Adam Snowdonさん(@adders01)がシェアした投稿 -

初代レンジローバースポーツのL320系の後期です。

ブラックカラーで統一されたボディーには、社外のフロントバンパーとサイドステップが装着されて、ノーマルとの差別化が図られています。

ホイールは純正ですが、ブラックに塗装されて、まるで社外品を装着しているかのように演出しています。

さらにキャリパーをイエローに塗ることで、真っ黒な外観にアクセントを与えています。

車高は若干ですがローダウンされています。

ヘッドライトは社外のイカリング内臓タイプへと交換され、目力がアップしています。

 

Naveed Barugzai Khanさん(@enkahnz)がシェアした投稿 -

2代目レンジローバースポーツのL494系です。

ボディーカラーは思わず目が引かれてしまうくらい派手な、マジョーラカラーを採用。おそらくラッピングフィルムでカラー変更をしていると思います。

装着されるエアロはLM Styleで、片側6連のデイライトを備えたフロントバンパーや、ワイドフェンダーにより、ノーマルとは比較にならないくらい迫力が増しています。

ホイールも特徴的なエッジの効いたスポークデザインで、インチも22インチ前後の大口径サイズをセレクトすることで、強烈なインパクトを放っています。

 

マットブラックへとカラー変更されたL494系レンジローバースポーツです。

外装はオールペイントではなく、ラッピングフィルムが施工されていると思います。

フロントバンパーは、SVR用のダクト開口部が大きくあいたスポーティーなタイプで、フォグランプがキャンセルされていることで、ワイルドな印象の顔つきとなっています。

ボンネットもSVR(L494後期)の冷却用のダクトが設けられたタイプへと交換され、スポーティーな印象を強めています。

ホイールも花びらをかたどったような凝ったスポークデザインで、なおかつスポークカラーをブラックにすることで、ボディー全体の統一感も高めています。

 

Naveed Barugzai Khanさん(@enkahnz)がシェアした投稿 -

LM StyleのボディーキットをまとったL494系のレンジローバースポーツです。

この車もマットブラックへとボディーカラーを変更し、個性的なルックスに仕上げています。

ホイールは、直前的なスポークデザインが特徴的なタイプで、オシャレな印象の足元となっています。

さらにボンネットには社外のスクープが追加され、立体感が増しています。

強いて言えば、フォグランプがハロゲンバルブのままである点が気になります。

ノーマルバンパーであれば、さほど気にならないと思いますが、LEDデイライトを備えた社外バンパーが装着されているので、ホワイトカラーのHID、もしくはLEDバルブに交換してほしいですね。

 

Madmartigan Hannanさん(@evomike)がシェアした投稿 -

ちょっと異色なスタイルのL320系レンジローバースポーツです。

一番の特徴は、このリフトアップされた車高です。

どちらかというと、悪路走破のイメージよりも、オンロードを快適に走るイメージが強いレンジローバースポーツを、あえて車高を上げて、ワイルドな雰囲気に仕上げている点に意外性があります。

ホイールはオーソドックスなホワイトカラーの5本スポークで、それに肉厚のオフロード系のタイヤを組み合わせています。

いずれにしても、この車高をどのようにして実現しているのかが気になりますね。

 

Jon Mullinsさん(@jmullins_1991)がシェアした投稿 -

インパクトのあるライトグリーンカラーとブラックに塗り分けられたエクステリアが印象的なL320系レンジローバースポーツです。

フロントバンパーにはハーフスポイラーが取り付けられ、さらにボディー側面下にはサイドステップも追加されて、さりげなくも、ボディースタイルに変化をもたらしています。

ホイールサイズはかなり大きく、24インチくらいありそうですね。スポークはメッシュタイプで、マットブラックに塗装されている事で、車全体にメリハリがついています。

 

Barugzaiさん(@barugzai)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのL320系レンジローバースポーツです。

社外のリアハーフスポイラー、サイドステップ、ルーフスポイラー、そしてゲートスポイラーを装着して大幅なイメージチェンジを行っております。

さらにきわめつけは社外のファイバーテールで、これを装着したことにより、古臭い初代レンジローバースポーツのリアビューに一気に新鮮さが蘇りました。

ホイールは21インチ前後のサイズで、ローダウンされた車高とあいまって、スポーティーな印象を受ける足元になっています。

 

ブルーとブラックのツートンカラー仕様のL494系レンジローバースポーツです。

2段構えのLEDデイライトを備える社外フロントバンパーを装着し、迫力あるフロントマスクとなっている他、サイドステップ、オーバーフェンダー、ボンネットスクープが追加されて、筋肉質なエクステリアへと変貌しています。

また、ルーフからピラーにかけて、ボディー上部を黒に塗り分けて、飽きのこないカラーリングとなっています。

ローダウンされた車高に組み合わされるホイールは、社外の24インチクラスのホイールで、角ばったコンケーブ形状のスポークが、車全体をインパクトのあるルックスへと引き上げています。

これから車の購入を考えているなら、値引き交渉の正しいやり方を覚えておくといいですよ。このやり方を知っているだけで数十万円は違ってきます。詳しく知りたい方は下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法ページをご覧ください。

あわせて読みたい

 

ホワイトカラーのL320系レンジローバースポーツです。

一見、フルノーマルに見える外装ですが、実はフロントバンパーが社外へと交換されています。

フォグランプ廻りがきっちりと丸くえぐれているのと、バンパーダクト開口部より下のボリューム感が追加されたことで、よりローフォルムを強調したフロントマスクとなっています。

また、ホイールは車格に対して若干控え目な20インチサイズをセレクトしていますが、スポークデザインが凝ったデザインで十分存在感があるため、大きな違和感は感じません。

 

UNIT 17さん(@unit17_uk)がシェアした投稿 -

パープルカラーとブラックカラーのツートン仕様のL494系レンジローバースポーツです。

エアロはLM Styleで、フロントバンパー、サイドステップ、リアバンパーが交換されています。

特にリアバンパーは、ディフューザーと一体式で、マフラー用のダクトが四角く区切られていて、フロントバンパーに負けず、かなり存在感の強いデザインとなっています。

ホイールは社外の22インチのツインスポークタイプを装着して、スポーティーな雰囲気を演出していますが、あえて色をマットブラックにして、車全体が派手になり過ぎないように歯止めをかけています。

 

Barugzaiさん(@barugzai)がシェアした投稿 -

LM Sytleのボディーキットをまとった、真っ赤なL494系レンジローバースポーツです。

しかし、ただ単に既存の社外エアロをポン付けしたのではなく、フロントバンパー下にアンダースポイラーを追加するという、アレンジを加えています。

ホイールはブラックカラーの直線的なスポークデザインのタイプで、サイズは22インチ前後の大きさのものが装着されています。

また、スポークの隙間から赤いブレーキキャリパーが覗いている光景が、スポーティーでカッコイイですね。

 

Overfinchのボディーキットが装着されたL494系レンジローバースポーツです。

フロントバンパーはSVR純正のバンパーのダクトデザインを踏襲しつつも、より起伏に富んだ形状となっていて、さらにリップ部に厚みを持たせるなどして、Overfinch独自のエッセンスが加えられています。

また、前後フェンダーにアーチモールが追加されたことにより、ボディーは若干ワイド化され、より幅広なタイヤ&ホイールがセットされています。

 

あまりに個性的なルックスに思わず目を奪われてしまう、L494系レンジローバースポーツです。

ボディーはマットブラックカラーをベースに、迷彩柄のような感覚でゴールドメッキの模様があしらわれています。

マンソリーのボディーキットが装着されていますが、あいにく、強烈に個性的なカラーリングのせいで、全く鳴りを潜めてしまっています。

ホイールもマンソリーで、サイズは21インチくらいだと思います。

SUVではありますが、やはり車高はもう少し落とした方が、エアロのデザインがより引き立てられると思うので、今後はローダウンに着手して欲しいと思います。

 

Barugzaiさん(@barugzai)がシェアした投稿 -

BARUGZAIのボディーキットをまとったL320系レンジローバースポーツです。

フロントバンパーはハの字にかたどられた中央ダクトを備え、左右に小型のダクトとLEDデイライトを備える、今時のトレンドを取り入れたデザインで、古い印象を受けるL320のフロントフェイスにフレッシュさを取り戻しています。

また、前後に取り付けられたオーバーフェンダーも迫力があり、最新の大型SUVに横に並ばれることがあっても、存在感で負けることはなさそうですね。

ボディーカラーはブリティッシュグリーンとも言うべき、ダークグリーンが採用されていて、カッコイイです。

 

Barugzaiさん(@barugzai)がシェアした投稿 -

オレンジカラーへとオールペイントされたL320系レンジローバースポーツ後期です。

社外のフロントバンパーが装着されたことにより、バンパー下のボリューム感が増され、車高が低く見えます。

また、バンパー側面に取り付けられたLEDデイライトが、個性的なルックスを演出しています。

フェンダーは前後ともオーバーフェンダー化されて、迫力あるフォルムを手に入れています。

さらに、ホイールは22インチクラスの大口径サイズを履かせられ、迫力が増したボディーとのバランスが取られています。

車を確実に値引きし安く購入する方法!

これから車を買おうと思っている方、値引き交渉の正しいやり方はご存知ですか?

この値引き交渉のやり方を知らないと、車を買う際に最大で50万円以上の損をする可能性があります。

「値引きしてくれませんか?」「オプションをつけてくれませんか?」と何も考えずに交渉すると、営業マンに舐められます。「この客はバカだな(笑)」と足元を見られ、最低限の値引きしかしてくれないでしょう。

確実に最大限まで値引きするには、このやり方を知っておく必要があります。詳しくは下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法のページをご覧ください。

あわせて読みたい

この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。