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キャストのスポーツをベースに、Dスポーツが手掛けたカスタム仕様です。

純正のイエローとブラックルーフ、赤いドアミラーカバーとCピラーというエクステリアに、ボディー側面にDスポーツのデカール、ボンネットにはカーボン調のラッピングフィルムを張るなどして、ドレスアップしています。

車高は若干ですがローダウンされ、ホイールは16インチのスポーティーなブラックスポークのものをチョイスしています。

キャスト スポーツは、純正の状態でバンパーのリップ部分が黒く塗り分けられているなど、すでにスポーティーなルックスになっているので、多少のドレスアップでも十分にカッコよくなりますね。

 

Tomonobu Akechiさん(@work_akechi)がシェアした投稿 -

こちらもDスポーツのデモカーのキャスト スポーツです。

ホワイト、ブラック、レッドを基調としたエクステリアカラーとなっています、

フロントにはアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが追加されて、より迫力のあるルックスへと変化しています。

ローダウンされた車高には、赤いメッシュスポークのホイールを履かせています。

ボンネットは、ダクト付きのものへと変更され、ボンネットピンで固定されるという、チューニングカーのような雰囲気に仕上げられています。

 

レッドカラーのキャスト スポーツです。

純正エアロのエクステリアのまま、車高を程よくローダウンしています。

ホイールは、赤いボディーに映える、ホワイトカラーの7本スポークのスポーティーな形状のものをチョイスしています。

さらに細かく見ていくと、フロントグリル、ドアミラーカバー、ドアノブ、Cピラーをブラック塗装して、ノーマルとの差別化を図っています。

また、ブレーキキャリパーが赤く塗られていることで、よりスポーティーな雰囲気が高められている点も見逃せません。

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AMNさん(@y.amn_rz)がシェアした投稿 -

ブラックカラーのキャスト スポーツです。

ホイールが社外のポリッシュ系の煌びやかなスポークカラーのものへと変更しています。サイズは16インチ前後だと思いますが、車全体の高級感が増した印象を受けます。

車高はおそらくノーマルだと思いますが、フェンダーとタイヤの隙間が大きくあいてしまっている点が残念です。

キャスト スポーツはルーフ、ピラー、ドアミラーカバーの塗り分けなど、純正ですでにドレスアップされており、細かいカスタムを改めて行う手間が省けるので、その分、車高に手を加えてほしかったですね。

 

続いて、ホワイトカラーのキャスト スポーツのご紹介です。

純正のエクステリアにフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーを追加して、ドレスアップしています。

車高はノーマルですが、16インチ前後のキャンディーレッドカラーの7本スポークのホイールを履かせて、足元をオシャレに彩っています。

ドアミラーカバーとCピラーが赤に塗り分けられていることもあいまって、赤いホイールは車全体のオシャレの度合いを大きく引き伸ばすことに成功していると思います。

 

ct250さん(@ct2505387)がシェアした投稿 -

モノトーン仕様のキャスト スポーツです。

ルーフとCピラーもブラックで統一されたすっきりとしたエクステリアに対し、赤いリムとブラックのメッシュスポークを組み合わせた社外ホイールをセットしています。

さらによく見ると、リアのドラムブレーキには社外の赤いカバーが装着され、リアの足元にアクセントが加えられています。

リアのブレーキがディスクブレーキであれば、キャリパーを塗ることでドレスアップできますが、ドラムブレーキだとホイールの中が寂しくなりがちです。この車はそんな問題を上手くクリアしていると思います。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。