Hugoさん(@dragracingdirtysouthstyle)がシェアした投稿 -

現行エスカレード(GMT K2XL)のカスタムカーです。

グレーカラーへとオールペイントされたボディーを、社外エアサスにて着地状態にしてしまっている様子は、圧巻の一言です。

ホイールも26インチくらいありそうな、かなりの大口径サイズが装着されていますが、もはや完全にフェンダーに隠れてしまっています。

グリルは社外のメッシュグリルに交換され、ボディーカラーに合わせてグレーカラーへと塗装されています。

よく見ると、純正のメッキのドアノブがボディー同色にペイントされていたり、ボディー側面のメッキモールが取り外されてスムージングされていたりと、細かい化粧直しも施されています。

 

3代目エスカレード(GMT 900)のピックアップトラック仕様のEXTです。

基本的にはノーマルですが、純正パーツを上手く活かしてカスタムが施されています。

ホイールは純正の22インチのクロームメッキですが、ホイールのリムを白と黄色に塗り分けたことで、まるで社外ホイールを付けているかのような雰囲気を演出しています。

グリルは社外のメッシュグリルで、さらにグリルのまわりに社外のメッキパネルを追加することで、煌びやかな印象が強まり、個性的なフロントマスクになっています。

 

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内外装共に、徹底的にカスタムし尽くした2代目エスカレード(GMT800)です。

ウエストコーストのカスタムカーのテレビ番組に出てきそうな雰囲気の車ですね。

リアドアは圧巻のガルウイング仕様で、室内はパープルとホワイトカラーの2色を使い分けて、シートやドア内張りなどの生地を張り替えています。

外装もラメが入ったパープルカラーへとオールペイントされ、さらに、グラフィックペイントを追加することで、色彩豊かなエクステリアに仕上がっています。

ホイールは26インチクラスの超大口径ホイールで、エスカレードの大柄なボディーにも負けないくらいの存在感があります。

 

NEXT NATIONのボディーキットをまとった現行エスカレードです。

フロントハーフスポイラー、サイドステップ、前後オーバーフェンダーなどが装着されたことで、ただでさえ大柄なボディーのエスカレードに、迫力がさらに増しています。

ホイールは細かいスポークデザインの大口径サイズのものが装着されたことで、横から見た姿にも高級感が感じられます。

リップスポイラー部にはLEDデイライトや、フェンダーにはダクトが追加されているなど、最新のトレンドアイテムも付いた贅沢なカスタムカーに仕上げられています。

 

こちらもNEXT NATIONのボディーキットが装着された現行エスカレードです。

先ほどの車両と異なるのは、各部に赤い塗装が施されている点です。

ブラックの社外グリルのエンブレム周辺や、バンパーフォグ周辺、サイドモール、窓枠、ドアミラーなど、アクセントのように赤く塗り分けています。

ホイールもボディーカラーに合わせるように赤と白にスポークを塗り分けて、足元をおしゃれに彩っています。しかし、おそろしいことに、ホイールのインチがかなり大きいにも関わらず、迫力あるボディーキットの影響か、若干インチが小さく見えてしまっています。

 

2代目エスカレードのESVです。

どちらかというと、ラグジュアリー系のドレスアップが施されることの多い車種ですが、この車はオフロード系の方向にカスタムされているのが特徴です。

フロントにはグリルガードが装着され、ワイルドな顔つきとなっています。

さらに、車高はリフトアップされ、それに伴い、タイヤも肉厚で武骨なトレッドパターンのタイプが装着されています。

高級感とワイルドさが両立されたこの仕様は、とても新鮮に見えます。

 

Tuji.🇯🇵35さん(@tuuuuuuuuji.35)がシェアした投稿 -

真っ赤な3代目エスカレードです。

オールペイントされたボディーには、シルバーのデカールが貼られ、単調な見た目にならないように工夫がされています。

よく見ると、エスカレードでは少し珍しい、フロントアンダースポイラーが追加されて、スポーティーな演出がされています。

グリルはメッキのメッシュタイプへと交換され、ホイールはボディーと同色の赤い大口径のディッシュ系をチョイスして、エクステリアに統一感を持たせています。

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suguru saitouさん(@suguru_ext)がシェアした投稿 -

2代目エスカレードのEXTです。

ラグジュアリー系カスタムとは正反対のワイルド系カスタムが施されているのが特徴です。

車高は大幅にリフトアップされ、乗り降りが大変そうですね。

タイヤも悪路走破をイメージさせるような、肉厚で迫力あるトレッドパターンのタイプを履かせ、ホイールは8本スポークのワイルドなデザインのものをチョイスしています。

しかし、ボディー形状がピックアップトラックということもあり、このワイルドなカスタムはこの車にとても似合っています。

 

masakichiさん(@masakichi525)がシェアした投稿 -

背景の桜に映える仕様の3代目エスカレードのESVです。

ボディー自体は基本的にはノーマルですが、ホイールの大きさが尋常ではありません。

おそらく30インチくらいあるのではないでしょうか?タイヤが扁平率の低い(厚さの薄い)サイズがセレクトされているにも関わらず、前後フェンダーにタイヤが干渉しそうになっています。ホイールのインチがいかに大きいかを物語っていますね。

また、ホイールのインチアップに伴ってアップされた車高を利用し、車体下にはLEDテープが取り付けられ、青いアンダーイルミネーションが地面を照らしています。

 

T.Wato氏さん(@newwatocity)がシェアした投稿 -

シザーズドア仕様の2代目エスカレードです。

ヘッドライトは社外のプロジェクター式のタイプへと交換されています。よく見ると、イカリングも内蔵されており、古臭い2代目エスカレードの顔面に新鮮さを与えています。

同時に、エンブレムレスの社外グリルを装着することで、顔面のイメージチェンジを図っています。

ホイールも社外のメッキタイプへと交換されていますが、他のカスタムされたエスカレードとは異なり、小さいインチで、タイヤも肉厚のタイプが装着されています。

 

2代目エスカレードのEXTです。

かなり個性的なカラーリングですね。

ホワイトカラーを基調としつつ、青や紫のラインをボディー側面に複数ペイントすることで、ビーチが似合いそうな爽やかなエクステリアに仕上がっています。

ホイールのインチはかなり大きく、大型のピックアップトラックにも関わらず、フェンダーとタイヤの隙間には余裕がありません。

さらに細かく見ていくと、リアスポイラーが追加されていたり、テールランプがスモーク化されていたりします。

 

Auto Viceさん(@autovice_ig)がシェアした投稿 -

とんでもない高さにまで車高がリフトアップされた現行エスカレードです。

ゴールドのメッキホイールに武骨なトレッドパターンのタイヤを組み合わせるという規格外な発想もさることながら、現行の高級SUVに躊躇することなくハイリフトアップ仕様に改造してしまうオーナーの度胸と資金力に脱帽です。

フェンダーとタイヤの隙間から見えているのはダンパーでしょうか?通常のカスタムされたエスカレードでは、まず見かけることない部品が装着されています。

どんなところに行っても、注目の的になるカスタムカーに仕上がっていると思います。

 

james bond jrさん(@el_heezamayzing81)がシェアした投稿 -

3代目エスカレードのEXTです。

ほぼノーマル仕様のエクステリアですが、ボディー側面に、デコラインが貼り付けてあります。

ボディーは大人しいルックスですが、ホイールは凝ったデザインのものが装着されています。

螺旋状になったスポークデザインに、クロームメッキカラーを組み合わせることで、ゴージャスな雰囲気と迫力を演出しています。

インチもかなり大きく、26インチ以上はありそうです。

よく見ると、フェンダーダクトが社外に交換され、さりげなく個性を主張しています。

 

シャンパンゴールドカラーの3代目エスカレードです。

エクステリアは社外のメッシュグリルに交換され、ドアミラーカバーもメッキタイプに変更されています。

ホイールは螺旋タイプのスポークデザインのもので、26インチ相当の大口径サイズが装着されています。

また、ブレーキキャリパーを赤くペイントするなど、車全体が単調な雰囲気にならないよう、工夫がされています。

他のカスタム仕様のエスカレードとは異なり、過激な要素がない分、少し大人しい印象も受けますが、十分カッコよくカスタムされていると思います。

 

3代目エスカレードのEXTです。

ボディーカラーがかなり個性的で、ワインレッドを基調にしつつ、グラフィックデザインを施すことで、インパクトのあるルックスに仕上げてあります。

また、社外のメッシュグリル、社外のメッキフェンダーダクトなどが装着されたことにより、煌びやかな印象も向上しています。

ホイールは28インチクラスの大口径タイプで、スポークに赤色を追加することで、エクステリアに統一感を持たせています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。