政臣さん(@masaomi.s)がシェアした投稿 -

シンプル系カスタム仕様のヴェゼルです。

社外のフロントハーフスポイラーとサイドステップを装着して、ボディー下のボリューム感が増しています。

ホイールは、ボディーカラーとは対照的なブラックカラーをチョイスし、さらにスポーティーな細いスポークデザインのものを採用するこで、足元に引き締まった印象を与えています。

車高は若干ローダウンされているのか、タイヤとフェンダーの隙間は意外に少なく、スタイリッシュなルックスとなっています。

 

ATTESAさん(@3sge_typeg)がシェアした投稿 -

こちらはダークブルーカラーのヴェゼルです。

ベースとはなっているグレードはRSで、比較的大きめのサイズの純正フロントハーフスポイラーが装着されているのが特徴ですが、社外パーツでドレスアップされている箇所はホイールのみという、極めてシンプルなカスタム内容となっています。

ホイールは18インチ前後のサイズで、ブラックカラーのツインスポークタイプをセレクトしています。

スポーティーな印象でありつつも、ホイールだけが目立ちすぎるということはなく、ダークブルーのボディーにもマッチしていると思います。

 

David Santosoさん(@davidsantoso77)がシェアした投稿 -

シャープな印象を受ける、シルバーカラーのヴェゼルの登場です。

社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが追加されて、ボディーの下方向に厚みが増したことにより、ローフォルムなスタイルを手に入れています。

また、フロントグリルが社外へと交換されたことにより、フロントマスクの印象が大きく変わっています。

ホイールはポリッシュカラーのメッシュタイプで、無難にまとめた印象がありますが、オシャレに仕上がっていると思います。

 

Rico Chandraさん(@rico_chandra24)がシェアした投稿 -

タイプRを意識してカスタムされた仕様のヴェゼルです。

ホワイトカラーのボディーに、ボンネットとドアミラーカバーをブラック塗装し、赤いホンダのエンブレムが組み合わされたことにより、一気にスポーティーな雰囲気が高められています。

車高は少しローダウンされ、さらにホイールがブロンズカラーのTE37がセットされたことで、スポーツカーのようなルックスとなっています。

また、社外のアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが装着されていることも、車の雰囲気づくりに大きな影響を与えていると言えます。

 

hide's photographyさん(@h1de_photo)がシェアした投稿 -

車高短仕様のホワイトカラーのヴェゼルです。

思わずこの車がSUVであることを忘れさせられそうなくらい、車高が低いですね。

エアロ類は、ノーマルとなっています。

ホイールはオーソドックスな5本スポークですが、スポークカラーがブロンズメッキという派手な色を選択することで、シンプルな外装にインパクトをもたらせています。

また、ドアミラーカバーはあえてブラックに塗装され、単調になりがちなホワイトカラーのボディーに、メリハリを与えています。

 

@pakistan_modified_carssがシェアした投稿 -

派手にカスタムされた印象を受けるヴェゼルの登場です。

ホワイトカラーのボディーをベースに、リアクォーター部にゴールドメッキのラッピングフィルムを貼り付けたことで、シンプルさと派手さを兼ね備えた、独特のルックスとなっています。

よく見ると、リアホイールもボディーのカラーリングに合わせて、ゴールドメッキのスポークカラーになっているのがユニークです。

また、フロントバンパーはLEDデイライトとダクトを備えたフルバンパータイプに交換され、さらに汎用のラバータイプのリップスポイラーを追加して、フロント廻りの印象を大きく変えています。

 

Honda HR-Vさん(@hrv.car)がシェアした投稿 -

こちらもスポーティーにカスタムされたヴェゼルです。

フロントバンパーはバンパーダクトの黒い横フィンが備わっていたり、バンパー中央部が黒に塗り分けられてる社外へと交換され、純正に比べると、かなりシャープな顔つきになっている印象を受けます。

車高は若干だと思いますが、ローダウンされています。

組み合わされるホイールは、ブロンズカラーのTE37のような6本スポークデザインを採用することで、速そうな雰囲気を漂わす外観にドレスアップされています。

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hide's photographyさん(@h1de_photo)がシェアした投稿 -

シンプル車高短仕様のヴェゼルです。

車高はエアサスで下げているのだと思いますが、純正の地上高を考えると、とんでもない位の大幅なダウン量だと思います。

また、前後フェンダーやリップスポイラーなどがボディー同色となって、すっきりとした印象になっているのも、この仕様にはマッチしていると思います。

ホイールは社外の5本スポークタイプのメッキカラーで、ピアスボルトが備わっていることもあり、存在感のある足元になっています。

こうしてみると、エアロはなくても十分カッコよくまとまっていますね。

 

Tetsuya Yさん(@yokotetu8)がシェアした投稿 -

渋い、純正のダークグリーンメタリックカラーのヴェゼルです。

グレードはRSのため、すでに純正の状態で大きめのリップスポイラーが装着されていますが、この車はさらにその下に社外のアンダースポイラーを追加して迫力を増しています。

ホイールはブラックカラーのメッシュタイプですが、ひし形のような形状をしたスポークデザインとなっており、ユニークかつオシャレな足元になっています。

また、フロントバンパー側面にオレンジマーカーが追加されて、USDMを意識したカスタムが施されています。

 

Rehan Tanveerさん(@rehantanveer)がシェアした投稿 -

爽やかなホワイトカラーのエクステリアのヴェゼルです。

無限のフロントグリルとフロントハーフスポイラーが装着されて、フロントマスクの印象が大きく変わっています。

ホイールは車格に対して少し小さく感じますが、社外の5本スポークホイールがセットされています。

SUVですので、タイヤとフェンダーの隙間があいているのは仕方がないにしても、やはりホイールの大きさはアンバランスな印象受けます。

せめて18インチを履かせるなどして、足元に迫力をもたせてほしいですね。

 

車高短仕様のダークブルーカラーのヴェゼルです。

落ち着いた雰囲気のボディーとは対照的に、ホイールは思わず目が引かれてしまうくらい派手な、オレンジカラーのメッシュ系がセットされています。

いかにもスタンス系といったディスクデザインで、かっこいいと思います。

また、ホイールに負けないくらい過激なのが、車高の低さです。

フェンダーのタイヤの被さり具合を見ると、エアサスで車高が下げられていることがわかります。

さらによく見ると、マフラーも社外に交換されていますね。

 

黄焯辉さん(@wongchokfai)がシェアした投稿 -

エレガントな雰囲気が漂う、ホワイトカラーのヴェゼルです。

この車の場合、ホイールが全体の印象を決めているといっても過言ではありません。

装着されているホイールはBBS スーパーRSで、18インチ前後サイズのものがフェンダーに対して絶妙なツラ具合でセットされてます。

車高もローダウンされていて、フェンダーとタイヤのクリアランスは、SUVよりも全高が低い車と変わらないレベルになっています。

その他のカスタム箇所としては、タイヤのレタリングのホワイト化と、フロントウインドウに貼り付けられたトップシェードが挙げられます。

 

こちらも車高短仕様のヴェゼルです。

中央部が黒く塗り分けられた社外のフロントバンパー、ブラックのダクト付きボンネット、そして赤いホンダのエンブレムの組み合わせは、まるでタイプRシリーズを彷彿とさせるようなフロントフェイスとなっています。

オレンジ色にオールペイントされたボディーはインパクト十分で、遠くから見ても目立つこと間違いなしです。

ホイールは太目のサイズが履かせられていて、足元に迫力がもたらされている一方で、真横から見てもゴールドのメッシュスポークがスポーティーさを強調しています。

 

Honda STAR centerさん(@hondastar24h)がシェアした投稿 -

こちらもオレンジカラーに変更されたヴェゼルです。

先ほどの車と異なるのは、こちらの車はボディーカラーがつや消しとなっている点です。

面白いのが、ホイールサイズが前後異径であることです。

フロントは18インチ前後のサイズなのに対して、リアは20インチくらいありそうな大口径サイズが履かせられていて、フロントよりもリアにインパクトが与えられたユニークな仕様となっています。

後輪駆動の車であれば前後異径サイズの車は存在しますが、ヴェゼルのようなFFベースの車ではあまり見たことがないので、逆に新鮮に感じます。

 

Linuxcore DeTeさん(@tatangdete)がシェアした投稿 -

ユニークなカラーリングが特徴のヴェゼルです。

ボディーは、半分がシルバー、もう半分はマットブラックという、かなり個性的なルックスとなっています。

また、サイドステップ、リアアンダースポイラー、ホイールをシルバーに塗り分けて、下廻りにインパクトを与えています。

ひょっとすると、シルバーカラーに塗り分けてある反対側のボディーは、逆に下廻りが黒に塗り分けられているかもしれませんね。

一方、ホイールはツインスポークタイプが装着されていて、軽快感のある足元となっています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。