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こちらは2代目ウィッシュの20系前期です。

エアロはモデリスタで、純正クオリティーレベルの質感の高さが特徴です。

ハーフタイプのエアロのため、車の雰囲気を大きく崩さずに、下廻りのボリューム感を増しています。

ホイールは今時のスポークデザインといった感じで、ブラックを基調としたスポークカラーに、ホイールセンターとスポークの先端がシルバーに塗り分けられています。

車高もダウンサスレベルの程よい低さに留められて、上品な印象です。

 

こちらは20系ウィッシュの後期です。

この車もモデリスタのエアロを装着して、純正クオリティーのまま、フォグランプ廻りやリップスポイラー部にさりげなく迫力を増しています。

ホイールはポリッシュカラーのシュバートのようなスポークデザインのタイプが履かせられています。

メッキカラーのような派手さはないものの、ホイールの存在感を出しつつも、上品な雰囲気になるよう配慮した結果、選ばれたホイールだと思います。

車高もしっかりとローダウンされ、スタイリッシュに仕上げられていると思います。

 

少しヤンチャな雰囲気を漂わせている、20系ウィッシュ後期です。

サイドにはメッキのピラーカバーが装着され、さらにホイールをメッキの10本スポークタイプを履かせることで、ギラついた印象をもたせています。

さらに、ヘッドライトに社外のアイラインを付けて目つきを鋭くすることで、少し悪そうな雰囲気を出しています。

また、フロント、サイド、リアにエアロを追加して、車全体の存在感を上げ、車高もタイヤがフェンダーに少しかぶるくらいまでローダウンされています。

 

ブラックカラーの20系ウィッシュ前期です。

ボンネット先端のトヨタのエンブレムの内側に赤いステッカーを貼ることで、黒一色のボディーにアクセントを与えています。

エアロはお馴染みのモデリスタで、無難ではありますが、スタイリッシュにドレスアップしています。

ホイールはボディーカラーに合わせる形で、ブラックをスポークカラーにチョイスして、全体的な見た目の統一感を高めています。

車高はいかにもノーマルといった感じで、フェンダーとタイヤの隙間が大きくあいてしまっています。

 

派手にカスタムされた20系ウィッシュ後期です。

フロントバンパーはエッジの効いた凝ったデザインのものが装着され、攻撃的な印象すら受けます。

ボディーカラーも個性的で、マジョーラパープルをベースとしつつ、ピラー、ドアミラーカバー、フロントリップ部、サイドステップなど、要所をゴールドに塗り分けるという独特なカラーリングが施されています。

さらにホイールはキャンディーレッドカラーをセレクトすることで、とにかく目立つルックスとなっています。

 

スポーティー路線でカスタムされている印象の20系ウィッシュです。

純正のシルバーカラーを基本に、ボンネットとドアミラーカバーを黒に塗り分けています。個人的には、ルーフも黒く塗った方が、迫力がもっと出るのではないかと思います。

グリル下のメッキパネルが特徴的な社外のフロントバンパーが装着されている他、サイドも少し厚みのあるサイドステップが追加され、イメージチェンジされています。

ホイールはスタイリッシュな細身のスポークタイプで、薄いタイヤとあいまって、爽やかな印象の足元となっています。

 

ホワイトカラーのドレスアップ仕様の20系ウィッシュ前期です。

ルーフスポイラーが大型のものへと変更され、後ろ姿にインパクトがありますね。

リアバンパーはハーフタイプが装着されていますが、ダクト設けられたり、中央部が黒に塗り分けられていることで、まるでフルバンパータイプのエアロに交換したかのように感じるほど、大きく印象が変わっています。

サイドのフェンダーは純正のオーバーフェンダーですが、ホイールが完ぺきなツライチ状態でセットされている光景は、圧巻ですね。

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こちらも派手にカスタムされた20系ウィッシュです。

フロントバンパーの造形は芸術的なくらい起伏に富んでいて、グリルやリップなどが、うねるようにデザインされています。

また、片側6連のLEDデイライトもインパクトがあります。

ボディーカラーも個性的で、ブルーイッシュグリーンとも言うべき、他の車にはない、オリジナリティーを感じられるカラーリングとなっています。

よく見るとヘッドライトも加工されていて、特にハイビーム側は、驚愕の6連プロジェクター仕様となっています。

 

ゴールドカラーにオールペイントされた20系ウィッシュ前期です。

いかにもVIPワゴン仕様といったエクステリアで、前後オーバーフェンダーに、深リムのメッキホイールをツライチ状態でセットしています。

組み合わされているホイールナットもかなりヤンチャな印象で、極端に飛び出たゴールドカラーのロングタイプが採用されています。

リアは大型のルーフスポイラー、小型のゲートスポイラー、そしてリアのハーフスポイラーを使って迫力をもたせています。

 

人気のアニメキャラクターでデコレーションされた、20系ウィッシュ前期です。

ありきたりな美少女が描かれたものではないにせよ、一応、痛車の部類には入るのでしょうか?

いずれにしても子供からのウケはよさそうですね。

そんな派手な外装となった車ですが、エアロパーツを観てみると、意外にシンプルです。

前期の純正バンパーに社外の汎用ラバースポイラーを組み合わせ、サイドステップはモデリスタを装着という内容になっています。

 

車高短仕様の20系ウィッシュです。

フロントバンパーはヘッドライトやグリル下がノッペリとした丸みをおびたデザインとなっている一方で、バンパー下の開口部がシャープなルックスとなっていたりと、社外のアイラインとあいまって、迫力ある顔つきへと変わっています。

ホイールはオーソドックスな5本スポークタイプですが、弱コンケーブ形状となった直線的なスポークデザインが採用されており、重厚感が漂う雰囲気が演出されています。

 

純正オーバーフェンダーを備えたグレードの20系ウィッシュ前期です。

フロントバンパーとサイドステップは、より立体感の出たデザインのタイプのエアロへと交換されています。

ホイールは、シンプルな外装とは対照的に、派手な赤いスポークカラーのタイプが履かせられています。

しかし、サイズがあまり合っていないせいか、フェンダーの内側に引っ込み過ぎています。

エアサスで車高を下げた時に、フェンダーにホイールやタイヤが干渉しないように配慮されたサイズ選びなのでしょうが、もう少しアウト側にホイールがセットされるように、改善してほしいですね。

 

どこか懐かしさを感じる仕様の20系ウィッシュです。

その要因はホイールにあります。

ホイールはギャルソンのドラッグCで、20年くらい前に日本で人気のあったホイールです。

RF1のステップワゴンやRH1のSMXによく履かされていた古いホイールですが、なぜか20系ウィッシュにも似合って見えるので、不思議ですね。

装着されているエアロは、残念ながらギャルソンではなく、モデリスタです。

また、ボディーには何やらキャラクターが描かれていて、ブラックカラーのエクステリアながら、派手な印象となっています。

 

シザーズドアが跳ね上がった、派手な印象の20系ウィッシュです。

ボディーは赤を基調としながらも、ブラックやゴールドに塗り分けられたり、さらにデカールが貼られていたりと、賑やかな印象に仕上げられています。

フロントバンパーは社外のフルバンパータイプへと交換され、ヘッドライトもイカリングが内臓されたタイプに変更されています。

ホイールはブラックスポークに赤いリムの組み合わせで個性的な足回りにアップグレード。

さらによく見ると、ドアの窓枠にスワロフスキーが施されていて、コテコテにカスタムされていることがわかります。

 

パステル系のブルーカラーにオールペイントされた20系ウィッシュです。

社外のフルエアロに前後オーバーフェンダー化で、迫力あるボディーに仕上げられています。

ボンネットはダクト付きのタイプへと交換され、スポーツカーのようなルックスが印象的です。

また、ヘッドライトはプロジェクターが片側7発入った社外品へと交換され、ボディー側面にはデコラインが貼られていたりと、オリジナリティーの追求に余念がありません。

ホイールも深リムのツライチで、ドレスアップカーとして、文句なしのレベルに仕上がっていると思います。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。