MotoGeeekさん(@motogeeek)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは痛車仕様となっています。

スポイラー類はマツダスピード製でボディーラインを崩すこと無く仕上げられており、車高は純正のままです。

一見純正然とした車ですがエンジンチューニングをメインに行っており、RE雨宮のROMやTRUST製のエアクリーナー、HKS製のブローオフを装着しています。

これによりライトボディーのアクセラだからこそのパワーが出ていると思います。

ホイールは純正18インチとなっています。

その他にも、AutoExe製のストラットタワーバーも装着していますので走りに特化した車両となっています。

 

Takagi Kentaさん(@takagi_kenta)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、エアロパーツにマツダスピード、ホイールにWorkのVS-XX18インチ、社外車高調を採用しスタンス系カスタムが施された車です。

黒のボディーに白のホイールという組み合わせは一見ホイールだけが主張してしまうかと思われますが、深リムにすることにより黒からシルバー系を挟み白となるのでマッチしています。

車高のセッティングもホイールのリムとツライチになる所謂「リムヅラ」とし18インチでも存在感があるスタイルです。

非常にバランスの取れた車に仕上げられています。

 

竜也さん(@58ryu)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、エアロパーツにケンスタイル、ホイールにWorkのエモーション、アイラインにカーショップナガノを採用しています。

ケンスタイルのエアロパーツは、マツダスピードとは違い社外エアロ感が増します。そしてボディーに厚みを持たせてくれる効果があります。

こちらのお車の場合は、フォグランプレスでデイライトを選択していますので、ケンスタイルのエアロのダクト部分との相性もありユーロカスタム感が出ています。

ホイールはボディーと対称の黒系を採用していますので、白系で軽く見えやすい雰囲気をギュッと引き締めたスタイルに仕上がっています。

車高も純正ですので普段乗りしやすいカスタムにまとまっています。

 

まっちゃんさん(@maxelasedan)がシェアした投稿 -

コチラのアクセラセダンは、エアロパーツにケンスタイル、ホイールにロクサーニのタルカス、社外車高調を取り入れています。

余計なメッキパーツは取り除き、サイドをメインにメッキパーツを増やす手法で、フロントグリルのエンブレムやグリルフィンはブラックにして縁のみを残すことにより面積の狭いフロントやリア周りでは車体をスッキリ見せる効果があります。

一方のサイドは、面積が大きく純正では窓周りのみメッキですが、メッキピラーにすることにより黒が持つ塊感を払拭し、メッキホイールを装着しても華美になりすぎない効果を持たせています。

オーナーさんのセンスが出る1台です。

 

けーたさん(@keta.hi)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、エアロパーツにAutoExeのフロントバンパー、社外カーボンボンネット、車高調が採用されています。

アクセラスポーツなどであれば珍しくないカーボンボンネットですが、アクセラセダンでカーボンボンネットは珍しいと思います。

フロントバンパーも開口部の比較的多いデザインですので、スパルタンな雰囲気になっています。

全体的に白×黒の雰囲気の中、ライトに青を差し色でいれることにより他車とのさりげない違いを出している車です。

 

ウッチーさん(@uchi.mazda3)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、エアロパーツにフロントがガレージベリー、サイドがマツダスピード、リアがケンスタイルのミックス、ホイールはRAYSグラムライツ57FXX、車高調を採用しています。

赤×黒のみで構成されており、その他の色は窓枠のメッキのみとなっています。

エアロパーツもミックスでありながら、高さやデザイン性で違和感ありません。

ルーフはカーボン調シートでブラック化しています。ホイールも黒ベースながらセンターオーナメントは赤を選択したことにより下部が黒々しすぎないように計算されています。

簡単そうで難しい技が使われている1台です。

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Hroyuki Bandoさん(@yuki.banban)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、白×黒の2色でコーディネートされています。

カーボンボンネットやGTウィングなどスポーツテイストを盛り込んでいてアクセラセダンでは珍しいカスタムです。

エアロパーツもダクトメイクや塗り分け効果もありスポーツ感がより一層増しています。

足回りは車高調で18インチアルミホイールとツライチになるセッティングになっています。

アルミホイールはスポーツ定番のスポークタイプではなくメッシュタイプを採用したことにより、スポーツテイストだけでなくスタンステイストも取り入れています。

 

こちらのアクセラセダンは全塗装と18インチアルミホイールのみ施されています。

ボディーカラーがピンクといえばカクテルピンクなどが多いですが、インパクトの強いピンクに全塗装されています。

こういったボディーカラーはコーディネートが非常に難しいです。

使うパーツや色で様々な表情におなってしまうのが特徴です。

こちらの車はホイールに蛍光イエローのような色を取り入れています。

これによりインパクト重視ですが、それぞれの色が喧嘩しないようにまとめられています。

 

翔吾さん(@footballhasi)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、18インチアルミホイールに車高調、カナードが装着されています。

白×ブロンズという組み合わせは一般的な配色ではあります。

一気にスポーツ感が出ます。そして、こちらの車はフロントバンパーにカナードも装着されています。

テールランプもブラックアウトされていますので後からの厳つさも出ています。

スポーツテイストのカスタムといえば、ゴチャゴチャしがちですが、シンプルに仕上げつつテイストを出している車だと思います。

 

てつやさん(@n27tetsuya)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、18インチアルミホイールと車高調、他車種流用スポイラーが装着されています。

こういったカスタムを行う場合、エアロパーツも組む人が多いですが、こちらの車は敢えてエアロレスになっています。

他車種流用のスポイラーの存在もあり、ヨーロピアンテイストで一見するとアクセラセダンには見えない仕上がりになっています。

他の人がやっていないカスタムを発想して完璧に仕上げられている1台です。

 

ゆりぽんすさん(@axemio26)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、TEINの車高調と18インチアルミホイール、外装ブラックアウトで構成されています。

グリル周りやサイドミラーはブラックアウトとし、ホイールも黒を選択しています。

黒はシャープに見せる効果がある一方で、塊感が強くなってしまいアイキャッチポイントが無くなってしまうリスクもあります。

この車のように要所要所で使うことにより白でノッペリしやすい部分をギュッと引き締めた印象にしてくれます。

 

takumiさん(@hqmur)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、WORKのホイールを履いた車です。

ローダウンなども行っていませんが、非常に上品なカスタムに仕上がっています。

ホイールの選択も上品な仕上がりに一役買っていると思います。

黒×シルバーのみでのコーディネートになっていますのでシンプルに作られています。

こういった配色は、この車のように他の色を使わないようにした方が各パーツが活きてきます。

エアロパーツもマツダスピードとオプション品を利用しているので全体的に派手に見えない作りに仕上がっています。

 

原田昇平さん(@komasanbm5fp)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、社外パーツは車高調のみという構成ながらカスタム感が非常に出ています。

ホイールは純正ですが色を濃色にしており、社外ホイール感を演出しています。

バンパー類もマツダスピード製ですが赤ラインを差し色に使っています。

最近の欧州車で赤いラインが使われていますので、このラインが差し色で入ることにより、ユーロカスタムになっていると思います。

何色か使う方法ですが、1つ1つの色が考えられているのでまとまった印象に仕上がっています。

 

ゆーたさん(@se3p_bm5fp)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは社外エアロキットが装着されています。

アテンザセダンで多いのが純正バンパー+αですが、こちらは社外バンパーです。

ヘッドライトの形状等と相まって攻撃的な見た目に作られています。

シルバーのデカールメイクやサイドの赤いライン、アルミホイールの効果がありレーシングカーのような佇まいをしています。

こういったカスタムはデカールや差し色の配置が重要になります。

多すぎても五月蝿くなりやすいですし、少なすぎても物足りない感じになってしまいます。

そういった部分では非常にバランスが良い1台に仕上がっています。

 

HIRO YOSHIDAさん(@yoshi_hiro_sun)がシェアした投稿 -

こちらのアクセラセダンは、車高調とWedssportの18インチを履いています。

ボディーメイクはマツダスポーツで固められています。

アクセラセダンだからこそのライトスポーツカスタムに仕上げられています。

ブレーキ周りの青もアクセントとなっています。

ホイールも単純な黒ではなくブラックメッキのような色で華を持たせています。

正に、峠を走りたくなるような、機能性と走りを求めた1台に仕上がっていると思います。

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この記事を書いた人

佐藤茂道
佐藤茂道
某自動車メーカーのエンジン部門で開発経験あり。子供の頃から車雑誌を切り抜きし、高校ではオートバイ・車にどハマりする。就職する際に、某自動車メーカーを選び、仕事でもプライベートでも車漬けに。今は日産スカイラインR33が愛車。