はなさん(@hanakunh7080)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのカローラルミオンです。

純正のサイドステップとリアアンダースポイラーと、社外のフロントリップスポイラーの組み合わせで、ボディーの下廻りをドレスアップしています。

ホイールは5本スポークのメッキタイプがセレクトされ、エレガントな雰囲気を演出しています。

車高もローダウンされているのか、タイヤとフェンダーのクリアランスはきっちりと詰められています。

また、この車は細部にもカスタムが施されていて、ボンネット先端にフードトップモールが追加されている他、フォグランプ上部に埋め込み式の片側3連のLEDデイライトが組み込まれています。

 

moekaさん(@moeka.0901)がシェアした投稿 -

スタンス系にカスタムされたカローラルミオンです。

エアロ類は純正のまま、車高を大幅にローダウンさせて、スタイリッシュなフォルムを実現しています。

組み合わされるホイールは、ワーク シーカーのSXです。

サイズは17インチ前後だと思いますが、大きすぎず、小さすぎず、絶妙な大きさがチョイスされていて、カッコイイですね。

スポークデザインも直線的ですので、角ばったボディーデザインとの相性もばっちりです。

ボディーカラーがホワイトということもあり、シンプルカスタムのお手本のような仕様と言えます。

 

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ダークグリーンカラーへオールペイントされた、カローラルミオンです。

フロントバンパーは社外のフルバンパータイプで、さらにその下にリップスポイラーが追加されています。

しかし、大きなバンパーダクトが設けられているわけではないので、意外に自然な雰囲気のフロントマスクという印象を受けます。

また、ホイールはダーク系カラーのボディーとは対照的に、派手なゴールドカラーのSSR フォーミュラーメッシュのようなスポークデザインのタイプを履かせています。

車高もかなり低く、エアロが今にも地面に当たりそうです。

 

こちらもシンプルにカスタムされた印象のカローラルミオンです。

ハーフタイプのエアロを装着して、さりげなくもボディーの下まわりをドレスアップしつつ、フロントグリルをエンブレムレスの社外へと交換することで、純正とは一味違う顔つきに変更しています。

ローダウンされた車高には、ツインスポークタイプの17インチクラスのホイールが履かせられています。

スポーク表面がシルバーに対して、スポーク側面がブラックに塗り分けられていて、スポークデザインが引き立つようなカラーリングが施されています。

 

masaya shibasakiさん(@shibacchi_1000)がシェアした投稿 -

派手なグリーンへとオールペイントされたカローラルミオンです。

フロントバンパーは社外に交換されています。純正とは大きく異なり、バンパーダクトが限りなく下にセットされ、横長のデザインにすることで、ヘッドライト下がノッペリとした見た目になり、独特な顔つきになっています。

ホイールはグリーンカラーに映える、ゴールドメッキホイールが履かせられていて、スタンスを意識したカスタムが施されています。

車高はエアサスで下げられていて、車高調ではできないようなフェンダーのタイヤに対する被さり具合や、エアロの地面スレスレ具合を実現しています。

 

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こちらも独特なルックスにカスタムされたカローラルミオンです。

ボディー全体をピンクにオールペイントしつつも、フロントバンパー、ボンネット、ルーフをマットブラックに塗り分けるという、個性的なカラーリングが施されています。

ナンバープレートレスのフロントバンパーは社外で、4連の丸型フォグランプを備えているのが特徴です。

ホイールはあえてブラックカラーのスポークをチョイスすることで、派手なボディーとは対照的に、足元に落ち着いた雰囲気をもたせています。

また、加工されたヘッドライトも印象的で、イカリングが片側につき、7つもインストールされています。

 

masaya shibasakiさん(@shibacchi_1000)がシェアした投稿 -

ブラックカラーの車高短仕様のカローラルミオンです。

フロントの社外バンパーは特徴的で、レクサスのスピンドルグリルを意識したようなデザインを取り入れ、ナンバープレート廻りをピンクに塗装することで、かなり個性的なルックスを表現しています。

ホイールはツインスポークタイプ社外で、ピンクのロングホイールナットと組み合わせて、足元をドレスアップしています。

また、社外のサイドステップの下をピンクに塗り分ける事で、車高の低さをアピールしています。

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福屋 圭祐さん(@fuku1102kei)がシェアした投稿 -

こちらはシンプルカスタム仕様のカローラルミオンです。

純正エアロが付いたエクステリアをベースに、フロントはエンブレムレスのグリルへと交換。

程よく車高が下がったボディーには、少し派手目なディスクデザインの社外ホイールが履かせられています。

ホイールセンターからアウターリムに向かって大きく開いたようなディスクデザインにより、インパクトのある足元になっています。

地味な印象の外装と派手なデザインのホイールの組み合わせという、緩急がついたルックスに仕上げられています。

 

takerumiさん(@take5321)がシェアした投稿 -

カスタム仕様のカローラルミオンです。

前後、サイド共に社外のフルエアロで武装されたボディーは、エアサスによって車高をローダウンされています。

前後共に完ぺきなツライチ状態でセットされているホイールは、メッキカラーの5本スポークタイプです。

オーソドックスなスポークデザインですが、迫力が感じられる足元になっています。

ヘッドライトも社外に交換され、プロジェクターとイカリングが備えられたインナーブラックカラーのタイプが採用されています。

 

mitaniさん(@rei_kun_xb2)がシェアした投稿 -

完全にUSDMを意識してカスタムされたカローラルミオンです。

ヘッドライト、バンパー、ホイールキャップが、USスペック純正に交換され、日本仕様とは大きく異なるルックスを手に入れています。

ボディーカラーもUS仕様によく似合う、グレー系のカラーがチョイスされていて、個性的です。

基本的にはノーマルのxBを再現した仕様となってはいますが、車高はローダウンされています。

フロントバンパーもナンバープレートレス仕様という事もあり、カローラルミオンとは思えないくらい印象が変わっています。

 

デビーベアーさん(@datchinko)がシェアした投稿 -

渋いブラッキッシュレッドマイカのカローラルミオンです。

スタンス系カスタムを意識しているのか、ルーフには社外のキャリアが設置されています。

ホイールは少しサイズが大きめな18インチ前後のサイズ装着され、ポリッシュカラーの細い10本スポークタイプがセレクトされています。

ホイールのツラ具合も絶妙で、フェンダーとタイヤのクリアランスにはほとんど余裕がありません。

エアロはハーフタイプが装着され、さらにルーフスポイラーも社外へと交換され、外装のイメージチェンジが図られています。

 

Ryohei Nishiokaさん(@ryohey059)がシェアした投稿 -

シンプルにまとめられたカスタム仕様のカローラルミオンです。

サイドステップは純正ですが、フロントハーフスポイラーは社外で、下廻りのボリューム感が増しています。

また、フロントグリルはエンブレムが付いていない、ブラックカラーのタイプが装着されており、引き締まった印象の顔つきになっています。

ホイールは社外のメッキカラーのタイプが履かせられていますが、車格に対して若干小さく思えます。

車高もノータッチという印象を受けるので、ぜひローダウンに着手して欲しいですね。

 

Hidenori Tanakaさん(@work_tanaka.hi)がシェアした投稿 -

グレーカラーにオールペイントされたカスタム仕様のカローラルミオンです。

フロントバンパーは、角ばった起伏が特徴的な社外品へと交換され、独特なスタイリングを表現しています。

ヘッドライトは社外品へ交換されていますが、ありきたりなインナーブラックタイプではなく、インナーメッキカラーをチョイスしているところ、この車のオーナーのこだわりを感じます。

ホイールはツインスポークタイプのメッキカラーをチョイスすることで、煌びやかさとスポーティーさの両方を手に入れています。

 

車高短仕様のカローラルミオンです。

前後フェンダーはまだ製作途中なのか、まだきれいに塗装はされていませんが、ワイド化され、社外のホワイトカラーのホイールが前後共に鬼キャン状態でセットされています。

ホイールナットもチタンカラーのロングタイプが組み合わせられていて、オシャレです。

フロントバンパーはおそらく社外だと思いますが、ナンバープレートレスかつフォグランプレスの仕様が、なんとなく悪そうな雰囲気を醸し出しています。

 

Tatsuyoshi Itakuraさん(@tatsuyoshi.i)がシェアした投稿 -

ミントグリーンにオールペイントされたカローラルミオンです。

社外のフロントバンパーは最近のダクトデザインを積極的に取り入れたフルバンパータイプで、存在感のあるフロント廻りとなっています。

さらにボンネットがヘッドライト上部までロングノーズ化されていることで、バッドフェイス仕様になっています。

また前後フェンダーにはビス留めオーバーフェンダーが取り付けられ、極太サイズのホイールが組み合わせられています。

車高の低さも圧巻で、エアサスを使用していると思いますが、もはや着地状態と言っても過言でないくらいまでにローダウンされています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。