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こちらのCLAはボディが青系のツートンに塗り分けられた非常に美しい1台。高級感は残しつつも威圧感の無い爽やかなカラーリングですね。

フロントバンパー下部やサイドスカート下部も塗り分けられており良いアクセントになっています。

CLAでは珍しくルーフボックスが取り付けられています。ルーフボックスは物を収納できる実用的なパーツですが、車の印象を大きく変えてUS感を出すことが出来るのでUSDMなどでは多くの人がファッションアイテムとして取り入れています。

ホイールはマイバッハ Sクラスのものですね。CLAにも良く似合っており高級感を引き上げています。

 

こちらは全身マットブラックに身を包んだ1台。どうやら塗装ではなくラッピングされているようですが、細部までとても美しい仕上がりですね。

各所に散りばめられた黄色のラインもとてもセンスの良い配置になっています。

最近はラッピングでボディカラーを変えている車も多いですが、メリットとしていつでも好きな色に戻せるという理由が挙げられます。もちろん剥がせば純正色に戻るため売却時に査定が下がることもなく気軽に施工できます。

しかし耐久性では塗装に劣り、定期的な張替えも必要になってくるのでメリットとデメリットをよく考慮して選ばれるのをおすすめします。

 

黒と赤のコントラストがとても目を惹く1台。赤く塗り分ける場所の選び方にオーナーのこだわりが見えます。

GTウイングやアンダーカナードも装着されており、走りを意識したカスタムになっていますね。

黒と赤の組み合わせは様々なレーシングカーにも採用されており、とてもスポーティな印象があるので良く似合っていると思います。

こういった細部の塗りわけはDIYでも手軽にできるカスタムなので、愛車の印象を少し変えてみたい人にはおすすめです。

 

ビス留めされたオーバーフェンダーでド迫力の1台。こちらのボディキットはポルシェなどのパーツも手がけるFairly Designのもの。

フロント、リア共に純正のプレスラインの流れに合わせた自然なデザインになっておりとても一体感がありますね。

リップスポイラーのメーカーは不明ですが、二段になった立体的なデザインで雰囲気にマッチしています。

GTウイングも装着して全体のフォルムを完璧にまとめあげています。

 

こちらも上のCLAと同じくFairly Designのワイドボディキットを装着していますがこちらはパテ埋めされているようです。

とても綺麗に仕上げられていて全く違和感のない完成度です。

ホイールはスタンス系カスタムでは定番のAG Wheelsを履かせて、絶妙なセッティングで決めています。

これだけの深リムを丸呑みにする様は圧巻の一言ですね。一見シンプルながら大迫力の1台になっています。

 

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こちらは赤と黒でまとめたスポーティな印象の1台。マットカラーのようにも見えるのでラッピングでしょうか。

エンブレムが赤く塗られているのも印象的ですね。サイドやボンネットに入れられたストライプもいい味出してます。

ヘッドライト脇のカナードやフロントフェンダーに取り付けられたフィンなど小物パーツにもセンスが感じられます。

リップスポイラーとサイドスカートも同じ高さでまとめられており、バランスよく仕上げられた1台ですね。

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真っ赤なホイールがとても目立つ1台。

この変わったデザインのホイールはROTIFORMのZRH。5つの円が均等に配置された3ピース構造のホイールです。

特徴的なデザインのホイールですが、車高や色も相まってバランスよく履きこなせていますね。

サイドミラーやロワグリル下部にも赤を使っておりかっこよくまとまっています。

 

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こちらも大胆にワイドボディ化された1台。メーカーは不明ですがGTカーを彷彿とさせる大胆なデザインのボディキットです。

ローマウントされたリアスポイラーや大迫力のディフューザーなども合わさってとてもかっこよく決まってますね。

そしてこれまた目を惹くのがブルーのアンダーネオン。アンダーネオンといえば一昔前に流行ったスポコンのイメージが強いですが、意外と色々なカスタムジャンルに取り入れられています。

やはりこういった電飾は夜の目立ち度が段違いですので今でも非常にポピュラーなカスタムの一つです。

 

こちらはルーフキャリアに小さなCLAが乗った一台。このサイズだとペダルカーだと思われます。

イベントやミーティングで車を展示する際に自分の車のミニチュア版を一緒に飾るのは良く見ますがルーフキャリアにペダルカーを乗せるのは珍しいように感じます。

多いのはラジコンやプラモデルでしょうか。ダッシュボードにミニカーなんかも見かけますね。こういったところでも工夫を凝らして車を魅せる人も多いです。

もちろん本体の車の方もスポーティなホイールをいいツライチ具合で履かせてしっかり決めています。バランスよくまとめられていますね。

 

こちらは金ピカでとにかくド派手な1台。なんとなくドバイをイメージしてしまいますね。

塗装でこの仕上がりはとても難しいのでおそらくラッピングだと思われます。

もし塗装で仕上げるとなると非常に高価なクローム塗料が必要になり、下地処理などでもかなりの技術と手間が求められます。

ラッピングは塗装では難しいカラーリングや模様を簡単に作れるので特徴的なボディカラーにしたいときにも重宝されます。

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この記事を書いた人

kawasaki
kawasaki
幼少期から車好きで自動車関連の仕事を志し整備専門学校へ進学。整備士資格を得る傍ら、板金塗装やFRP成形などのカスタマイズ手法についても学び、学校で製作した車両を東京オートサロンに出展。卒業後は次世代車の設計開発を行うメーカーで試作車の製作に携わる。