14系のカローラ アクシオです。

外装には小振りなフロントリップスポイラーとサイドステップが装着されて、さりげなくドレスアップされています。

ホイールは社外の15インチクラスの5本スポークタイプが履かせられていますが、こだわって選び抜いたというより、単に変えただけの印象を受けます。

フロントグリルは社外のメッシュタイプへと交換され、スポ―ティーな雰囲気が演出されています。

車高はノーマルのままですので、今後はホイールとセットで、足廻りのグレードアップしてもらいたいですね。

 

こちらは16系のカローラ アクシオです。

この車も極めてノーマルに近いですが、よく見るとフロントハーフスポイラーが装着され、社外の15インチホイールが履かせられています。

さらに、ドア下にメッキモールが追加されていて、高級感を演出しています。

しかし、まだまだ発展途上という印象が強い仕上がり具合と言わざるを得ません。

今後は車高をローダウンし、小径サイズで構わないので、もっと存在感のあるスポークデザインのホイールをセットして、アップグレードしてほしいと思います。

 

スポーティーな雰囲気が漂う、14系カローラアクシオです。

フロントバンパーは社外のフルバンパータイプへと交換されています。

左右に張り出したようなデザインのバンパーダクトと、下方向に延長されたリップ部分により、フロント廻りの印象は純正とは比べ物にならないくらいイメージが大きく変更されています。

一方、ホイールはアドバンレーシングを彷彿とさせる細いスポークデザインが、スポーティーな雰囲気を演出しています。

ヘッドライトは純正HIDですが、光がより青白くなっているので、8,000ケルビン相当のバルブへと交換されていると思います。

 

シルバーカラーのカローラアクシオです。

ハーフタイプのフロントスポイラーと小振りなサイドステップを組み合わせて、ノーマルとは異なるスタイルを実現しています。

フロントグリルも社外のメッシュタイプへと交換されているのも、車のイメージチェンジに大きく影響していると思います。

ホイールは若干コンケーブ形状となっている、ガンメタカラーの社外品へと交換されています。

ヘッドライトの純正HIDに合わせ、ポジションランプにはLED、フォグランプには社外のHIDをインストールして、統一感ある灯火類に仕様変更しています。

 

シルバーカラーの14系カローラアクシオです。

外観はグリルすらノーマルの状態のままですが、汎用のラバータイプのリップスポイラーを装着して純正バンパーをエアロ風に仕上げています。

また、少しでもスポーティーな雰囲気を出そうとしているのか、向かって左側のヘッドライト下には、TRDのステッカーが貼られています。

ホイールはコンケーブ形状のスポークタイプで、ブロンズ系のカラーを採用しています。

車高は少しローダウンされているのかもしれませんが、まだフェンダーとタイヤの間はあいてしまっています。

 

独特のデザインのデカールが貼られたカローラアクシオです。

小振りなハーフタイプのエアロを装着したボディーに、後方に向かって流れるように描かれたグラフィック調のデカールが、個性を主張しています。

小型のトランクスポイラーが、さりげなく車を引き立てています。

一方、ホイールはサイズが異常に小さく、ひょっとすると14インチのサイズが履かせられているかもしれません。

タイヤサイズが肉厚なこともあり、なんだかチョロQのように見えてしまいます。

 

青いアンダーイルミネーションが特徴的な14系カローラアクシオです。

エアロはハーフリアスポイラーとサイドステップを装着して、ボディー下にボリューム感をもたせている他、ドア下にモールを追加してさりげなくインパクトを追加しています。

また、小振りなルーフスポイラーとトランクスポイラーが追加されていたり、前後オーバーフェンダーにフェンダーアーチモールが装着されているなど、個性的なアレンジが施されています。

ホイールもホワイトカラーの社外が履かせられていて、スポーティーです。

 

スポーティーな雰囲気が漂う、カローラアクシオです。

外装はフロントハーフスポイラーとサイドステップが装着されてドレスアップされています。

また、フロントハーフスポイラーの左右ダクト部に、5連のLEDデイライトが埋め込まれていて、スタイリッシュに演出されています。

さらにヘッドライトはスモーク化され、フロントグリルはTRDに交換、ボンネット先端には社外のバグガードが取り付けられていて、個性をアピールしています。

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希少なカローラアクシオGTの登場です。

外装は当然、TRDのフロントハーフスポイラーが装着され、通常のアクシオとの差別化が図られています。

そのフロントハーフスポイラーをサイドステップと共にブラックに塗装することで、さらに個性的なルックスに仕上げています。

車高もノーマルの状態よりもローダウンされていて、スタイリッシュです。

ホイールは社外の6本スポークタイプで、ブラックカラーということもあり、車全体が引き締まって見えます。

 

一通りのカスタムが施された印象の14系カローラアクシオです。

外装はハーフタイプのエアロが装着されて迫力が増したルックスを手に入れている他、ホイールをボディーと同色のホワイトカラーを選択することで、統一感が高められたエクステリアに仕上げられています。

さらにボンネットにはデカールと、ボディー側面にデコラインを貼ることで、アクセントが効いた見た目になっています。

また、ヘッドライトがインナーブラックのイカリング内臓タイプへと交換されたことで、ブラック塗装された社外グリルとあいまって、精悍な顔つきになっています。

 

こちらはブラックカラーの14系アクシオGTです。

フロントにはTRDのリップスポイラーとグリルが組み合わせられて、特別仕様車の特有のオーラを漂わせています。

また、フロントバンパーダクトから、社外の大型インタークーラーが覗いていて、チューニングカーとしてもカスタムされていることをうかがわせています。

車高はローダウンされ、TE37のような6本スポークタイプのホイールが装着され、スポーティーに仕上げられています。

パット見は控え目な印象な外観ですが、走らせると速そうな、ダークホース的存在と言えますね。

 

こちらも14系のアクシスGTをベースとしたカスタム仕様車です。

エクステリアはTRDのスポイラーに純正エアロを組み合わせていて、さらにフェンダーアーチモールとデコラインが追加されています。

また、ボンネットとドアミラーカバーはエアロ類と同様にマットブラックカラーへと変更され、メリハリのきいたルックスとなっています。

リアには社外のGTウイングが取り付けられ、ブレーキキャリパーは赤く塗られていたりと、スポーティーな演出に余念がありません。

 

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こちらは16系のカローラアクシオです。

ノーエアロの車高短仕様ですが、ホイールが異常に小さく見えます。

おそらくホイールの大きさは15インチだと思いますが、もしかすると14インチかもしれません。

スポークはBBS スーパーRSのような細かいメッシュタイプで、ゴールドカラーに赤いセンターキャップを組み合わせることで、存在感のある足元を演出しています。

車高もかなり低くセットされており、ホイールが小径なのにも関わらず、リアフェンダーがタイヤに被さってしまっています。

また、マフラーもヤンチャなタイプが採用されていて、なんとリアバンパー側面を貫通してサイド管仕様になっています。

 

ホワイトとブラックの2色がコントラストとなったルックスの14系カローラアクシオです。

純正のハーフエアロが装着され、フロントにはTRDのグリルが装着されたことで、スタイリッシュな外装へと仕様変更されています。

また、ボンネットがブラック化されたり、ヘッドライトがスモーク化されたことで、純正とは異なる顔つきとなっています。

ホイールはブラックカラーのメッシュスポークタイプが履かせられています。

また、フロントウインカーがポジション化されたことで、ウインカーがオレンジ色に常時点灯しています。

 

こちらもホワイトカラーの14系カローラアクシオのカスタム仕様です。

エアロは定番のハーフタイプを装着し、フロントグリルもお約束のTRDに交換されています。

ヘッドライトはスモーク化され、目力をアップ。

車高はほどよくローダウンといった感じのレベルにセットされ、ホイールは社外の8本スポークタイプを履かせてスポーティーな雰囲気を高めています。

オリジナリティー溢れる仕様というよりかは、どちらいうと、定番カスタムで無難にまとめられた仕様と言えると思います。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。