引き締まったブラックのボディカラーにVOSSN製ホイールのVFS10をインチアップして装着しています。

トルネード形状のスポークが個性的なデザインです。

ホイールにシルバーカラーを選択し、シンプルなエクステリアにインパクトを生む仕上がりになっています。

フロントリップとリアディヒューザーをホワイトで塗り分け、エッジを際立たせることで、ボディのシャープ感を演出しています。

完成度の高いカスタムが施された1台です。

 

アウディA3セダンカスタム

こちらのAUDI A3セダンには、APR performanceのStage 1 Tunedが施されパワーアップされています。

Airrex製のDigital Air Suspensionが装着され走行性能を犠牲にせず、魅せるカスタムにも抜かりありません。

サイドスカートにはS3用サイドスカートを、フロントリップは純正オプションを装着するこだわりをみせています。

足元からオシャレを演出するホイールはWatercooledというメーカーのようです。

フロント9.5jリア10jという極太ホイールを、ワイドボディにせずに装着していることに驚かされる1台です。

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メーカーは不明ですが、エアサスを装着して極低車高を魅せつけるこちらのAUDI A3はロティフォーム製ホイールのIND-Tを装着しています。

標準カラーには無いレッドにリペイントされています。

ホイールカラーに合わせて、フロントリップとサイドスカートのエッジ部分をレッドにペイントして、エッジ部分を際立たせてシャープな印象を与えています。

ボンネットに入ったレッドラインと合わせて、よりレーシーな雰囲気を醸し出しています。

ブラック×レッドの王道な組み合わせを使いこなしたカスタムが施されています。

 

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こちらのAUDI A3は、RS3の純正リアバンパーに換装する事で、デュアル4本出しマフラーを装着することが可能となり、リア周りに迫力を生み出しています。

リアスポイラーはダックテールと呼ばれるトランクスポイラーを装着しています。

名前の通りまさにアヒルのお尻(尻尾)を連想させるエクステリアとイエローのボディカラーはとても可愛いく見えます。

airliftperformance製のエアサスを装着し、ホイールを飲み込むほどの車高の低さで魅せてくれます。

計算されたフェンダーとホイールのギリギリのクリアランスに驚かされる仕上がりです。

 

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メタリックグリーンという目立つカラーにリペイントされたAUDI A3ですが、濃いグリーンを選ぶことで、注目度と好感度の高さを手に入れているように感じます。

リアスポイラーはトランクスポイラータイプを選択し、RS3用リアバンパーに換装することでスタイリッシュなリア周りを演出しています。

ブラッシュドカスタムが施された19インチ9.5Jのホイールを、リムが被るまで車高を落としきるためには、エアサスを装着するだけでは不可能なハズなので、足廻りにかなりのカスタムが施されていることは間違いないでしょう。

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こちらのAUDI A3は、ノーマルを基調としたエクステリアでまとめられています。

フェンダーがホイールを丸呑みにするほど車高が下げられた、タックスタイルと呼ばれるカスタムが施されています。

ここまで車高を下げるためには、フェンダー内部の叩き上げや、調整式アームへの換装、そして計算されつくしたホイールサイズなど、技術と知識が集められているに違いありません。

詳しいスペックはわかりませんが、エッジの効いたホイールが似合う1台です。

 

エアサスを装着したからこそ実現するタックスタイルで仕上げられたこちらのAUDI A3は、airliftperformance製のエアサスが装着されています。

RS3用の前後バンパーに換装して迫力を増すだけではなく、フロントリップからサイドスカート、リアアンダーへと繋がるラインが揃えられ、こだわりを感じます。

迫力を増したボディを引き締めるため、大型ウイングでは無くトランクスポイラーを選択しているのがポイントです。

ロティフォーム製ホイールのキャスト1ピースモデルのSIXを装着し、見た目だけでなく走りも意識した、とてもハイセンスな1台です。

 

とても個性的なホイールが装着されています。

スーパーカーと言えばカウンタックと呼ばれるほど有名なカウンタック、その純正ホイールをモチーフにしたようなデザインのロティフォーム製のZHRが装着されています。

エアサスを装着してローダウンされ、タックスタイルで魅せこちらのAUDI A3は、グレーの落ち着いたボディカラーと、シンプルなトランクスポイラー、そして往年の名車を彷彿とさせるホイールがバランスよくマッチした1台です。

 

ド派手なカラーに、花がデザインされたバイナルグラフィックが施され、注目を浴びること間違い無しのこちらのAUDI A3はエアサスを装着し、タックスタイルに仕上げられています。

ホイールは、スタンスカスタムの世界では知らない人はいないのではないかと驚かされるほど有名なホイールメーカーのロティフォームを選択。

派手なボディを引き締める効果を狙っていそうです。

ヘッドライトをブラックアウトさせるなど、細かな部分まで、しっかりカスタムされた1台です。

 

こちらのAUDI A3は派手なボディラッピングが施され、ビルシュタインカラーと呼べそうなデザインで仕上げられています。

装着されているホイールはロティフォーム製のLAS-Rを選択し、カスタムカーとして仕上げられているようですが、選択されるホイールは走りの性能も素晴らしい物です。

程よく下げられた車高とホイールデザインがターマック(舗装路)を走るラリーカーのような仕上がりで、今すぐにでもラリーに出場出来そうな雰囲気です。

 

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こちらのAUDI A3はairliftperformance製のエアサスを装着し、タックスタイルと呼ばれるホイールを丸呑みにするスタイルに仕上げられています。

フェンダー内部の叩き上げや、配線加工、アームの加工も施されているに違いありません。

フロントフェイスをよりスタイリッシュに魅せるために装着された、フロントリップは、USDMカスタムにおいて圧倒的な人気を誇るAPR performance製のようです。

フロントエンブレムをブラックアウトさせ、フロントフェイスを引き締めています。

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この記事を書いた人

SSパパ
SSパパ
学生時代にスポーツカーに憧れ、モータースポーツ系の専門学校へ進学。卒業後にレースメカニックになる。レースよりカスタムの方が好きだと感じ退社。その後、国産ハイパワー4WD車を購入し、サーキットを走っていたが、更にカスタムに興味を持ち、stancenationお台場やwekfestなどのイベントにエントリーし、展示したことも。stancenation大阪の選考も通過経験もあり。