翔平さん(@shohei9625)がシェアした投稿 -

シザーズドアで強烈なインパクトを放っているGJ系インプレッサG4です。

ホワイトとグリーンの2色を使い分けることをテーマに、カスタムされているのが特徴です。

社外のフロントバンパーにコネクションロッドとアンダースポイラーを組み合わせ、さらに純正オプションのメッシュグリルと社外のバグガードを装着することで、個性的なフロントフェイスに仕上げています。

また、グリーンのカラーフィルムが貼られたヘッドライトや、グリーンに塗装されたCR kiwami、赤いロングホイールナット、大型のGTウイングなど、こだわりのパーツがふんだんに使われています。

 

GK7 i-Sさん(@gk7_is)がシェアした投稿 -

真っ赤なGK系インプレッサG4です。

外装はSTIのフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リアアンダースポイラーを使ってさりげなくドレスアップされています。

ホイールは、16インチ前後のワーク エモーション 11Rが装着されています。車格に対してホイールがだいぶ小さく見えますが、ホワイトのスポークカラーをチョイスしていることから、この車のオーナーはラリー車をイメージしていることがうかがえるので、そういう意味では、この仕様も有りなのかもしれません。

 

shomanさん(@shoman._.p)がシェアした投稿 -

こちらもGK系のインプレッサG4のカスタム仕様です。

外装はSTIのフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが装着され、さらにフォグランプ上部には純正オプションのLEDデイライトが追加され、他のインプレッサG4との差別化をアピールしています。

さらにアクセントとして、ボンネットにブルーのストライプを貼ることで、地味になりがちなブラックカラーのボディーにインパクトを与えています。

またオリジナルのアレンジとして、カラーモールをSTIのスポイラーに貼っています。

 

tomoakiさん(@impreza.car_life.enjoy)がシェアした投稿 -

こちらはGJ系のインプレッサG4です。

フロントバンパーはLEDデイライトを備える、ケンスタイルへと交換され、純正オプションのメッシュグリルとあいまって、スポーティーさが増したフロントマスクに変化しています。

ヘッドライト下部には、パープルのライトフィルムを貼り付けてアクセントにしています。

ホイールは16インチ、もしくは17インチクラスのブラックカラーのツインスポークタイプが装着されていますが、車格に対して存在感で負けてしまっているせいか、あまりバランスの取れたルックスとは言えませんね。

 

ゆーさん(@yyyyyu4)がシェアした投稿 -

シンプルカスタム仕様のGJ系インプレッサG4です。

ブラックカラーのボディーには、STIのフロントアンダースポイラーと純正オプションのメッシュグリルとトランクスポイラーが装着され、純正プラスアルファといった形でカスタムされています。

ホイールはブラックカラーで重量の軽そうなタイプがセレクトされ、走りにも良い影響を与えそうな予感がします。

しかし、やはり車高の高さは気になります。遠くから見れば見るほど、タイヤとフェンダーの隙間が気になりますので、ローダウンスプリングなど入れて、車高を落としてほしいです。

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ダークグレーメタリックカラーのGJ系インプレッサG4です。

外装はSTIのフロントアンダースポイラー、コラゾンのメッシュタイプグリル、純正オプションの小型のトランクスポイラーが装着されています。

さらに、ドアノブとトランクガーニッシュはメッキタイプが装着され、元々メッキパーツの少ないG4のエクステリアに煌びやかさを加えています。

ホイールはインプレッサのイメージにぴったりな、17インチ前後サイズのSTIをチョイスしています。

よく見ると、テールランプがスモーク化されていますね。

 

ELGAさん(@elga1024)がシェアした投稿 -

スポーティーにカスタムされたGJ系インプレッサG4です。

フロントにはSTIのアンダースポイラーが組み合わされ、グリルは純正オプションのメッシュタイプへと交換され、そしてリアにはWRX STI(VAB系)純正のトランクスポイラーが装着され、スバリストから人気を得そうなスタイリングに仕上がっています。

また、ボンネットにはBMWのM パフォーマンスパッケージを彷彿とさせる、デカールが貼られています。

ホイールはブラックカラーのスポークをブルーカラーに縁取った、スポーティーなタイプがセットされています。

 

Kossuuさん(@kossuu_imp)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのGJ系インプレッサG4です。

フロントには、社外のラバータイプのリップスポイラーが装着され、さらにボンネット先端にはバグガードが追加されています。

ルーフにはキャリアが積まれ、スタンス的カスタムを意識していることが伝わってきます。

また、アメリカの国旗が飾られているところから、USDMを意識していることも察しがつきますが、中途半端な感じが否めません。

フロントリップスポイラーの取り付け方も雑に見えるので、もう少し、コストをかけたドレスアップを施して、車全体のクオリティーを上げてほしいですね。

 

白と黒のコントラストをテーマにカスタムされたGJ系インプレッサG4です。

社外のフロントリップスポイラー、サイドステップ、リアハーフスポイラーを装着して車体下のボリューム感をアップ。

フロントグリルはコラゾンのメッシュタイプへ交換。

また、フロントバンパーリップ中央部、ドアミラーカバー、ドアノブをブラックに塗り分けてボディーカラーとのコントラストを演出しています。

一方で、フロントバンパーのフォグランプ廻りの樹脂パネルをボディー同色のホワイトカラーに塗ることで、フロント廻りの見た目の統一感を高めています。

 

USDM仕様のGJ系インプレッサG4です。

ボディーはパープルへとオールペイントされ、また、フロントバンパーはナンバープレートレス化されて、純正とは一味違った雰囲気を手に入れています。

さらに、純正USヘッドライト、純正USバグガードを装着してUSDM化。

ホイールはポリッシュカラーのステップリムを備えた5本スポークタイプが、前後共に完ぺきなツライチ状態で装着されています。

車高もノーマルと比べると大幅に下げられており、USDMかつスタンスを意識して製作されたカスタムカーであることがわかります。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。