
サンドイッチ+2種のデリ+

ドリンクセット

1,000円~
4種のデリ+赤鶏さつまの

ロテサリーサンドイッチ2個+

コーヒーまたは紅茶2杯+

オリジナルピクニック

クロスバンダナ

2,300円(2名分)
サンドイッチの種類  
赤鶏さつまのロテサリーチキン

コールスローサンドイッチ

追加料金なし
自家製コンビーフ

トマトとチェダーチーズ

セット価格に+350
ベジタブル セット価格に+200
赤鶏さつまのロテサリーチキン

キャロットラペとゴーダチーズ

セット価格に+100
洋風すき焼きとフライドエッグ セット価格に+350
セットドリンクの種類  
コーヒー(アイス・ホット) 追加料金なし
ティー(アイス・ホット)
オレンジ
アップル
グレープフルーツ

11:00~18:00は5種類のサンドイッチとデリカテッセン(洋風の惣菜)、そしてセットドリンクが売られています。サンドイッチは、えらぶものによってセット価格に追加料金がかかるシステムです。

そして、18:00を過ぎるとディナータイムになり、メニューが変わります。下の表はディナータイムのメニューです。

メニュー(18:00~CLOSE) 価格
90分間アルコール・

ソフトドリンク飲み放題+

3種のスターターディッシュ

(ラストオーダー75分)

3,000円~
オリジナルクラフトビール

「THE SPINDLE ALE」 

ハーフパイント700

パイント1,300

ディナータイムは、90分間飲み放題に3種類の料理がついてくるシステムです。飲み放題プランしかないわけではなく、ドリンク単品やアラカルトメニューも用意されています。

オリジナルクラフトビールは、徳島県上勝町のマイクロブリュワリー「RISE & WIN BREWING CO.」とレクサスがコラボレーションしてつくったもので、発酵後に上勝町で育ったヒノキを漬け込んでつくられています。

ビール好きであれば、試乗後にこれだけでも飲んで帰る価値アリです。

カフェのメニューを見て食べたいものがなければ、まわりに飲食店はたくさんあるので、そっちで飲食しましょう。

レクサスミーツがある東京ミッドタウン日比谷のなかにも37店舗ありますし、建物から外に出てもファーストフードがあります。

ちなみに私はカフェは利用せず、東京ミッドタウン日比谷を出て歩いて3分ぐらいのところにある、ウェンディーズで昼ごはんを食べました。

営業時間は11:00~21:00

レクサスミーツのフロント

レクサスミーツの営業時間は、11:00~21:00です。

カフェTHE SPINDLE “FORK & SPOON”は月曜~土曜は11:00~23:00、日曜・祝日は11:00~22:00となっています。

駐車場は「日比谷駐車場」を利用する

レクサスミーツの日比谷駐車場の看板

レクサスミーツは東京ミッドタウン日比谷というビルのなかにあり、東京ミッドタウン日比谷には駐車場もあります。

ただ、最大料金がないので、ゆっくり試乗を楽しんでいると、駐車場料金がとんでもない金額になってしまいかねません。

そこで、私はすぐ近くの「日比谷駐車場」というところを利用しました。

利用料金や収容台数は下の表のようになっています。

  日比谷駐車場
収容台数 463
営業時間 24時間
料金(8:00~22:00) 30/300
料金(22:00~8:00) 30/150
当日1日最大料金(24時まで) 2,700
住所 東京都千代田区日比谷公園1
問い合わせ 0120-778-924

たとえば、東京ミッドタウン日比谷の駐車場に停めて午前中から夕方まで2台のレクサス車に試乗すると、4,200円~4,500円程度かかりますが、日比谷駐車場なら最大料金の2,700円で済みます。

収容台数も463台と余裕があるので、レクサスミーツに試乗に行くならぜひ利用しましょう。

日比谷駐車場の入り口

駐車場入り口はこのようになっています。入り口付近は路上駐車が多く、見落としてしまいがちなので注意してください。

実際私も、一回通り過ぎて日比谷公園のまわりをぐるっと一周してようやくたどりつけました。

これから車の購入を考えているなら、値引き交渉の正しいやり方を覚えておくといいですよ。このやり方を知っているだけで数十万円は違ってきます。詳しく知りたい方は下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法ページをご覧ください。

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駐車場からレクサスミーツまでの行きかた

それでは、駐車場からレクサスミーツまでの行きかたについて解説します。

日比谷駐車場の出口B

車を停めたら、「出口B」から階段をのぼって地上に出ます。

レクサスミーツのアクセス

地上に出るとこんな風景です。ここで左を向いてください。

レクサスミーツのアクセス

公園から歩道に出て、左側にまっすぐ歩いていきます。

レクサスミーツのアクセス

すぐに交差点に出るので、この写真に写っている横断歩道をまっすぐ渡ってください(ここまで歩いてきた向きから見て右方向です。)

レクサスミーツのアクセス

横断歩道を渡ったあと歩道をまっすぐ歩いていると、帝国ホテルの看板が見えてきます。

レクサスミーツのアクセス 帝国ホテル前

ここまでくればあと少しです。この写真に写っている、赤信号のところの横断歩道を左に渡ります。

レクサスミーツのアクセス 横断歩道前

この横断歩道を渡ります。

レクサスミーツのアクセス

そのまま直進です。

レクサスミーツの入り口

左側を見ながら歩いていけば、この入り口に遭遇します。

最寄り駅からレクサスミーツまでの行きかた

電車で行く場合は、最寄り駅は東京メトロ日比谷線・千代田線・都営三田線「日比谷駅」です。

それぞれの改札からレクサスミーツまでの行きかたを解説します。

レクサスミーツのアクセス 有楽町前方面改札

日比谷線の場合、改札は有楽町方面改札から出ましょう。

レクサスミーツのアクセス 日比谷交差点方面改札

千代田線の場合は、日比谷交差点方面改札から出ます。

レクサスミーツのアクセス 日比谷公園改札前

都営三田線の場合は、日比谷公園改札です。

レクサスミーツのアクセス 駅構内

それぞれの改札から、A4・A5出口を目指します。

レクサスミーツのアクセス 駅構内

A4・A5出口の矢印に向かって進み、右手に見える階段を上ってください。

レクサスミーツのアクセス 駅構内

階段を上るとこんな風景です。まっすぐ進んで奥のエスカレーターを上ります。

レクサスミーツのアクセス 東京ミッドタウン日比谷

エスカレーターを上ると、東京ミッドタウン日比谷の文字が出てきます。ここを右に曲がりましょう。

レクサスミーツのアクセス 東京ミッドタウン日比谷

右に行くとこのエスカレーターに出てきます。これを上ります。

レクサスミーツのアクセス エスカレーター

上った先の最後のエスカレーター。ここを上ればゴールは目前です。

エスカレーターを上って左を向けば、レクサスミーツに到着。

レクサスミーツの住所と問い合わせ先は、以下のとおりです。

レクサスミーツ住所・問い合わせ先

〒100-0006

東京都千代田区有楽町1-1-2

問い合わせ:03-6205-7715

混雑具合について。休日は激混み、平日でも試乗・展示場ともに混雑

最後は混雑具合についてです。休日と平日の両方行って見てきた状況を解説します。

休日

レクサスミーツ 休日の展示車周り

休日は激混みです。展示車のまわりはさまざまなお客さんが囲んでいて、とても1人でゆっくり見るという状況ではありません。

コーナーも混雑していました。

客層は20代~60代まで幅広く、若い男女のカップルや、男性数人、女性数人とさまざまです。

東京ミッドタウン日比谷の出入り口がかなりの行列になっていて、そもそもビルに入ること自体が難しいぐらいの混雑ぶりでした。

レクサスミーツの入り口

しかし、先ほど「駐車場からレクサスミーツまでの行きかた」のところで解説したこの出入り口から入っていけば、並ばなくてもすんなり入れます。

レクサスミーツの休日のカフェ

カフェはこのような大行列。

レクサスミーツの休日の店内

カフェ店内も満席です。

平日

レクサスミーツの平日の展示車周り

平日でも、朝から夕方までかなり混雑しています。展示車のまわりにはつねにお客さんがいて、なかなか1人でじっくり見ることはできませんでした。

雑貨コーナーはそれほど混んでいないので、そちらはゆっくり見て回れます。

客層は40代~50代の男性と女性で、若いひとや60代以上と思われるひとは、ほとんどいません。

夕方になると、会社帰りと思われるスーツ姿の男性が多くいました。

試乗受付ブースには基本的にスタッフが1人しかいないので、ほかのお客さんが試乗の申し込みをしていると、そこそこ並んで待つことになります。

レクサスミーツの平日のカフェ

カフェは昼時だったからか、これほどの行列になっていました。

レクサスミーツの平日のカフェ

席は満席ではなかったものの、ほぼ埋まっている状態でした。

試乗だけが目的で行くなら、予約制なので混雑していても待ち時間はありませんが、館内をゆっくり見て回りたいなら、平日に行くことをおすすめします。休日に行くにはかなりの覚悟が必要です。

ここまで書いてきましたが、レクサス車の購入を考えているなら、これほど車種えらびにうってつけの場所はありません。試乗時間も約1時間とたっぷりあるので、気になっている車はぜひ予約して乗ってみてくださいね。

車を確実に値引きし安く購入する方法!

これから車を買おうと思っている方、値引き交渉の正しいやり方はご存知ですか?

この値引き交渉のやり方を知らないと、車を買う際に最大で50万円以上の損をする可能性があります。

「値引きしてくれませんか?」「オプションをつけてくれませんか?」と何も考えずに交渉すると、営業マンに舐められます。「この客はバカだな(笑)」と足元を見られ、最低限の値引きしかしてくれないでしょう。

確実に最大限まで値引きするには、このやり方を知っておく必要があります。詳しくは下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法のページをご覧ください。

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この記事を書いた人

パワーボム
パワーボム
元パチスロライター。車とゲームとプロレス観戦(ノアファン)が大好き。21歳で免許を取ってから、車を乗り尽くす。家から700km、四国のなかを1400km移動し、また700kmの距離を帰るツアーで、四国八十八ヶ所巡りを車で成し遂げる。