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初代V60のカスタム仕様です。

外装はホワイトカラーをベースに、一見、迷彩柄にも見えるラッピングフィルムを張り付けて、個性的なルックスに仕上げています。

また、純正のRデザインのエクステリアをベースに、ポールスター純正のリップスポイラーをフロントバンパーに追加し、さらにその下に社外のアンダースポイラーを装着することで、より攻撃的な雰囲気が強まったフロントマスクに仕上がっています。

ホイールはコンケーブ形状の5本スポークで、ツヤ有りのブラックに塗装することで、車全体が引き締まった印象になっています。

 

timさん(@ecki16)がシェアした投稿 -

ミリタリーな雰囲気が漂う、初代V60です。

マットグリーンにカラー変更しつつも、ルーフをマットブラックに塗り分けるという、凝ったカラーリングが施されたエクステリアになっています。

ホイールは純正だと思いますが、ボディーの雰囲気に合わせてマットブラックに塗装され、さらにタイヤのレタリングをホワイトに塗ることで、ワイルドな雰囲気を高めています。

また、さりげないですが、テールランプがスモーク塗装されていることも、ミリタリーな雰囲気づくりに役立っていると思います。

 

Hanさん(@hip45953)がシェアした投稿 -

シンプルカスタム仕様の初代V60前期です。

Rデザインのエクステリアに、社外のフロントアンダースポイラーを追加して、さりげなくノーマルとの差別化を図っています。

ホイールは社外の5本スポークで、純正ホイールのデザインと同様のツインスポークタイプをセレクトすることで、違和感のないルックスに仕上げています。

また、ブレーキキャリパーが赤く塗られたことにより、より一層、スポーティーな雰囲気が高められています。

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ブラックカラーの初代V60後期です。

サイドステップには社外を追加して、樹脂カラーに塗り分けることで、スポーティーな雰囲気を高めています。

ホイールもブラックカラーのメッシュスポークをチョイスしており、さらにスポークの奥のブレーキキャリパーを赤く塗ることで、スポーツ走行を連想させるような足元に仕上げています。

このままの状態でも十分カッコイイですが、フロントアンダースポイラーを追加すれば、もっと洗練されたスタイルになると思うので、今後のカスタムに期待したいですね。

 

Siniさん(@sinttiss)がシェアした投稿 -

真っ赤な初代V60です。

外装は、フロントアンダースポイラーの追加以外は、基本的にエアロレスの仕様となっています。

ホイールはリムが深めのサイズの、ゴールドカラーの5本スポークをチョイスしています。赤いボディーカラーによく似合っていると思います。

車高もローダウンされていることにより、横からの見た目も洗練され、ステーションワゴンというよりも、スポーティーな5ドアハッチバックのような印象を受けます。

もし、この状態からカスタムを進めるとすれば、テールスモーク化などが良いかもしれませんね。

 

雪景色の中でひときわ目立つイエローカラーの初代V60後期です。

社外のフロントハーフスポイラーとサイドステップを装着して外装をドレスアップしています。

ホイールはシルバーカラーの5本スポークで、インナーリムが黒に塗り分けられています。

また、よく見るとルーフが黒く塗り分けられていて、スポーツカーのようなルックスを手に入れています。

車高もローダウンされていますが、着地するような極端な低さではなく、実用性と走りを両立させたような程よいレベルでのダウン量に留めてあります。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。