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【画像】シエンタのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

シエンタと言うと、両側スライドドアを備え、三列シートで1500ccのコンパクトミニバンですので、奥様もお乗りになるとかで、なかなか思い切ってドレスアップをするのは難しいと思いますが、こちらは、主は車高とアルミですが決まってます。

アルミはRHマキシライト。このアルミと言えば、レトロ感があるデザインの車に履かせるのがメジャーですが、丸みを帯びたデザインのシエンタに、意外にマッチしてます。

エアロは純正オプションのフルエアロですね。

純正オプションのウインカー付きドアミラーも付いています。

あとは、ワンポイントにフロントにユーロプレートが付いていて、ヨーロピアンな感じになっています。

ユーロプレートは基本、日本のナンバーの下に重ねてつけるんですが、ユーロプレートは横長なので、当然日本のナンバーからはみ出ます。

でも、左にプリントされてるヨーロッパ各国ごとのアルファベットの背景がブルー(通称ブルーリボン)になっているのと、プレートが、ライトに反射する素材になっているので、夜でもちょっと目立つので、最近はそうでもないですが、一時は結構つけてる人がいました。

 

こちらはP80系シエンタの後期型です。マイナーチェンジでフロントグリルとフロントバンパー(一体型ですが)のデザインが変わっています。

エアロこそ装着されていませんが、アルミはWORKのマイスターS1。ブラックディスクなのもボディーカラーに合っています。

ヘッドライトは純正のプロジェクタータイプのディスチャージライトにイカリングが組み合わされているようにも見えます。

ルーフもブラックにペイントかラッピング、またはカーボン調にラッピングしてあるように見えます。

シエンタはボディとバンパーの下部が丸く中に入った内巻き形状をしているので、エアロレスでもホイールの出し具合で決まって見えます。

 

こちらは張り出しの強いVIP系のエアロが装着されたシエンタです。

エアロはエアロテックジャパン RANDOのものだそうです。印象がだいぶ変わって男っぽくなりますね。

アルミはWORKのユーロライン ディッシュです。フロント7Jでリアは⒎5Jだそうです。シエンタで前後異径は珍しいのではないでしょうか。

このホイールも一時期セダンでVIP系ドレスアップでかなり流行りました。

このオーナーさんはVIP系の雰囲気を出したかったとのことです。

正面からの写真のように、ヘッドライトは現在はブルーのイカリング付きの物に変更されているようです。メーカーは不明ですが、アイラインも装着されています。

 

こちらは、ほんのちょっとしか見えませんが、シエンタにBBSのLMを履かせています。センス抜群です。

こちらもエアロは付いていませんが、コメントが書いてある通り、女性の方が運転していらっしゃったようで、旦那さんのセンスで仕上げたんだと思いますが、奥様もお乗りになるから、車高は落とした代わりにエアロは付けていないのかもしれません。

しかも、スライドドア後端に黒いモールが付いてるのが見えますが、これ、トヨタ車独特のパーツなんですが、これが付いているということは4WDだと思います。

リアのクオーターガラスのステッカーからもセンスが伺えます。

 

こちらは売りに出ていたシエンタのようですが、低いですね。なおかつフルエアロです。

エアロはGIALLA SPORTIVOのエアロセットです。恐らく、トヨタでディーラーオプションとしても選べたブランドの一つです。

アルミはOZのTITANをブラックにペイントしてあります。サイズは17インチでしょうか。

ドアミラーもガンメタのような色にペイントされています。

足回りはこの落ち具合ですと車高調でしょうか。エアロ付きでこの車高、実際見るとかなり低く見えるのではないでしょうか。

一通り手が入っていますので、このまま乗っても十分ですね。

 

このシエンタ、こちらはエアロを装着していないんですが、その代わりめちゃくちゃ低いです。フロントがホイールまでフェンダーに被っちゃっています。

車高調は、バディークラブをベースに他車用や、スプリングはショートの物と組み合わせたオリジナル仕様のようです。

更に、ロアアームを加工したり、リアはJ-LINEのアクスルキットに変更してあり、更にエンジン位置を上げるためにエンジンマウントまで加工してあります。

なかなか自分でここまではできないです。

ホイールは、WedsのBVILLENS18インチの7.5Jだそうです。これを履くためにも車高落としたり、キャンバー付けないと履けなかったみたいです。

ドレスアップは、試行錯誤で、失敗を繰り返しで成功するんですよね。なかなか一発では思い通りにいきません。この方も足回りは何度も替えていらっしゃいます。

フロントガラス越しにインテリアを見ると、Aピラーがオレンジに張り替えてあるので、スピーカーや、ツイーターなどもワンオフでインストールしてあるんでしょうね。

 

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こちらは普通でも可愛いシエンタをさらに可愛く、キャルルック風なイメージです。

下半分は純正色を残し、ボンネットから上を白にペイントしています。

Aピラーはブラックアウトしてウインドウはフロントガラスからサイドへ流れるように見せています。

ヘッドライトにはオリジナルのカバーでしょうか、装着されていて目元もオシャレになっています。

ホイールは、アルミホイールではなく、レトロなデザインが人気のホイールカバーVENPLA Cutieです。

よく見ると車内はブラウンのパイピングの入ったシートカバーでしょうか。エクステリアのイメージに合わせてトータルコーディネートしているようです。

 

こちらはご存じない方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?顔違いですが、れっきとしたシエンタです。

ワゴンRスティングレーやムーヴカスタムなど、角ばった顔が流行ってきて、シエンタも丸っこい顔より角ばった顔が好みの方向けに後から追加された、シエンタ・ダイスです。外装はフロント周りと、テールランプなどが違います。

いじってる方は少ないかと思いきや、結構いらっしゃるみたいです。

こちらのシエンタダイスは、エアロはトヨタ純正モデリスタエアロ。

フロントグリル上下にメッキガーニッシュ。

ホイールは、Wedsのマーベリック508S。しかも前後異径。シエンタ弄りの方、結構前後異径にしてる方いらっしゃいますね。

ボディカラーもボルドーマイカ。夜は黒にも見え、日が当たると紫にも見える色です。落ちついていますがオシャレな色です。

濃いパープル系は、bBや、ワゴンRスティングレーが出た当時、流行りだした色だったと思います。

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こちらのシエンタは、社外のパーツは使っていないのですが、これもドレスアップの手法の一つ。

フロントバンパーの一部に、ブラックのカッティングシートを貼り、ぱっと見、ルノーのカングーっぽい雰囲気を出しています。

共にドアハンドル自体ではなく、ドアハンドルを掴む時、手を入れるくぼんでる部分にも同様、ブラックのカッティングシートを貼っています。

更にドアモール風にドア真ん中に太いラインを入れれば、よりカングーっぽさが出ますね。

ホイールも、ホイールカバーを付けずスチールホイール剥き出しで、これもポイントの一つです。

 

こちらのシエンタ、ホイールと車高のバランスがいいですね。

エアロは純正です。フロントバンパー一体のエアロは、後期型のX Sエディション専用です。

アルミホイールは、ワークのマイスターM1です。

シルバーディスクなので、ボディカラーのパールホワイトとのマッチングも良く、主張し過ぎず、下品になり過ぎずと言った感じです。

足回りは恐らくは車高調だと思いますが、詳しくはわかりません。

リアはホイールのリムとフェンダーがまさに紙一重。キャンバーも切れていますから、アクスルキットも入っているのでしょうか。

 

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ここからはP170系現行シエンタ。モデリスタのエアロキットをフロント・サイド・リアに装着しています。

アルミも、モデリスタのWingDancerⅢの17インチを装着しています。

モデリスタはトヨタ純正オプションですが、ひと昔に比べればデザインは社外並みにカッコ良くなりましたね。

スポークのフィンがリムギリギリまで伸びているので、17インチより大きく見えます。

クロームとマットクロームが組み合わされたフロントグリルガーニッシュと、メッキフロントグリルも装着。

ドアミラーにも、クロームとマットクロームのミラーガーニッシュが装着されています。

モデリスタでフルカスタマイズされた一台で、統一感バッチリです。

 

 

こちらは、ブルーのボディカラーも目に引くシエンタです。

エアロは上の二台と同じ、モデリスタ。メッキフロントグリルや、フロントグリルガーニッシュ、ドアミラーガーニッシュも装着されています。

アルミホイールは、Gコーポレーションのエステイタス スタイルTF57です。スポークが細くて、アルミがワンサイズ大きく見えます。

カラーバリエーションもいくつかありますが、これはホワイトですね。

ボディカラーの青にホイールの白が足元を際立たせています。

Gコーポレーションは、発売当時はGスクエアというブランドなど、ヨーロピアンドレスアップを中心にカーボンボンネットスポイラーや、ユーロプレートベースといった小物からアルミやエアロなどを展開していましたが、このエステイタスシリーズが出て、幅広いドレスアップにも似合うデザインになっていったように思います。

 

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こちらのシエンタは、TRDスポルティーボのフロントスポイラーとサイドスカートが装着されています。

モデリスタは純正バンパーの2/3くらいを覆うスポイラーだったのに対し、こちらは1/3程度の物ですが、純正バンパーの、ヘッドライトからフォグランプへ伸びるブラックのラインを生かした物になっていて、また違った雰囲気です。

サイドスカートもかなり小ぶりで張り出しも少なくなっているシンプルな物です。

フロントグリルは、上のシエンタ同様、メッキフロントグリルを装着しています。アルミホイールは、BADXのロクサーニ テンペストタービンREです。

こちらもお値段はお手頃で、履いているユーザーも多いです。

 

こちらはM’zスピードのコンプリートカーでしょうか。

フロントグリルは純正オプションのメッキフロントグリルですが、フロント・サイド・リアは、M’sスピードのZEUSエアロ、アルミホイールもM’sスピードのJカラットが装着されています。

フロントスポイラーにはデイライトも装着されているようです。

車高はダウンサスでしょうか。

全てコンプリートで、グレードやボディカラー、オプションも選べ、新車でこのままの状態で購入できます。

M’sスピードさんだけではなくて、色々なメーカーからコンプリートカーが販売されていて、納車時から仕上がった状態で乗れるという、ローンで購入される方も全て込みでローンが組めますから、楽ですね。