ヂーけんさん(@g_ken.fr4)がシェアした投稿 -

ソウルレッドクリスタルメタリックのアテンザワゴンです。

マツダスピードのフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーを追加して、最低地上高にほとんど影響を与えないまま、ドレスアップしています。

フロントグリルをブラック化と、フロントバンパーナンバープレートレス化で、精悍な印象の顔つきになっています。

ホイールはポリッシュカラーのメッシュタイプをセレクトし、足元に軽快感を演出しています。

車高も恐ろしく低く、マツダスピードのエアロが地面に当たりそうです。

 

Takeshi Matsuoさん(@t.matsuo412)がシェアした投稿 -

こちらも赤いアテンザワゴンです。

外装は基本的にはフルノーマルで、ホイールのみ社外に変更されています。

スポークはブラックで、インナーリムがシルバーカラーという組み合わせにより、実際のインチよりも視覚的に大きいサイズに見えるようなデザインが特徴です。

カスタム内容はこれで終わりかと思いきや、よく見ると、ドアミラーカバーが黒く塗り分けられています。これからカスタムが進行していくことを物語っているのかもしれませんね。

 

そーちゃんさん(@sochiyan3584)がシェアした投稿 -

ダークブルーカラーのアテンザワゴンです。

ノーマルのボディーにポリッシュ系のメッシュホイールを組み合わせて上品な印象へとカスタムしています。

車高は、もしかすると若干ローダウンされているかもしれません。

いずれにしても、アテンザワゴン(GJ系)は、先代のアテンザスポーツワゴン(GY系やGH系)に比べて、純正状態でのつくり込みの質が向上され、車両自体の品格が上がっているので、ホイールのみのカスタムでも十分カッコよく見えます。

 

ホワイトカラーのアテンザワゴンです。

着地しそうなくらいまでローダウンされたボディーには、マツダスピードのフロントアンダースポイラーと社外のサイドステップが装着され、車高の低さを強調しています。

車高はエアサスでローダウンされ、前後フェンダーがポリッシュカラーのメッシュホイールに被さってしまっています。

フロントグリルはエンブレムごとブラック化され、さらにドアノブと窓枠も黒に塗り分けられて、白と黒のコントラストをボディー全体で表現しています。

 

シンプルなカスタム仕様のアテンザワゴンです。

ボディーカラーはブルーリフレックスマイカで、車高は大幅にローダウンされています。

組み合わされるホイールは、18インチのワーク LS406のメッキです。大口径サイズで存在感をアピールするよりも、車高の低さを重視したサイズ選びがされています。

フロントタイヤとフェンダーのクリアランスを見ると、ぎりぎりハンドルが切れるか切れないかの瀬戸際状態なので、このまま自走できる仕様なのかどうかが気になりますね。

 

ţ☪Kҽさん(@tkch4404)がシェアした投稿 -

こちらも車高ベタベタな仕様のアテンザワゴンです。

外装はリップスポイラーすら付けていない、潔いエアロレスの車高短スタイルです。

フロントバンパーのナンバープレートレス化により、アテンザ本来のデザインの良さを引き出しています。

また、ホイールはシルバーカラーの5本スポ―クデザインのものをチョイスしていますが、スポークがコンケーブ形状になっていて、シンプルな外観の中でアクセントの役割を果たしています。

車高はエアサスでローダウンされ、いざとなれば車高を上げて走行できるなど、実用性とドレスアップが両立できるようになっています。

 

今度はブラックカラーの車高短アテンザワゴンの登場です。

エアロは社外のフロントリップスポイラーのみに留め、アテンザ本来のスタイルを活かしつつ、カスタムされています。

ホイールはメッキのメッシュタイプをセレクトし、純正のメッキパーツとあいまって、車全体に煌びやかな印象をもたらしています。前後ホイールのネガティブキャンバー具合もカッコいいです。

この車もエアサスにてローダウンされていて、ホイールのリムとフェンダーが今にも当たりそうなくらい、ぎりぎりまで車高が下げられています。

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x.yama.xさん(@y.m.s.low.x)がシェアした投稿 -

真っ赤なサンルーフ付きのアテンザワゴンです。

フロントバンパーはナンバープレートレス化され、さらにルーフが黒く塗り分けられるなど、純正プラスアルファのドレスアップが施されています。

また、マツダスピードのフロントアンダースポイラー、サイドステップ、リアアンダースポイラーが装着され、さりげなく車を引き立てています。

ホイールはブラックスポークのコンケーブタイプで、今時のカスタムのトレンドを積極的に取り入れています。

 

ryotaさん(@ryota_8)がシェアした投稿 -

ブラックボディーにひときわ目立つゴールドカラーのホイールがセットされた、アテンザワゴンです。

フロントバンパー下にマツダスピードのフロントアンダースポイラーが追加されている以外は、基本的にノーマルのエクステリアになっています。

また、前後完ぺきなツライチ状態でセットされたホイールは、ポリッシュカラーのステップリムとゴールドの細いスポークを組み合わせた、エレガントなデザインのものをセレクトしています。

車高は、まさに地を這うといったようなレベルまで下げられていて、思わず目をひかれてしまいます。

 

Rush-coatingさん(@rush.coating)がシェアした投稿 -

新しい車に、あえてクラシカルなフォーミュラメッシュを組わせた仕様のアテンザワゴンです。

エクステリアはフロントとサイドにマツダスピードのアンダースポイラーを追加し、フロントグリルはエンブレムレスにしてブラック化。さらにルーフにはTHULEのキャリア追加して外装のイメージチェンジを行っています。

ホイールはおそらく17インチだと思いますが、車高は意外にも余裕を残した状態でローダウンされています。せっかく旧車ホイールを装着しているのですから、エアサスで着地するくらいまで車高が下がったスタイルを見てみたかったですね。

 

Syougo Ozakiさん(@ozaozaoza0705)がシェアした投稿 -

スポーティーにまとめられた仕様のアテンザワゴンです。

ピアスボルトが組み合わされたメッシュホイールに、ブレーキキャリパーを赤く塗って、躍動感を感じられる足元に仕様変更されています。

車高も若干ですが、ローダウンされていると思います。

また外装に関しては、フロントリップスポイラーの装着以外はエアロレス仕様となっています。

よく見ると、ヘッドライトにはアイラインが追加されており、シンプルなルックスながら、さりげなく個性をアピールしていますね。

 

スタンス仕様にカスタムされたホワイトカラーのアテンザワゴンです。

ホイールは20インチ前後サイズのCV WIREを装着して、外装がエアロレスな分、足元に強い存在感を持たせることで、注目を集められるルックスに仕上げています。

さらにフォグランプ廻りの一部とサイドステップ一部にステッカーボムを施して、シンプルなボディーにアクセントを与えています。

また、ルーフにはTHULEのキャリアと自転車が積まれているなど、オーナーの遊び心が感じられます。

 

ブラックカラーで統一されたアテンザワゴンです。

エアロは社外のフロントリップスポイラーとサイドステップを組み合わせることで、マツダスピードのアンダースポイラーよりも肉厚な分、大きく車の外観が変更されています。

また、コンケーブ形状のブラックスポークのホイールをセットすることで、ブラックボディーとあいまって、少し威圧感すら感じられるようなルックスに仕上げられています。

車高は着地するレベルではないものの、比較的低めにローダウンされており、妥協なくカスタムされている印象を受けます。

 

Masahiro Hasegawaさん(@masahiro7365)がシェアした投稿 -

エアロレスのシンプル車高短仕様のアテンザワゴンです。

ノーエアロにも関わらず、バンパーと地面がスレスレになっている様子は圧巻ですね。

一方で、ホイールは奇抜になりすぎず、かといって地味になりすぎないよう、絶妙なバランスを狙った結果、ステップリムが組み合わされたメッシュスポークデザインがセレクトされています。

ホイールと車高のみのカスタム内容と思いきや、よく見るとフロントウインカー部分に白いLEDが装着されています。おそらく、オレンジとホワイトの2色に光る、コンビバルブが使用されているのだと思います。

 

✨kouji✨さん(@s.k.kouji)がシェアした投稿 -

こちらもホワイトカラーのアテンザワゴンです。

マツダスピードよりもさらに小振りな社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーを装着してさりげなく外装をドレスアップ。

ホイールはコンケーブ形状の7本スポークのスポーティーなデザインをチョイスして、スポーツカーのような足元を演出しています。

また、フロントバンパーのナンバープレートレス化や、ルーフレールをキャンセルするなど、車の見た目を極力シンプルに見せようとする努力が感じられます。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。