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エスクードのメーカー・ディーラーオプションおすすめ6つ!後付けのものも人気度や価格とともに解説!

エスクードはスズキのSUVでスタイリッシュなデザインが特徴の車です。

今回はそんなエスクードのオプション装備をご紹介します。

エスクードのメーカーオプション

スズキ エスクード参考:www.suzuki.co.jp

エスクードはスズキが昔からラインナップするSUVですが、近年はクロスオーバーSUVの世界的な人気にあわせてより都会的なデザインとなってきました。

エスクードはカテゴリー的にはコンパクトSUVともいえなくないですが、サイズ的にコンパクトと中型SUVの間ぐらいのモデルです。

スズキはコンパクトカーや軽自動車を得意としているメーカーですが、エスクードは同社においては比較的大型のモデルとなります。

エスクードはもともとラダーフレームを採用した耐久性の高いオフロード向きの車でしたが、2015年にフルモデルチェンジした現行車からはスズキ「SX-4」と同じのモノコックボディとなりました。

オフロード性能は一歩劣るものの、乗り心地などの乗用車としての特徴が大きく改善され、自動車としての実力が高くなっています。

エスクードのメーカーオプションについて

エスクード セーフティ参考:www.suzuki.co.jp

さてエスクードのオプション装備についてですが、新車のオプション装備にはメーカーオプションとディーラーオプションの2種類があり、まずはメーカーオプションについてご説明します。

MEMO

メーカーオプションはメーカーの生産工場で装着されるオプション装備のことで、車の中核システムに関係するオプションなどが用意されることが多いです。

ですがエスクードの場合は現行モデルではメーカーオプションの設定はなく、他のスズキの車種にあるようなオプション装備は見られません。

他のスズキの車種では安全装備などがメーカーオプションになっているのですが、エスクードでは基本装備が標準装備化されているのでオプション装備となっていないのです。

これにはエスクードの日本市場での立ち位置が関係しています。

エスクードの生産拠点

現行のエスクードは海外生産車種となっており、スズキのハンガリー工場で生産されて欧州を中心に販売されるモデルとなっているのです。

日本市場には欧州モデルの輸入という形で入ってくるのですが、現在の日本のスズキのラインナップの中でエスクードは主要モデルではなくなっているので、国内ではほかのSUVであるSX-4やハスラー、クロスビーなどが生産されています。

そのため国内でエスクードは車のグレードがわずか1つしか無く、仕様分けがないのです。

そのため国内のエスクードは4WD 6AT仕様のみの展開となり、その装備もすべて標準装備です。

ですがスズキでメーカーオプションになりやすい「スズキ セーフティサポート」などの安全装備や、さまざまな快適装備はほとんど標準装備化されているので充実しており、メーカーオプションがなくても十分最新の技術は盛り込まれています。

エスクードのディーラーオプション(後付けオプション)

では次にエスクードのディーラーオプションについてご説明します。ディーラーオプションはメーカーオプションとは違ってスズキのディーラーで取り付けられるオプション装備のことで、メーカーオプションとは違って車の生産時に装着しないので後付も可能です。

エスクードのディーラーオプションはメーカーオプションとは違って何種類もの装備が用意されており、さまざまなカスタマイズが可能です。

そんなエスクードのディーラーオプションは次のようなものがあります。

ディーラーオプション一覧と価格

エスクードのディーラーオプションは数十種類もの沢山の装備が用意されているのですが、今回はその中から30種類程度をご紹介します。

種類オプション価格
エクステリアフロントスキッドプレート34,375円(本体価格30,800円+参考取付費3,575円)
リヤスキッドプレート46,475円(本体価格42,900円+参考取付費3,575円)
リヤスキッドプレート(ブラック)34,760円(本体価格31,900円+参考取付費2,860円)
ルーフエンドスポイラー(クールホワイトパール 、ギャラクティックグレーメタリック 、コスミックブラックパールメタリック)53,790円(本体価格49,500円+参考取付費4,290円)
サイドボディモール(クロームメッキ)54,835円(本体価格51,260円+参考取付費3,575円)
ドアハンドルガーニッシュ25,245円(本体価格23,100円+参考取付費2,145円)
バックドアモール10,285円(本体価格9,570円+参考取付費715円)
ピラーデカール(キリン柄)40,150円(本体価格33,000円+参考取付費7,150円)
ドアバイザー24,860円(本体価格22,000円+参考取付費2,860円)
フロントマッドフラップセット21,560円(本体価格18,700円+参考取付費2,860円)
リヤマッドフラップセット22,275円(本体価格18,700円+参考取付費3,575円)
キャリアベースキャリア28,160円(本体価格25,300円+参考取付費2,860円)
ルーフラックアタッチメント〈アルミ〉41,690円(本体価格37,400円+参考取付費4,290円)
スキー&スノーボードアタッチメント24,530円(本体価格23,100円+参考取付費1,430円)
サーフボードアタッチメント8,910円(本体価格7,480円+参考取付費1,430円)
インテリアセンターコンソールガーニッシュ(ブルー、ホワイト、ブラック)8,965円(本体価格6,820円+参考取付費2,145円)
ステアリングガーニッシュ(ブルー、ホワイト、ブラック)6,490円(本体価格5,060円+参考取付費1,430円)
ドアトリムガーニッシュ(ブルー、ホワイト、ブラック)28,545円(本体価格23,540円+参考取付費5,005円)
ダクト&クロックパネルセット(ブルー、ホワイト、ブラック)11,275円(本体価格7,700円+参考取付費3,575円)
センタークロック(カジノ、タフ)10,175円(本体価格8,030円+参考取付費2,145円)
フロアマット・ジュータン20,515円(本体価格19,800円+参考取付費715円)
サイドシルスカッフ27,115円(本体価格23,540円+参考取付費3,575円)
イルミネーションカップホルダーイルミネーション(フロント2個セット) ※別途スイッチキット:1,100円が必要12,837円(本体価格7,832円+参考取付費5,005円)
ドアハンドルイルミネーション11,495円(本体価格7,920円+参考取付費3,575円)
フロアイルミネーション7,645円(本体価格5,500円+参考取付費2,145円)
ラゲッジリヤバンパープレート(シルバー)11,495円(本体価格10,780円+参考取付費715円)
リヤバンパープレート(ブラック)10,395円(本体価格9,680円+参考取付費715円)
ラゲッジマット(ジュータン)8,800円(消費税込み価格)
ラゲッジマット(ソフトトレー)13,200円(消費税込み価格)
ラッシングベルト8,800円(消費税込み価格)
ラゲッジネット7,700円(消費税込み価格)

エスクードのディーラーオプションはドレスアップパーツやSUVらしいルーフレール関係、インテリアやラゲッジルームの装備などさまざまなディーラーオプションが用意されています。

ですが全体的には他のスズキの車種に比べるとディーラーオプションの種類は少なく、国内市場で限定的な売れ行きのモデルであるから少なくなっているのでしょう。

オプション人気ランキング

ではここまでご紹介したディーラーオプションについて、その中の人気アイテムをご紹介しましょう。

ランキング種類オプション価格
1エクステリアドアバイザー24,860円(本体価格22,000円+参考取付費2,860円)
2インテリアフロアマット・ジュータン20,515円(本体価格19,800円+参考取付費715円)
3インテリアセンターコンソールガーニッシュ(ブルー、ホワイト、ブラック)8,965円(本体価格6,820円+参考取付費2,145円)

1位:ドアバイザー

エスクード ドアバイザー参考:/www.suzuki.co.jp

ドアバイザーは車の左右のドアの上部に装着されるオプションで、窓ガラスの上部をカバーするアクリル製のバイザーです。

ドアバイザーは雨天時に効果を発揮するアイテムで、車の室内の換気のために活用できます。

ポイント

ドアバイザーがない状態では窓を少し開けるとそこから雨が吹き込んでくるのですが、ドアバイザーがついていれば窓ガラスの上側を少しあけるぐらいなら吹き込みは防止できます。

そのため雨天時に室内の換気ができ、快適性をあげることができます。またドアバイザーはドレスアップパーツとしての効果もあり、SUVの場合は力強い印象を与えるパーツです。

エスクードはノーマルではスッキリしたデザインなので、ドアバイザーによって結構かわってきます。

2位:フロアマット・ジュータン

エスクード フロアマット・ジュータン参考:/www.suzuki.co.jp

フロアマットは室内の床面に敷くマットで、ジュータン生地の上質なものとなります。

フロアマットは室内の汚れを防ぐためのマットで、靴に付く泥や土汚れなどを直接車体に付けないように出来ます。

またフロアマットが汚れたときにはマットを取り外して掃除することができるので、室内の掃除が楽というメリットもあります。

エスクードのフロアマットはフロント、リアがセットになっており、1台分揃っています。

また純正のフロアマットは車の車体にしっかり固定できる構造がついており、ズレがないのもディーラーオプションのよいところです。

3位:センターコンソールガーニッシュ

エスクード センターコンソールガーニッシュ参考:/www.suzuki.co.jp

センターコンソールガーニッシュはインテリアのドレスアップパーツですが、エスクードの内装はシンプルなのでこういったドレスアップパーツは人気です。

センターコンソールガーニッシュは車のシフトレバー周辺のに装着するパネル系のパーツですが、広い面積を持つパーツなので一気に印象を変えることができます。

エスクードのようなSUVはセンターコンソールにもスポーティなデザインが盛り込まれており、そこをドレスアップすることで一気に印象を変えることができます。

またセンターコンソールガーニッシュには3種類のカラーが用意されており、明るいホワイトやシックなブラックに加えてさわやかなブルー系のカラーがあります。

とくにブルーはエスクードの印象にピッタリのカラーで、ボディカラーにも同系色が用意されているのであわせてセットすれば統一感のある1台となるでしょう。

おすすめオプション

次にディーラーオプションの中からおすすめのオプション装備もご紹介しましょう。

フロント&リアスキッドプレート

エスクード フロント&リアスキッドプレート参考:/www.suzuki.co.jp

スキッドプレートはエクステリアのドレスアップパーツですが、SUVらしい力強い印象を与えてくれる装備です。

ポイント

スキッドプレートはSUVでいうところのアンダーガード風のドレスアップパーツとなっているのですが、オフロード車では悪路を走るときに車の床下を保護するためのプロテクターが付いていることがあります。

現行エスクードはクロスオーバーSUVなので悪路走破はあまり行わない車ですが、スキッドプレートを装着することでオフロード車のような印象を与えてくれます。

エスクードのスキッドプレートはフロントとリアにわかれていますが基本的には両方共装着したほうが統一感が出てきます。

また樹脂製のパーツですがシルバーに塗装されており、何種類もあるボディカラーにマッチします。

エスクードの都会的なデザインが欲しい人には特に装着することはないですが、SUVらしい力強いデザインがほしい時には効果的なパーツです。

ピラーデカール(キリン柄)

エスクード ピラーデカール(キリン柄)参考:/www.suzuki.co.jp

ピラーデカールもエクステリアのドレスアップパーツの1つですが、特徴的なパターンを持つデカールをアクセントとして装着できるオプションです。

デカールは一種のシールなのですが、ボディカラーでは表現できない細かいパターンや模様を手軽に装着することができる装備です。

エスクードのディーラーオプションには1種類の柄しか用意されていませんが、キリン柄と呼ばれる白黒の模様のデザインとなっておりSUVにサファリ調のアクセントを与えてくれます。

またこのデカールが貼り付けられる箇所はエスクードのピラー部分で、大きな面積ではありませんが結構目立つ箇所なので質感の良いアクセントパーツとなっています。エスクードにしか無いパターンのデカールですので、ぜひ装着することをおすすめします。

リアバンパープレート

エスクード リアバンパープレート参考:/www.suzuki.co.jp

リアバンパープレートはバンパーの上側に貼り付ける一種のプロテクターですが、その効果はラゲッジルームへ荷物を乗せるときに発揮されます。

エスクードはハッチバックカーのようなラゲッジをしているのでテールゲートを上に跳ね上げて荷物を載せます。

ポイント

この際に荷物をリアバンパーの上に一時乗せたり、リアバンパーからラゲッジルームまで荷物を滑らせたりすることがよくあります。

ですがそういうことをしているとリアバンパーの上部がいつの間にか傷だらけになっていることがあります。

そこでリアバンパープレートをリアバンパーの上に貼り付けることで、そういった傷つきを防いでリアバンパーを綺麗に使い続けることができます。

またリアバンパープレートはドレスアップパーツとしての効果もあり、シルバーとブラックの2種類のカラーでボディカラーとの組み合わせも楽しめます。

ダクト&クロックパネルセット

エスクード ダクト&クロックパネルセット参考:/www.suzuki.co.jp

ダクト&クロックパネルセットはインテリアのドレスアップパーツで、各所にアクセントを与えるパーツです。

エスクードのコクピットには円形のモチーフが各所に盛り込まれており、エアコンのダクトが4箇所とアナログウォッチがコクピットの中心に1つ装着されています。

ダクト&クロックパネルセットはこの計5箇所の円形の外周に各種カラーパネルをはめるディーラーオプションで、わずかな部分ではありますが結構目立ちます。

またパネルのカラーは前述で紹介したセンターコンソールガーニッシュと同じカラーが設定されており、同じカラーに統一することも可能です。

他にもインテリアのドレスアップパーツには「ステアリングガーニッシュ」や「ドアトリムガーニッシュ」もあり、全て装着すればインテリアにかなり特徴を与えることができるでしょう。

ベースキャリア

エスクード ベースキャリア参考:/www.suzuki.co.jp

ベースキャリアはエスクードの屋根の上に荷物を載せるためのベースとなるレールで、エスクードの積載量を一気にアップさせることができます。

エスクードはSUVなのでレジャーやアウトドアでも使われる車なのですが、キャンプ用品などを積み込むラゲッジルームの容量はそこまで大きくありません。

一応シートアレンジなどでラゲッジルームを拡大することはできるのですが、もともとがコンパクトSUVということでその積載量には限界があります。

そこで屋根の上に荷物を載せることで積載量を一気にアップする方法があるのですが、これに使われる基本装備がベースキャリアです。

ベースキャリア単体では一部の大型の荷物しか乗せられませんが、そこにさまざまなアタッチメントを装着することで、小さな荷物や、スキー、スノボー、サーフボードなどのレジャー用品を積むことも出来ます。

これらのアタッチメントはエスクードのディーラーオプションにもありますが、ほかにも社外品にも沢山の選択肢がありルーフキャリアさえ付けておけば後からいろいろな形態に対応できるのがメリットです。

エスクードでレジャーやキャンプに行くことがある人は、ぜひあらかじめ装着しておくと良いでしょう。

いらないオプション

エスクードのディーラーオプションにはさまざまな便利装備が揃っているのですが、その中で「ラッシングベルト」についてはオプションとしてわざわざ購入しなくても良い装備です。

MEMO

ラッシングベルトはラゲッジルーム内で荷物を固定するベルトとなっており、エスクードのラゲッジルームのフック位置に併せた長さになっています。

ですがこういった荷物用ベルトは社外品でも様々な製品が出ており、長さなども調節可能なのでわざわざ8,800円のオプション装備として購入しなくても大丈夫です。

むしろ社外品のほうが耐荷重の高さや使い勝手の良さなどで便利な場合も多く、また価格もディーラーオプションより安価なのでそちらをおすすめします。

こういったベルトはホームセンターや自動車用品店で手に入れることができます。

エスクードのオプション総額と値引き

ではここまでご紹介してきたディーラーオプションについて、その支払総額を見てみましょう。こちらは人気ディーラーオプションとおすすめディーラーオプションに分けてご紹介します。

なおエスクードは車のグレードが1種類しか無いため、どちらもグレードは「1400/DOHC VVTターボ 4WD・6AT」となります。

またカーナビに「エントリー7インチナビ(ケンウッド)119,185円(本体価格+参考取付工賃)」を装着します。

人気ディーラーオプションの総額

人気ディーラーオプションは3種類ご紹介しましたので、そのすべてを装着した場合の総額が次となります。

グレード種類オプション価格
1400/DOHC VVTターボ 4WD・6AT車両価格2,708,200円
税金等諸費用192,725円
カーナビエントリー7インチナビ(ケンウッド)119,185円(本体価格+参考取付工賃)
エクステリアドアバイザー24,860円(本体価格22,000円+参考取付費2,860円)
インテリアフロアマット・ジュータン20,515円(本体価格19,800円+参考取付費715円)
インテリアセンターコンソールガーニッシュ(ブルー、ホワイト、ブラック)8,965円(本体価格6,820円+参考取付費2,145円)
総額3,074,450円(消費税込み)

この3種類のディーラーオプションはベーシックなものが揃っているので、そのオプション総額は50,000円前後と安価に纏まっています。

支払総額は3,000,000円を越えていますが、エスクードはもともとの価格が高めということもあって、この価格ぐらいがリーズナブルな部類に入ってきます。

おすすめディーラーオプションの総額

では次におすすめディーラーオプションを組み合わせた場合の総額を計算しましょう。

グレード種類オプション価格
1400/DOHC VVTターボ 4WD・6AT車両価格2,708,200円
税金等諸費用192,725円
カーナビエントリー7インチナビ(ケンウッド)119,185円(本体価格+参考取付工賃)
エクステリアフロントスキッドプレート34,375円(本体価格30,800円+参考取付費3,575円)
エクステリアリヤスキッドプレート46,475円(本体価格42,900円+参考取付費3,575円)
エクステリアピラーデカール(キリン柄)40,150円(本体価格33,000円+参考取付費7,150円)
ラゲッジリヤバンパープレート(シルバー)11,495円(本体価格10,780円+参考取付費715円)
インテリアダクト&クロックパネルセット(ブルー、ホワイト、ブラック)11,275円(本体価格7,700円+参考取付費3,575円)
キャリアベースキャリア28,160円(本体価格25,300円+参考取付費2,860円)
総額3,192,040円(消費税込み)

このディーラーオプションの組み合わせでは6種類のアイテムの組み合わせとなりますが、比較的値段の高いアイテムが揃っているのでオプション総額は170,000円ぐらいとなっています。

スズキのコンパクトカーとしては少し高めの価格となっていますが、エスクードとしてはドレスアップパーツが数多く装着され満足度の高い1台となっています。

支払総額は3,200,000円と少し高めとなっていますが、さまざまな用途に使える便利な車となっています。

エスクードのオプション値引き

新車の購入時にはいろいろな値引きが入ることが多いのですが、エスクードのオプション装備に関してもオプション値引きがあります。

エスクードのオプション値引きの値引き額や値引率は、その装備の種類や車の販売時期によって様々変化しています。

ですが一般的には10%〜20%ぐらいの値引き率は期待できるので、前述の支払総額から見ると17,000円〜34,000円ぐらいの値引きはあるでしょう。