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こちらのC63AMGクーペは、AMG自らチューンドカスタムを施したC63 Black Series。

オーバーフェンダーに換装され、オプションのフロントカナードを装着し、標準のC63 AMGクーペよりワイドになり迫力ある外観へと仕上がっています。

AMGの熟練工が手組みした自然吸気6.2リッターのV8エンジンに、さらに「SLS AMG」用の鍛造ピストンやコンロッド、軽量クランクシャフトを組み込んだ特製エンジンで517馬力を発揮するモンスターエンジンを搭載しています。

存在感溢れるC63 AMGに凄味がました1台です。

 

こちらの204型Cクラスクーペの外装は、なんとフルC63 AMGクーペ仕様になっています。

フロントグリルのフィンがシルバーに塗装されたことでアクセントになり、スタイリッシュな印象になっています。

足元には、かなり深リム仕様のワーク製のマイスターM1が収められています。車高調を使用して、ここまでの車高短仕様にするのは、かなりの労力が必要だと思います。

ホイールの魅せかただけでなく、メーカー不明のトランクスポイラーや海外製カーボンリヤディフューザー、そしてテールランプをハーフスモーク化するなど、この写真ではわからない部分まで拘って仕上げられています。

 

C205型C63 S AMGクーペはNizo-low率いる代表の愛車。

専用のフロントリップを装着し、さらなる存在感アップを果たした限定モデル、Edition1のようです。

エンジンは排気量4LのV型8気筒ツインターボチャージャー付で、驚異の510馬力を発揮しています。

そのパワーに見合うホイールをチョイスしなければなりません。国産最高峰モータースポーツホイールの呼び声高いRAYS製vork racingのTE37 ultraをチョイスして走りと見た目を両立した完璧な仕上がりです。

 

かなり下げられた車高と控えめなキャンバーが特徴的なこちらのC63 AMGクーペ。

足元から圧倒的な存在感を放つゴールドのホイールはrotiform製の20インチホイール。モデルはHNDでしょうか。

細いスポークによるエッジの効いたシャープなデザインが迫力満点。C63 AMGクーペの迫力あるスタイリングにマッチしたホイールがチョイスされています。

エアロはノーマルのままですが、シンプルで纏まりのあるオシャレな仕上がりをみせる1台です。

 

かなりのネガティブキャンバーが付けられ、リムが被るほど下げられた極低車高。この組み合わせは、他のCクラスクーペと比べて異様な光景を生み出しています。

オレンジマーカーがワンポイントになっています、これはUS仕様の証ですね。

ワーク製ホイールのマイスターS1を装着し、ディスクをゴールドにカスタムしたホイールを見事に履きこなしています。

シンプルながら足周りのセッティングが異彩を放つ1台へと仕上がっています。

 

こちらのC63AMGクーペには、板っパネと呼ばれたボディ一体型のリアスポイラーや、族車や街道レーサーを彷彿とさせるオーバーフェンダーが装着されています。

スーパーカーのカスタムで一躍有名になったlibertywalkをリスペクトしたカスタムのようです。

ワイドになったボディを強調するために、コンケーブの強烈なホイールを装着しています。

マットブラックに仕上げられたボディは、ワイドになったボディの存在感をより強くするポイントとなり、完成度の高い仕上がりを見せる1台となっています。

 

こちらのC63 AMGクーペには、かなりワイドなオーバーフェンダーが装着されています。

そして、ローマウントで装着されたGTウイングとあいまって、一気にレーシングカーのようなオーラをまとわせた仕上がりを見せています。

どこか違和感を感じた方はおられますか? 実は…こちらの画像はCGなのです。

テールランプの光方、ボディパネルのつなぎ目、エンブレムやマフラーの細部まで作り込まれたCGは、まるで本物の車両のよう。

 

こちらのC63クーペはkw(カーヴェー)suspension製の車高調キットを装着し、乗り心地の良さに配慮しながら、ローダウンされています。

フロントリップにアンダーパネルを組み合わせて低く見せる工夫が施されています。

ホイールはVOSSEN(ヴォッセ)製のCVTをグロスブラックへとカスタマイズして装着。タービンブレードを彷彿させるデザインは躍動感に溢れています。

ブラックで統一されたカスタムはシンプルながら迫力に溢れています。

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こちらのC63 AMGはステーションワゴンのモデルです。フロントフェンダーにはV8 BITURBOの文字が刻まれ、ハイスペックを誇ることは間違いありません。

BITURBOとは、ラテン語で2を表すBIの文字を頭に付けることでツインターボであることを表しています。

フロントフェンダーはブリスターフェンダー化され、ハイグリップで太いタイヤを装着出来るようになっています。そして、ダクトが設けられ、見た目のインパクトだけでなく放熱性を高めるようになっています。

ハイパワーを受け止めるホイールはVossen製VFS2 の20インチで、カラーはグロスグラファイトを選択し、品格を落とさないように仕上げられています。

 

ボンネットにレーシングストライプを施されたこちらのC63クーペはEdition1という限定車のようです。

ホイールはVOSSEM製のVFS2をグロスブラックにカスタムして装着しています。

ボディにホイールをブラックで統一して迫力を増しています。

エンブレムとグリルを良く見ると、マットブラックに塗装され、種類を変えたブラックで塗り分けることでアクセントを付け、単調にならないカスタムが施されています。

センス良くキマった1台です。

 

グレーにリペイントされたこちらのCクラスクーペの足元には、Avant Garde製ホイールのM652が装着されています。スポークに軽量化が施されたようなデザインになっています。

ドアはカーボン製に換装されているのでしょうか、ボディと色が違います。

ユーロタイプの大迫力なGTウイングとディヒューザーを装着し、ダウンフォースを稼いで、グリップ力向上を狙っているようです。

まさにサーキット仕様といえるカスタムが施されています。

 

こちらC63 AMGクーペは限定モデルのBlack Series。

自然吸気6.2リッターのV8エンジンに、さらに「SLS AMG」用の鍛造ピストンやコンロッド、軽量クランクシャフトを組み込んだ、Black Seriesの為だけのエンジンで、AMGの熟練工によって手組みされた至高の一品。

517馬力を発揮するモンスターエンジンとして仕上がっています。

希少なモデルですが、ガンメタリックへリペイントされているのでしょうか? 滲み出るオーラを抑えることは出来ず、さらに迫力の増した1台へと仕上がっています。

 

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こちらのC63 クーペはEdition1という限定車。

その証がボンネットに施されたイエローストライプ。

メルセデスAMG C63 DTMレーシングクーペのグラフィックデザインを取り入れたマットグレーのボディ。写真では分かりませんが専用のスポーツシートを採用しEdition1専用の内外装となった特別仕様となっています。

外装で一番特徴的なイエローストライプは上位モデルのC63 Sクーペのみに適用されるらしいので、外観だけでなく中身もスペシャルな1台。

グレーボディにイエローのラインが際立ち、とてもカッコ良く仕上がっています。流石AMGと言わざるを得ません。

 

こちらのC63 セダンは、レッド×ブラックに徹底的に拘ったカスタムが施されています。

リアの下がり具合いを見ると、エアサス仕様のようです。ピラーから上側をブラックに塗装すると車体は小さく見えてしまいますが、それ以上に車高を低く見せる効果を狙っているようです。

内装に目を向けると、外装と同じく塗り分けられたシートが目には入ります。ここまで徹底する塗り分けには脱帽です。

そして、1番驚くカスタムが観音開きの扉になっていることではないでしょうか。最初から観音開きだったかと錯覚するほどの自然な開き方をしています。

 

見る人を圧倒する異様な佇まいを見せるこちらのCクラス ステーションワゴンは、スタンスイベントの常連、鬼キャンにハミタイ、兎に角足周りの魅せ方に拘るcambergangのjapanチームに所属する車両。

チョイスされるホイールはSSR製のSP3。細身のスポークがスポーティーさを、ステップリムがオシャレな演出をしています。

前後のフェンダーはワンオフにより、迫力を増すと共に、キャンバーは驚異の−12°を実現。

さらに、驚くことに車高調仕様でこのスタイリングを実現しているとのこと。

魅せられた人々からは感嘆の声しか聞こえないのではないでしょうか。

 

こちらのC63 AMGクーペはメルセデスベンツの名門チューナーのブラバスが仕上げたコンプリートカーのようです。

ルーフをブラックに塗装することで車体を低く見せ、エンブレムをブラックアウトさせ、バンパーダクトとリップスポイラーをカーボン化することでアグレッシブな印象を生み出しています。

ホイールは躍動感を感じるスポークがねじれた独特のデザインで、見る人を魅了するポイントにもなっています。

車体から溢れでる品格あるオーラは流石の一言に尽きます。

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この記事を書いた人

SSパパ
SSパパ
学生時代にスポーツカーに憧れ、モータースポーツ系の専門学校へ進学。卒業後にレースメカニックになる。レースよりカスタムの方が好きだと感じ退社。その後、国産ハイパワー4WD車を購入し、サーキットを走っていたが、更にカスタムに興味を持ち、stancenationお台場やwekfestなどのイベントにエントリーし、展示したことも。stancenation大阪の選考も通過経験もあり。