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【画像】エスティマ アエラスのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

素直さん(@sunao.kurokawa)がシェアした投稿

50系エスティマのアエラスです。

純正エアロに社外のフロントハーフスポイラーとリアハーフスポイラーが装着され、純正では不足しがちな迫力をさりげなく補っています。

ホイールはスポーク側面とインナーリムがブラックに塗り分けられた、スポーティーなデザインのものが採用され、上品かつ引き締まった印象を与えています。

また、純正のクリアテールにより、すっきりとした印象のリア廻りとなっている他、メッキのリアガーニッシュやマフラーのテールフィニッシャーが装着されているなど、個性的なエッセンスが加えられています。

 

赤尾 啓さん(@hajimeakao)がシェアした投稿

50系エスティマ アエラスの中期(中期の後期)のカスタム仕様です。

外装は、アエラス純正のエアロスタイルを基本としつつ、フロントのみに社外のアンダースポイラーが追加されています。

車高はかなり低くセットされており、おそらくエアサスを使用してこのローフォルムを実現しているのだと思います。

ホイールも前後共に完ぺきなツライチ状態となっていて、一見するとシンプルなスタイルであるものの、ハイクオリティーな仕上がりとなっていることがわかります。

 

Masa-yadaさん(@massa.yd011)がシェアした投稿

ルーフに載せられた小さい自転車が特徴的な50系エスティマ アエラスの前期です。

エアロは基本的に純正のままですが、フロントのみ、社外のリップスポイラーを付けて、さりげなくドレスアップしています。

ホイールは20インチのR35GTR純正を流用し、ブルーの社外のホイールナットと組み合わせてスポーティーな足元に仕上げています。

エスティマにとっては他社メーカーの純正ホイールですが、意外にも似合っていて、カッコイイです。

 

Ryosukeさん(@mantuka.sato)がシェアした投稿

ガンメタカラーの50系エスティマのアエラスです。

テールは純正オプションのクリアテールへと変更されている他、リアにはメッキのリアガーニッシュが装着され、ノーマルとの差別化を図っています。

車高はフェンダーがタイヤにぎりぎり被さる位のレベルまで下げられ、ホイールはポリッシュカラーのメッシュタイプを履かせ、上品に仕上げています。

また、前後ホイールのリムもフェンダーに対してほぼツライチ状態となっていて、見た目もすっきりしていて、スタイリッシュです。

 

DHD Car Zone Shopさん(@dhdcarzoneshop)がシェアした投稿

50系エスティマ アエラスの中期のカスタム仕様です。

フロントにはモデリスタのハーフスポイラーとフロントグリルが装着され、純正プラスアルファという感覚でカスタムされています。

ホイールは社外の17インチクラスで、直線的なスポークデザインが特徴のものが履かされています。

しかし、車高がノーマルなのと車格に対してホイールのサイズが小さすぎるため、足元は今ひとつインパクトに欠けます。

ホイールはせめて18インチにサイズアップし、ローダウンスプリングで車高を下げるなどして、改善をした方が良いと思います。

 

Yen’sさん(@kkyen)がシェアした投稿

こちらも50系エスティマ アエラス 中期のカスタム仕様です。

外装は通常のアエラス純正エアロを基本にしつつも、フロントバンパーには社外のアンダースポイラーが組み合わせられ、さらにフォグランプ横に埋め込み式のLEDデイライトが装着され、シンプルな外観でありながら、オリジナルのテイストが盛り込まれています。

ホイールはメッキのワーク マイスターが装着されていて、煌びやかで迫力ある足元にドレスアップされています。

また、車高は程よくローダウンといったレベルで、極端に低くはありませんが、バランスの取れたスタイルになっていると思います。

 

優志 阿久津さん(@youzhiajiujin)がシェアした投稿

こちらは50系エスティマ アエラス前期のカスタム仕様です。

エアロは基本的にアエラス純正のままで、特に社外のエアロは組み合わされていません。

一方、ホイールはBBS スーパーRSが組み合わされ、プレミアムな雰囲気が漂う足廻りとなっています。

車高は、リアホイールがフェンダーをぎりぎりにかわしつつ、フロントタイヤもハンドルが切れる状態を確保した、絶妙な地上高が実現されています。

その他の外装に関しても、ドアハンドルやドアミラーカバーなどはメッキに変えず、極力ノーマルスタイルを貫いています。

MEMO

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Toshitaro Omiyaさん(@scissor_3)がシェアした投稿

灯火類のカスタムにも力が入れられた仕様の50系エスティマ アエラスです。

エアロ類に関しては、社外のリアハーフスポイラーが装着されています。

また、メッキのリアガーニッシュやドア側面のモールなどが、ノーマルとは異なる点です。

ホイールはメッシュタイプのスポークデザインが履かせられ、スポーティーな印象となっています。

さらに、この車の特徴としてハイマウントストップランプ、リアドアのスライドレール、リアエンブレムにブルーのLEDが組み込まれ、ナイトシーンでも目立つ存在となっています。

 

エマジさん(@bunbunchan0108)がシェアした投稿

50系エスティマ中期のアエラスです。

ブラックカラーのボディーに、社外のフロントリップスポイラーを追加して純正スタイルにワンポイントアクセントを追加しています。

また、フロントグリルがボディー同色の社外のエンブレムレスのタイプへと変更され、引き締まった印象の顔つきとなっています。

また、メッキパーツで細部がデコレーションされているのもこの車の特徴です。

具体的には、フロントバンパー中央開口部の横フィンのメッキ化や、フォグランプ周りのメッキ化、そしてドアハンドル、ドアミラーカバー、ピラー、フューエルリッドなどのメッキ化が挙げられます。

 

30系エスティマ アエラスの前期です。

この車のユニークな点は、前期にも関わらず、フロントバンパーが後期純正(アエラス用)に交換されているところです。

違和感がないので見落としがちなポイントですが、あまり見ない組み合わせですので、かなり個性的だと思います。

また、よく見ると社外のフロントアンダースポイラーが追加されていて、さりげなくフロント廻りのボリューム感をアップしています。

ホイールはスポーティーなスポークデザインのタイプで、シンプルな外観にインパクトを与えています。

 

Takaaki Kondoさん(@black_5005_isf)がシェアした投稿

30系エスティマ アエラス後期のカスタム仕様です。

エアロ類は完全にノーマルかと思いきや、よく見るとフロントバンパー下に社外のリップスポイラーが装着されています。

それにしても、車高はかなり低くセットされていますね。

純正エアロは元々小ぶりなデザインで、本来であれば地上高にはかなりの余裕があるはずですが、この車は地面スレスレの状態までローダウンされています。

あまりに低い車高のため、前後フェンダーは完全にホイールに覆いかぶさってしまっています。

 

Ar Ting Yuenさん(@siuting99)がシェアした投稿

こちらは50系エスティマ中期のアエラスです。

派手な社外のフルバンパータイプのエアロなどは付けない代わりに、純正プラスアルファのシンプルなデザインが特徴のモデリスタのハーフタイプのエアロを前後のバンパーに組み合わせて、ドレスアップしています。

また、グリルもモデリスタに変わっていて、精悍な顔つきとなっています。

ホイールはスポーティーなガンメタカラーのスポークを備えたタイプで、渋くありつつも、存在感のある足元が演出されています。

 

シルバーカラーの50系エスティマ アエラス中期のカスタム仕様です。

装着されているエアロは、モデリスタのフロントハーフスポイラー、社外のサイドステップ、社外のハーフスポイラーで、ボリューム感のあるエクステリアとなっています。

よく見ると、純正のフォグランプ上部に横長のLEDデイライトを追加して、今時のトレンドが取り入れられています。

ホイールはレイズのブロンズカラーのCE28をセレクトし、さらにプロジェクトミューのブレーキキャリパーとスリットブレーキを組み合わせるなど、贅沢な足廻りとなっています。

 

50系エスティマ後期のアエラスの登場です。

エクステリアは純正エアロをベースにしつつ、フロントとリアに社外のハーフスポイラーを組み合わせて、純正では不足しがちな迫力をさりげなく補っています。

ホイールはポリッシュカラーのディッシュタイプをセレクトし、足元をおしゃれに演出しています。

車高はおそらくローダウンスプリングを使い、少しのダウン量にとどめ、ディーラーへの入庫や日常ユースに支障のないように配慮されています。

 

M.Nagahata.さん(@yunapapa385)がシェアした投稿

30系エスティマ後期のアエラスです。

ボディーカラーも純正のガンメタカラーで、エアロに関しては社外のハーフエアロすら付いていない、ノーマルのアエラスのスタイルがキープされています。

ボディーがノーマルの代わりに、ホイールと車高に力を入れたカスタムが施されています。

ホイールはアエラスのイメージにピッタリな、スポーティーなメッシュスポークタイプがセレクトされています。

もちろん、車高も抜かりはありません。ただローダウンするのではなく、ホイールがぎりぎりフェンダーを交わせるような、絶妙なセッティングが施されています。