GP系インプレッサXVです。

クロスオーバーモデルにも関わらず、車高がローダウンされているのが最大の特徴です。

フロントバンパー下にはSTIのアンダースポイラーが装着され、それに社外のコネクションロッドを組み合わせて、レーシーな雰囲気に仕立てています。

サイドステップ下にもSTIのアンダースポイラーが追加されています。

さらにボンネット先端にはUSスバル純正のバグガードが追加され、グリルもメッシュタイプへと交換されています。

完全にオンロード仕様に振っているかと思いきや、ルーフにはLEDオフロードランプが装着されています。

 

3代目インプレッサXVのGT系です。

こちらは完全オフロード仕様といった感じで、武骨で肉厚なタイヤが履かされています。

車高は若干ですが、リフトアップされています。

さらにフロントバンパーには、4連の丸型フォグライトが装着され、ラリー車のテイストも取り入れられています。

ホイールもマットブラックカラーということもあり、ブラックで統一された外観に仕上がっています。

新しい車にも関わらず、躊躇なく改造をしてしまうあたりに、この車のオーナーの気合を感じますね。

 

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車高短仕様のGP系インプレッサXVです。

クロスオーバー好きの人からすると、理解し難いくらいに車高が落とされています。この車高の低さは、まさに着地レベルと言ってよいでしょう。

エアロ類は基本的に一切装着はしていませんが、インプレッサスポーツと異なり、樹脂パネルがリップ部やサイドステップに組み込まれているため、それらがエアロを付けているかのようにも見えるので、ノーエアロでも十分キマッています。

ホイールはボディーカラーに合わせる形で、ホワイトカラーのディッシュタイプがセレクトされています。

 

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完全オフロード仕様のGP系インプレッサスポーツです。

車高は大幅にリフトアップされ、肉厚のオフロードタイヤが納められています。

さらに純正のフロントバンパーは下半分がカットされ、代わりにスチールバーとアンダーガードが装着され、大きくフロント廻りの雰囲気が変わっています。

フロントグリル前方には2発の丸型フォグライトと2個のLEDオフロードランプが装着されている他、ルーフに設置されたキャリアにも丸型フォグとLEDライトが組み合わせれていて、外灯のない僻地でも十分な光源が確保できそうです。

 

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おしゃれなクロスオーバーからワイルドなオフロード仕様へと改造された、GT系インプレッサXVです。

リフトアップされた車高には、ブラックカラーの小径ホイールと肉厚のオフロードタイヤが組み合わされています。

さらに、前後に設置された赤いマッドガードが、一気にオフロードカーとしての雰囲気を高めています。

迫力が増した足元に負けないようにと、ボディーには社外のルーフキャリアを設置して存在感を高め、車全体の見た目のバランスが取られています。

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車高短仕様のインプレッサXV(GP系)の登場です。

爽やかなブルーカラーのボディーは、クロスオーバーだということを忘れてしまうくらい低く車高が落とされています。

ホイールはオフロードのシーンには無縁な雰囲気の、シルバカラーのディッシュタイプがセレクトされています。

しかし、この相反する組み合わせも、実際に車に履かせられている様子を見ると、全く違和感を感じないのですから、不思議ですね。

また、さりげないですが、純正USヘッドライトが装着されているのと、フロントバンパーがナンバープレートレス化されています。

 

こちらもオフロードを意識してカスタムされたGP系インプレッサXVです。

フロントバンパーのナンバープレートレス化と純正USヘッドライトの交換により、USDM化が図られています。

フロントバンパーには、アンダーガード兼スチールガードが装着され、オフロードシーンを連想させられます。

また、合計で7発設置されたLEDオフロードランプにより、悪天候でも視界を確保できるような対策が施されています。

タイヤも武骨なトレッドパターンのタイプがチョイスされ、ブラックカラーのスチール系のホイールに組み合わされています。

 

Kevin Blkさん(@vanisle_xtrek)がシェアした投稿 -

ワイルドな姿へと変貌したGP系インプレッサXVです。

フロントバンパーは上半分を残し、下半分は大胆にカットされ、アンダーガードとLEDオフロードランプが代わりに装着されています。

タイヤも例に漏れず、オフロードスタイルのトレッドパターンのものが使用され、悪路での走破性に焦点を絞っています。

ホイールもいかにもクロカンといった雰囲気のデザインのスチールタイプで、ワイルドなルックスとなっているこの車によく似合っています。

 

アウトドアシーンが良く似合う仕様へとカスタムされたGP系インプレッサXVです。

純正のUSヘッドライトと北米スバル純正のバグガードが装着され、フロントフェイスはUSDM化されています。

また、フォグレンズがイエロー化されていたり、イエローのLEDオフロードランプが設置されているなど、出先での悪天候対策もバッチリです。

さらにルーフには社外のキャリアが装着されている他、リアにはヒッチキャリアが追加され、積載能力もアップされています。

 

ホワイトカラーのGP系インプレッサXVです。

車高は若干リフトアップされていると思います。

タイヤはオフロードタイプが組み合わされていますが、他のオフロード仕様にカスタムされたインプレッサXVに比べると、少し小さいサイズが履かされているように見えます。

さらによく見ると、フロントグリルのメッキの枠やボディー同色のドアミラーカバーがマットブラックへ塗装され、車全体を引き締めて見せています。

またルーフに設置されたキャリアも存在感があり、リフトアップされて迫力が増した足元とのバランスが取られています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。