Daichi_Nakamuraさん(@daichi0820)がシェアした投稿 -

ダークグレーメタリックのGH8系インプレッサです。

純正のダークグレーメタリックをボディーカラーとするエクステリアは、純正エアロに社外のフロントアンダースポイラーをコネクションロッドを通じて装着しています。

ホイールはスポーティーかつ、コンケーブ形状の6本スポークタイプを装着しています。

車高も絶妙な低さにセットされており、ツライチを実現しつつも、ハンドルがぎりぎりに切れる高さを確保しているという、相反する要素を見事に両立させた、ハイレベルな足回りとなっています。

 

Wild Orange WRXさん(@wildorangewrx)がシェアした投稿 -

チューニングカーの雰囲気が漂う、GH8系インプレッサです。

ボディーカラーはラッピングフィルムにて変更されていると思いますが、レーシーな雰囲気が漂う外観に仕上がっています。

フロントバンパーとサイドステップ共に社外品へと交換され、ノーマルに不足がちな迫力を補っています。

車高はローダウンされていますが、ドレスアップ的な車高短レベルではなく、ロールを抑えるためといったような、スポーツ走行を意識した低さになっているのが特徴です。

ホイールはやや小さめの17インチ前後の社外品が装着されています。

また、インタークーラーが前置きへと変更されていますね。

 

Nigelさん(@nigelchoww)がシェアした投稿 -

こちらもGH系のインプレッサです。

ブラックカラーとレッドの2色をきれいに使い分けたカラーリングが特徴的です。

エクステリアは純正のエアロをベースに、サイドアンダースポイラーと社外のルーフスポイラーを追加して、迫力を増しています。

ホイールは、ブラックカラーのスポーティーな細いスポークタイプを履かせ、車高も程よくローダウンして、スポーティーなフォルムを実現しています。

さらに、ドアノブ、ルーフ、リアエンブレムが黒に塗り分けられて、赤いボディーカラーに対してコントラスト的な役割を果たしています。

また、純正のクリアテールがあえてレッド化されているのも面白いですね。

 

WRブルーマイカのGH8系インプレッサです。

外装は、チャージスピードのフロントバンパーが装着され、攻撃的な印象のフロントマスクになっています。サイドステップは純正をそのまま使用しています。

ホイールは、ブルーカラーのボディーに映える、ホワイトカラーの5本スポークタイプを装着しています。

車高はノーマルのせいか、フェンダーとタイヤの隙間が大きくあいていますが、幸い、インプレッサはラリーカーのイメージもあるので、ラリー仕様と思えば許せますね。

 

巨大なウイングがそびえ立つ後ろ姿が印象的なGH系インプレッサです。

この派手なウイングはバリスで、かつてのWRカーを彷彿とさせるのような形状をしているのが特徴です。

また、ホワイトカラーのボディーに、リアガーニッシュとドアノブを黒く塗り分けてコントラスト化しています。

面白いのは、リアのクオーターガラスにマットブラックのフィルムを貼っている点です。WRカーでも、ここはクリアのガラスでしたので、何を意識しているのかはわかりませんが、個性的ではあります。

 

ブラックカラーで統一されたGH8系のインプレッサです。

エアロとしては、純正エアロにフロントアンダースポイラーを追加し、リアにGRB純正のルーフスポイラーと社外のテールゲートスポイラーを装着して、さりげなくドレスアップしています。

ホイールもTE37のような逆反り形状の6本スポークタイプが採用され、スポーティーなイメージのインプレッサによく似合っています。

ブレーキキャリパーはあえて黄色にペイントされているのも、真っ黒な印象の外装の中でアクセントになっていて、カッコいいです。

マフラーも社外の4本出しタイプへと交換されていて、迫力がありますね。

 

Makoさん(@mako1_2violent)がシェアした投稿 -

スタンス仕様のGRB系インプレッサです。

外装は通常のSTIの純正エアロに、社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーを装着して、純正プラスアルファの感覚でドレスアップしています。

車高はおそろしく低く、前述したアンダースポイラーが地面に当たりそうです。

ホイールはBBS スーパーRSのような細かいメッシュスポークタイプで、フラットリムの幅が深リム具合を強調しています。

前後とも鬼キャンツライチ状態になっていて、最高にカッコいいです。

 

Олегさん(@wizwood_vl)がシェアした投稿 -

ピンク色にオールペイントされたGRB系インプレッサです。

エアロに関しては基本的にノーマルですので、派手な見た目となってはいますが、ドレスアップとしてはボディーカラーの変更とホイール交換のみというシンプルな内容です。

細かいところを見ていくと、ドアノブ、フロントフェンダー横のSTIエンブレム、ドアミラーカバー、フロントバンパーダクト開口部、フロントグリル枠、ボンネットダクト開口部などが黒に塗り分けられ、さらにヘッドライトもスモーク化されるなど、個性的なカラーリングとなっています。

よく見ると、インタークーラーが前置きに変わっていますね。

 

Subie Army Officialさん(@subie.army)がシェアした投稿 -

迫力あるエクステリアに仕上げられたGRB系インプレッサです。

純正のSTIのフロントバンパーにコネクションロッドを介してアンダースポイラーを追加し、サイドステップ下にサイドアンダースポイラーを装着して下回りにボリューム感をもたせています。

さらに純正のブリスターフェンダーに、社外のオーバーフェンダーを前後に追加したことで、深リムサイズのホイールがセットされています。

また、フロントバンパー側面にカナードが、そしてリアには大型のリアウイングが装着され、インパクトあるフォルムを手に入れています。

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Cosmis HQさん(@cosmis.international)がシェアした投稿 -

こちらもスタンス仕様のGRB系インプレッサです。

エクステリアは基本的にSTIのエアロがそのまま使用されていますが、フロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが追加されて、さりげなくノーマルとの違いをアピールしています。

エアロが小振りなデザインという恩恵を受けたことにより、車高は躊躇なく極低レベルまでローダウンされています。

ホイールは前後ツライチ状態でセットされ、ダーク系のボディーカラーとは対照的に、爽やかなホワイトカラーの5本スポークタイプを履かせることで、地味になり過ぎず、アクセントが効いたスタイルに仕上がっています。

 

Kevin Tamさん(@_ktamm)がシェアした投稿 -

こちらもGRB系インプレッサをベースにカスタムされた車両です。

シンプル系のカスタムが施された一台です。

具体的には、フロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リアアンダースポイラーが装着されて、スポーティーな雰囲気が盛り立てられています。

また、ホイールはCR kiwamiのようなコンケーブ形状のツインスポークタイプデザインが採用され、迫力と軽快感が感じられる足元に仕上がっています。

車高はタイヤとフェンダーの隙間をキッチリと詰めつつも、地上高に多少の余裕をもたせることで、スポーツ走行もこなせる能力を確保しています。

 

曽根寛幸さん(@racing_mind)がシェアした投稿 -

バリスのフルエアロで武装したGRB系インプレッサです。

いかにも空気を切り裂きそうな形状のフロントバンパーカナード、大型のリアウイング、左右に大きく張り出したオーバーフェンダー、そして冷却用の大型ダクトが設けられたボンネットなど、全てバリスで揃え、迫力あるフォルムへと仕上げています。

ホイールは少し珍しい、赤いスポークカラーをチョイスし、タイヤのレタリングのホワイト化とあいまって、個性的な足元となっています。

 

SPEED SECTORさん(@speedsector)がシェアした投稿 -

個性的なマジョーラカラーへとオールペイントされたGRB系インプレッサです。

この車もバリスのボディーキットをまとい、ドレスアップされています。

ワイド化されたフェンダーには、ホワイトカラーのツインスポークタイプのホイールがセットされ、スポーティーな雰囲気を高めています。

それにしても車高が低いですね。写真のアングルの影響が大きいでしょうが、上か見ると、エアロが地面に当たっているようにしか見えません。

また、フロントガラスのトップシェードや、ノーマルのドアミラーから交換されたGTミラーなど、レーシーな要素も取り入れられていて、カッコいいです。

 

@kazahana_hibikiがシェアした投稿 -

スカイブルーにオールペイントされたGRB系インプレッサです。

前後ビス留めオーバーフェンダーが装着されワイドボディー化。

ホイールも極太サイズのTE37のセットし、ホワイトカラーのタイヤのレタリングとあいまって、レーシーな雰囲気を醸し出しています。

ボンネットはバリスのダクト付きのタイプへと交換し、さらにヘッドライトを純正USヘッドライトに交換することで、個性をアピールしています。

また、この車もインタークーラーが前置きに変わっていますね。

 

nakamura kenziさん(@nakamura_0823)がシェアした投稿 -

着地スタイルのGRB系インプレッサです。

エアサスが備わっていると思いますが、前後フェンダーが完全にホイールに被さってしまっている様子は圧巻ですね。

社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが、STIオリジナルのエクステリアを引き立てています。

ホイールはステップリムとピアスボルトを備えた、ポリッシュ系の5本スポークタイプをセレクトしています。どちらかというと、スポーツカーというよりも、VIPカーによく履かせられるようなスポークデザインですが、意外性のある組み合わせで面白いと思います。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。