Greg McDanielさん(@gregmcdaniel0)がシェアした投稿 -

初代CTSセダンです。

社外のエアサスにて車高をベタベタにローダウンしています。ホイールも前後共に完全にフェンダーの内側に入ってしまっています。

ホイールはオーソドックスな5本スポークデザインですが、インナーリムはブラックに塗り分けられていて、スポークの存在感がより際立って見えるような工夫が施されています。

リアバンパーも社外に交換され、バンパー中央部が黒く塗り分けられた、今時のデザインを取り入れた仕様で、古くなってしまった初代CTSのボディーデザインに新鮮な雰囲気を加えています。

 

Viciouz CTSさん(@viciouz_cts)がシェアした投稿 -

シンプル系カスタム仕様の初代CTSです。

シルバーカラーのエクステリアに、ガンメタカラーのスポーティーなメッシュホイールを組み合わせています。

グリルはブラックのメッシュタイプに交換され、ヘッドライトレンズの淵を黒く塗り分けるなど、シンプルなルックスの中にも細かいカスタムを施すことでノーマルとの差別化を図っています。

また、よく見るとフロントバンパーの純正USオレンジマーカーがスモーク塗装されています。

この車で改善してもらいたい点は、車高です。タイヤとフェンダーの間に大きく隙間があいてしまっているので、ダウンサスや車高調を使うなりして、車高をローダウンさせてほしいですね。

 

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2代目CTSのクーペです。

美しいブルーカラーのエクステリアに、クーペとしては異常に大きいサイズのメッキホイールを組み合わせています。

おそらく26インチくらいはあると思いますが、タイヤとフェンダーが今にも干渉しそうです。この状態でハンドルは切れるのでしょうか?

見れば見るほど、タイヤハウスの中がどうなっているのかが気になって仕方がありませんね。

ホイールのスポークは螺旋状のメッキタイプですので、ゆっくりした速度でホイールを回転させれば、スポークがきれいにが渦を巻くように見えると思います。

 

Cameron Nelsonさん(@everydayimhusln)がシェアした投稿 -

2代目CTSセダンです。

この車のカスタムはDONK(ドンク)というカテゴリーに分類されます。

ドンクはアメリカのマイアミ発祥のカスタムで、大口径ホイールを履かせることが特徴です。

そんなドンク仕様のCTSですが、ホイールのサイズは30インチくらいありそうですね。

ホイールの大口径化に伴い、車高がかなり高くなっています。

メッキホイールに映えるよう、ボディーはオレンジにオールペイントされ、とにかく目立つことを最優先に考えられています。

 

レッドカラーの2代目CTSセダンです。

外装は基本的にノーマルで、ホイールの交換のみというシンプルなカスタム内容です。

車高はおそらくノーマルだと思いますが、タイヤとフェンダーの隙間が大きくあいているわけではないので、このままでも良いと思います。

ホイールは、赤いCTSのボディーデザインにピッタリなメッキのメッシュ系で、ゴージャスかつ煌びやかなタイプをセレクトしています。

また、ホイールのリムの淵にオレンジ色のストライプを取り付けたことにより、ホイールの存在感をより一層際立たせています。

 

ホワイトカラーの2代目CTSクーペです。

ドンク系ほど大口径ではありませんが、大きなサイズのホイールを履かせたラグジュアリー系のカスタム仕様です。

ホイールは22インチ相当サイズで、ホイール中央から外側へ大きく広がって見えるスポークデザインのものをセレクトしています。

またスポークカラーをメッキにすることで、キャデラックの高級感をより一層引き立ててます。

しかし、この状態だと若干インパクトに欠けるので、ボディー側面にストライプを貼るなどして、外装がもう少し派手に見える工夫がほしいです。

 

マットブラックとシルバーのツートンカラーが特徴的な2代目CTSセダンです。

おそらく元色がシルバーで、ピラーより下のボディーにマットブラックのラッピングフィルムを貼ってカラーリングを変化させていると思います。

ホイールは20インチ相当サイズの5本スポークで、ブラックカラーを基調としつつも、リム、スポークの一部、ピアスボルトがメッキカラーという、凝ったデザインのものをセレクトしています。

しかし、車高がノーマルということもあり、タイヤとフェンダーの隙間が気になってしまいますので、車高をローダウンするなり、よりインチの大きいホイールに変えるなど、今後のカスタムに期待したいですね。

 

Wtw palmbeachさん(@wtw_palmbeach)がシェアした投稿 -

ブラックカラーの2代目CTSクーペです。

22インチの大口径ホイールを履かせて、ラグジュアリーな雰囲気に仕上げています。

ホイールのスポークデザインは凝っていて、リムとスポーク側面がブラックに塗装され、スポーク表面とセンターキャップはシルバーという、2色が使い分けられています。これにより、ホイールのスポークデザインがより際立ち、ホイールの存在感が強調されています。

よく見ると、ブレーキキャリパーが赤く塗装され、黒っぽい印象となった足元にアクセントを加えています。

 

TexasWhipsさん(@mikev8954)がシェアした投稿 -

クラシカルなテイストが盛り込まれた2代目CTSクーペです。

ホイールはワイヤータイプで、センターキャップから大きく横に飛び出した突起物がかなり個性的です。

タイヤもホワイトリボンタイヤが装着されていたり、さらにリアにはCTSには異色とも言える、背面タイヤカバーを装着していたりするなど、往年のキャデラック エルドラドのオープンカーを彷彿とさせるルックスに仕上げられています。

CTSは、どちらかというとラグジュアリーなカスタムが施されることが多いので、この車は注目の的になることは間違いないでしょう。

 

ガンメタカラーの2代目CTSセダンです。

こちらはスポーティーにドレスアップされていますね。

ホイールはボディー色に合わせるようなガンメタのスポークカラーで、スポーティーなメッシュ系のデザインのものをチョイスしています。

車高も低くなっていて、タイヤがインナーハウスやフェンダーにぎりぎり当たらないレベルまでローダウンされています。

ノーエアロのシンプル車高短仕様ですが、社外のルーフスポイラーが装着されていて、屋根が低く見える視覚的効果を狙っています。

 

超個性的なカラーリングの2代目CTSクーペです。

おそらくラッピングフィルムにてボディーカラーを変更していると思いますが、かなり派手な印象ですね。

ボディーには社外エアロが装着され、フロントバンパースポイラー、サイドアンダースポイラー、リアディフューザーが追加されています。

派手なエクステリアとは対照的に、ホイールはシンプルでオーソドックスな5本スポークのデザインのものを採用しています。ギャップがあって面白いですね。

車高は社外エアサスでローダウンされ、前後ホイールは完全にフェンダーの内側に入り込んでしまっています。

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Stuart Daigleさん(@lastresortshow)がシェアした投稿 -

2代目CTSワゴンのカスタム仕様です。

社外のエアサスにて思いっきり車高がローダウンされ、純正のフロントアンダースポイラーが完全に地面に当たってしまっています。

ホイールはガンメタカラーの螺旋状のスポークデザインで、フェンダーをぎりぎりにかわしている様子は圧巻です。

エクステリアは基本的にはノーマルですが、フロントバンパーがナンバープレートレスになっていて、キャデラックのグリルがより一層際立って見えます。

 

明るいグリーンカラーが印象的な2代目CTSワゴンです。

大口径ホイールを使用してカスタムされた、ドンク仕様です。

24インチ前後のサイズだと思いますが、タイヤの薄さに驚かされます。

ホイールはゴールドのワイヤータイプで、ホワイトリボン風にショルダーがホワイトに塗装されたタイヤとあいまって、ローライダーをドンク仕様にアレンジしたような印象に仕上げられています。

よく見ると、フェンダーダクトの淵やルーフレールがゴールドメッキに変えられています。

 

"Dolores"さん(@that_white_wagon)がシェアした投稿 -

オシャレな雰囲気が漂う、ホワイトカラーの2代目CTSのワゴンです。

装着されているホイールは、ロティフォームのCCVで、20インチ前後のサイズだと思います。ディスクカラーも控えめなポリッシュカラーをセレクトしたことで、CTSの高級感を損なわずにドレスアップできています。

車高は若干ですがローダウンされていると思います。

エアロ類は何一つ装着されていないシンプルカスタム仕様ですが、その分、場所を選ばず、様々なシーンで使用できる優秀なカスタム仕様と言えます。

 

ど派手なマットピンクカラーの3代目CTSセダンです。

独特なツヤ無し具合ですね。ラッピングフィルムでカラーリング変更をしているのではないでしょうか?

フロントグリルは社外のメッキのメッシュタイプに交換して、煌びやかな印象のフロントマスクへと変更されています。

足元もクラシカルなアメ車を彷彿とさせるようなルックスで、リムがホワイトに塗り分けられ、さらにオレンジのストライプが付けられたメッキホイールを装着しています。まるでホワイトリボンのタイヤを履いているように見えてしまうホイールですね。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。