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モカブラウンのデイズルークス ハイウェイスター前期です。

基本的にはノーマルの外装のまま、17インチ相当サイズのディッシュ系ホイールをセレクトして、車高を下げています。ディスクデザインがディッシュ系ということもあり、車全体が上品な印象となっています。

よく見ると、ホイールはちゃんとツライチになるようなポジションにセットされています。こういった細かい部分は、オーナーのこだわりが出やすい箇所で、特にシンプル系カスタムでは完成度の高さを左右する重要な要素になってきます。

 

レッドカラーのデイズルークスのハイウェイスター前期です。

外装はノーマルですが、足回りをメインとした社外パーツが組み込まれています。

ホイールは社外の赤いメッシュスポークで、ホイールナットも社外のピンクカラーのものへと変更されています。

さらに社外の車高調と赤いホイールスペーサーが取り付けられています。

ブレーキキャリパーもかなり大型のものが装着されていると思いきや、これはダミーですね。

また、マフラーはフィニッシャーのみ変更という可能性もありますが、テールエンドに青い焼きが入っていて、スポーティーな雰囲気を醸し出しています。

 

Nozomi Sugawaraさん(@nonnonoon)がシェアした投稿 -

デイズ ルークスのハイウェイスター前期です。

写真の関係上、はっきりとした色は特定できませんが、おそらくボディーカラーはモカブランだと思います。

この車もほぼノーマルの超シンプルカスタム仕様ですが、ホイールと車高はカスタムされています。

ホイールは16インチ前後のシルバーのリムと黒いスポークが組み合わされたスポーティーなデザインのものをチョイスしています。

車高もほどよくローダウンされ、リアタイヤとフェンダーの隙間も埋められていて、違和感のないルックスへと仕上げられています。

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Tomoya Numataさん(@tomoyanumata)がシェアした投稿 -

今度は黒いハイウェイスター前期の登場です。

ノーマルのエクステリアをベースに、フロントリップ部とサイドステップ上部に社外の赤いカラーモールを貼り付けることで、さりげなくアクセントを追加しています。

さらにヘッドライト下にオレンジ色のフィルムを張ることで、純正とは少し異なる表情を与えています。

ホイールは16インチ前後のポリッシュカラーをセレクトし、純正のメッキグリルとあいまって、車全体に煌びやかさがもたらされています。

 

松島 豪さん(@g0matsu)がシェアした投稿 -

こちらはホワイトカラーのハイウェイスタ―前期です。

この車もホイールと車高のローダウンのみのシンプルカスタム仕様となっています。

黒の5本スポークカラーにポリッシュカラーの段リムを組み合わせた、王道ともいえるデザインのホイールを装着しています。

車高も、フェンダーとタイヤの隙間が気にならないレベルまでちゃんとローダウンされています。

決して面白みのあるカスタム内容ではありませんが、きれいにまとめられた、万人受けするお手本仕様に仕上がっているとは思います。

 

Shingo Kandaさん(@shingokanda)がシェアした投稿 -

プレミアムパープルのハイウェイスターです。

完全フルノーマルの外装と思いきや、フロントバンパー下には社外のリップスポイラーが追加されています。

ホイールはブラックカラーのメッシュスポークで、ピアスボルトがアクセントとして効いたデザインのものをセレクトしています。ホイールサイズは、おそらく16インチ前後の大きさだと思います。

車高もほどほどにローダウンされ、シンプルながらもノーマルとは明確な差別化が図られています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。