ツイン5本スポークのホイールがスポーティーに決まったダイハツソニカ。装着されるホイールは TRレーシング製のfivespoke。

ワンオフで製作されたヘッドライトはプロジェクターを移植しているようです。スモーク加工も施され、イカツイ雰囲気が溢れています。

フロントバンパーはメルセデスベンツのSLKとニコイチワンオフ加工されているようです。

サイドスカートはタント用を加工。

そして、軽自動車でこの車高の低さを実現するにはリアアクスルの加工が必須事項となります。

ワンオフづくしの1台です。

 

軽自動車とは思えないほどの弩級の迫力をまとったこちらのダイハツソニカは、リアアクスルをSUPER-DUCK COMPANY製の4輪独立キット
を装着して、独立式へと変更することで、この車高を手に入れたようです。

SSR製ホイールのバーデンスポーツクランツを装着しています。

この角度だとリムしか見えませんね。アウトリップと呼ばれるはみ出し具合いに驚かされます。

そして、なによりも目を惹くのが縦オーバルのデュアル4本出しのマフラーではないでしょうか。この迫力、真似したくても出来ません。

 

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リアハッチにカスタマイズされたキャリーカートを搭載してスタンスカスタムを意識したこちらのダイハツソニカは、リアアクスルに加工を施すことでこの車高の低さを実現しています。

スモーク加工されたテールランプに交換し、リアビューを引き締めています。

ルーフをブラックに塗り分けて、スポーティーなソニカのスタイルに磨きを掛けています。

そして、驚くことにLEXUS GSのクリムゾンクリスタルシャインガラスフレークでリペイントされているのです。

個性溢れるカスタムが施された1台です。

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驚愕のハミタイスタイル、アウトリップ?いや、これはハミタイでしょう。

驚きのスタイルで魅せてくれるこちらのダイハツソニカ。その足元に装着されるホイールはSTANCE MAGIC製の080。

これでもか!と言わんばかりのコンケーブ具合いに驚かされますか、ピンクのホイールナットが、愛らしくあります。

必須となるリアアクスルの加工を施し、極低車高を実現しています。

センターデュアル出しマフラーのレーシーな見た目が素晴らしく、快音も期待出来そうです。

外しの美学と言いますか、このスタイルにアニメキャラクターのステッカーが良い味を出しています。

 

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先ほどまでと打って変わって、随分大人しい仕上がりのこちらのダイハツソニカ。

ルーフをピラー部分からブラックに塗り分けた2トーン仕様に仕上げられています。

スタイリッシュなボディデザインのソニカをよりスタイリッシュに見せる、上手な塗り分けではないでしょうか。

ドアノブのシルバーを残しているのがアクセントになり、ボディサイドの印象を良くしているように思います。

さりげなく16インチのホイールが装着されています。少しローダウンすると良さそうです。

 

とてもスポーティーに決まったこちらのダイハツソニカ、リアハッチの上の大きなウイングがスポーツカーのようにカッコ良さを引き出しています。

装着されるエアロはシンプルにまとまっています。純正オプションでしょうか。

センター出しのデュアルマフラーがレーシングカーのようで、キビキビ走ると評判のソニカにピッタリなアイテムです。

ツイン8本のホイールがスタイリッシュに決まっています。

程よくローダウンされていて、バランスよく仕上げられた1台です。

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この記事を書いた人

SSパパ
SSパパ
学生時代にスポーツカーに憧れ、モータースポーツ系の専門学校へ進学。卒業後にレースメカニックになる。レースよりカスタムの方が好きだと感じ退社。その後、国産ハイパワー4WD車を購入し、サーキットを走っていたが、更にカスタムに興味を持ち、stancenationお台場やwekfestなどのイベントにエントリーし、展示したことも。stancenation大阪の選考も通過経験もあり。