Nakata Kyoheiさん(@kippo03)がシェアした投稿 -

ほぼ着地状態の車高短アテンザワゴン(GJ系)です。

外装はリップスポイラーすら付けていない、ノーエアロ仕様にも関わらず、地上とのクリアランスには全く余裕がありません!

装着されているホイールは、懐かしのオートクチュールのマニフィック!しかもブラックボディーとの相性が良いメッキカラーです。

また、ホイールに対するフェンダーの被り方も圧巻で、車高のダウン量の多さを物語っています。

この車高は間違いなくエアサスで実現していると思います。

 

ke-sukeさん(@k.keske)がシェアした投稿 -

こちらもシンプル車高短仕様のGJ系アテンザワゴンです。

ホワイトカラーのボディーは、一切エアロパーツを付けていない、潔い仕様となっています。

装着されているホイールは、ワーク エクイップです。世代が古いホイールにも関わらず、意外にもGJ系アテンザに違和感なくフィットしています。

車高は着地するほどではないものの、ノーマルと比較すれば確実に低くなっており、ホイールの見栄えも良くなっていると思います。

 

こちらは、ソウルレッドクリスタルメタリックカラーのGJ系アテンザセダンです。

車高を含め、車の外装は基本的にはノーマルですが、フォグランプ上部にメッキガーニッシュが加えていて、さりげなく個性的に仕上げています。

ホイールはポリッシュカラーで、エッジの効いた5本スポークタイプをセレクトして、存在感ある足元になっています。

よく見ると、ブレーキキャリパーが赤く塗られていたりと、ノーマルの状態でありながらも、ローコストでカスタムできる場所は手を加えています。

 

YUMAさん(@yumatsuji)がシェアした投稿 -

真っ赤なGJ系アテンザセダンです。

エアロ、車高共にノーマルで、極めてシンプルな仕様ではありますが、テールランプがスモーク化されており、シンプルなルックスの中にも個性を追求する姿勢が垣間見えます。

ホイールはブラックカラーの5スポークで、社外の赤いホイールナットを組み合わせてセットされています。

サイズは19インチ前後という、比較的大きいインチをセレクトしているためか、車高がノーマルのままでも、タイヤとフェンダーの隙間はあまり気になりません。

 

克弥さん(@yajiron0621)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのGJ系アテンザワゴンです。

外装は、社外のフロントリップスポイラー、エンブレムレスの社外グリルが装着され、ヘッドライトにはアイラインが追加されて、顔面を中心としたイメージチェンジが施されています。

ホイールは19インチ前後のエッジの効いたスポークデザインで、独特な雰囲気の足元に仕上がっています。

車高はノーマルだと思いますが、ルックス的に違和感はないので、このままの地上高でも良いかもしれません。

 

kazukiさん(@kazuki.6023)がシェアした投稿 -

威圧感すら漂う、ブラックカラーのGJ系アテンザセダンです。

社外のフロントハーフスポイラーとサイドステップを取り付けて、ボディーの腰下にボリュームを持たせています。

さらにフロントグリルをエンブレムレスのメッシュタイプへと変更する事で、ノーマルと比較すると、外観がかなり変わった印象を受けます。

ホイールも車全体の統一感を考慮し、ブラックカラーのメッシュタイプをセレクトしています。

車高も絶妙な高さとなっていて、極端に低すぎない地上高が、違和感のないスタイリッシュなルックスを実現しているのだと思います。

 

クリオNEXさん(@kurione_46)がシェアした投稿 -

こちらも悪そうな雰囲気が漂う、GJ系アテンザセダンです。

ホイールは、ブラックカラーのボディーに映える、ワーク イミッツで、ネガティブキャンバーがつけられた状態でセットされています。

また、エアサスで車高を下げていると思いますが、フェンダーがホイールに被さっている様子は圧巻です。

さらに、フロントグリルはエンブレムごとブラックに塗装されて、引き締まった顔つきとなっています。

よく見ると、社外のフロントアンダースポイラーが、さりげなくシンプルな外装を盛り立てています。

 

takeshiさん(@mazda6.atenza)がシェアした投稿 -

20インチクラスのホイールを履かせて、迫力あるエクステリアとなっている、GJ系アテンザセダンです。

エアロは、比較的肉厚なフロントハーフスポイラーとサイドステップを組み合わせて、外装にシャープな印象を与えています。

よく見ると、ヘッドライトには細いアイラインが追加され、そしてフォグランプ上部にはメッキのガーニッシュが装着されていて、ありきたりなルックスにならないよう配慮されています。

また、ブレーキキャリパーをゴールドに塗ることで、地味な印象になりつつあった足元に、アクセントを与えています。

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camper_atenzaさん(@camper_atenza)がシェアした投稿 -

緑の芝生の中に佇む姿が様になっているGJ系アテンザワゴンです。

ホイールは、鋭く尖った形状の独特なスポークデザインで、ノーエアロで迫力不足なエクステリアにインパクトを与えています。

さらにグリル上部には、マニア必見のオーストラリア マツダ純正オプション(MAZDA6用)のバグガードが装着されています。

シンプルなカスタム内容ですが、パーツ一つ一つが吟味されて装着されたものだということが伝わってきますね。

 

keita.mizukamiさん(@m.h.keita.123)がシェアした投稿 -

真っ赤なエクステリアに黒いホイールのコントラストが特徴のGJ系アテンザセダンの登場です。

基本的にフルノーマルの外装ですが、フォグランプ上部にのみメッキガーニッシュを追加しています。

ホイールはブラックカラーの10本スポークタイプをセレクトしていますが、車格に対して小さいインチのせいか、何となくRSワタナベのような旧車ホイールにも見えてしまうのですから、不思議ですね。

このホイールの組み合わせだと、通常であれば、真っ黒な印象の足元になってしまいますが、赤いホイールナットとブレーキキャリパーのおかげで、単調にならず、アクセントが効いた状態に仕上がっています。

 

Youga Hamasakiさん(@yougatenza)がシェアした投稿 -

ゴールドメッキのホイールがひときわ目立っている、GJ系アテンザセダンです。

エクステリアは、フロントバンパーのナンバープレートレス化されている他、フロントリップスポイラー、サイドステップが装着されています。

よく見ると、純正のフォグレンズがイエロー化されています。

また、車高もかなり低くセットされており、まさに車高短という言葉がふさわしい状態になっています。

さらにローダウンに伴い、ネガティブ方向につけられたナチュラルキャンバーとあいまって、前後ホイール共に完璧なツライチを実現しています。

 

ATENZAさん(@atenza_cockpit)がシェアした投稿 -

美しい流線形のボディーにツインスポークホイールが映える、GJ系アテンザセダンをご紹介します。

フォグランプ上部にメッキガーニッシュを追加したことにより、ノーマルのバンパーでありながら、さりげなくエレガントさを増しています。

ツインスポークのホイールはカラーリングにも凝っていて、アウターリムとスポーク表面がシルバー、インナーリムとスポーク側面がブラックという塗り分けにより、スポークデザインがより引き立てられています。

 

ブラックカラーで統一されたGJ系アテンザセダンです。

外装は、フロントグリルブラック化、フロントバンパーのナンバープレートレス化、社外リップスポイラーの追加というカスタム内容になっています。

車高も低く設定されていますが、ハンドルが切れている様子からして、車高調でローダウンしていると思います。

ホイールに関しては、ピアスボルト以外は全てマットブラックで塗装された、6本スポークタイプをセレクトしています。あえて小径サイズをチョイスすることで、ヤンチャな雰囲気を演出しています。

 

太斗さん(@taito.6)がシェアした投稿 -

純正レッドカラーのボディーをベースに、派手にカスタムされたGJ系アテンザセダンです。

大きく開いたダクトが特徴的な社外のフロントバンパーと、社外のフロントオーバーフェンダー、さらに社外のサイドステップが組み合わされて、ボリューム感がアップされたエクステリアに仕上がっています。

ホイールもスポーティーなツインスポークタイプのポリッシュカラーを選び、存在感のある足元になっています。また、前後共に完璧なツライチ状態になっている点も見逃せませんね。

 

Masahiro Hasegawaさん(@masahiro7365)がシェアした投稿 -

統一感の高いルックスに仕上げられたGJ系アテンザワゴンです。

特にボディーと同色に合わせられたスポークカラーのホイールの影響は大きく、インパクトに欠けがちなエアロレスのボディーの存在感を確実に高めています。

車高も妥協はなく、着地するほどの低さではないものの、リアタイヤは完全にフェンダーの内側に入り込んでしまっています。

欲を言えば、フロントのホイールをもうあと5mmほどアウト側にセットさせて、ツライチ状態を実現させてほしいですね。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。