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【画像】プリウス50系のカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

こちらの50プリウスは、サーモテクトライムグリーンのボディカラーが目立ちますが、まず、このボディカラーは、オプションカラーですが、世界初の技術で、遮熱機能を持たせ表面温度が上がりにくいボディカラーなんです。

フロントリップスポイラーはAIMGAINです。純正バンパーの下部に装着されていますが、一体感がいいですね。バンパー一体と言われてもわからないくらいです。

サイドステップとリアアンダースポイラーは、ESPRITのブランド、PREMIEREのものです。

フロントリップとメーカーは違いますが、同じように純正サイドシルの下部に装着されていて、ミックスブランドながらも統一感が図られています。サイドステップがカナードのようなデザインになっています。

リアアンダースポイラーは、今流行りのディフューザー形状ですが、ディフューザー部もブラックにし、主張しすぎずいいですね。

また、マフラーカッターとは思えないクオリティの高いデザインがより、リアビューにインパクトを与えています。

足回りは、IDEALのSUPER MAXIMUMのエアサスキットが装着されています。

T-DEMANDのアーム類も装着されており、低い状態でも乗り心地が損なわれないよう手を加えられています。

ホイールは、RAYSのTE37SLです。ブラックなのがボディカラーと真逆の色ですが、それがまた似合います。

 

この50プリウスもまたかなり低いですが、エアサスでしょうか。残念ながら足回りは不明です。
ホイールはrotiformのCast TMBです。シンプルなんですが、スポークでもなくディッシュでもメッシュでもなく、それでいて逆反りっぽく深さが強調されていていいホイールです。

どのドレスアップのカテゴリーにも似合うのではないでしょうか。

ボディカラーとセンターキャップの色も統一されていていいです。

エアロは、サイドステップは装着せず、フロントリップスポイラーはAIMGAINでシンプルに決めています。

 

こちらの50プリウスは、迫力ある外観ですが、エアロ関係は、フロントバンパー・サイドステップ・ボンネット・フロントフェンダー・リアウイング・リアバンパー・サイドデカールは、シルクブレイズ のGLANZENというブランドの物です。

フロントバンパーは、左右合計10発のLEDライトが埋め込まれています。4種類の塗装塗り分けも可能みたいです。他メーカーですが、ぱっと見、マツダスピードアクセラのようなスポーティーな雰囲気になりますね。

サイドステップも4種類の塗装塗り分けが可能で、フロントフェンダーとの同時装着が必要な物です。

純正フロントフェンダーには、シンプルなサイドステップVer.2も用意されています。

リアウイングは、2段階の角度調整機能が付いています。

ボンネットとフロントフェンダーはダクトが付いて、更にスポーティさを強調しています。

サイドデカールは専用にカットされているようで、カラーも6色あるようです。ボディカラーに応じてチョイスできますね。

ホイールは、シルクブレイズ のファヴォーレ ティグレです。ほぼオーダーメイドのように、ディスクの仕上げやピアスポルト形状、センターキャップの色がそれぞれ3パターンから選べます。オプションではディスクの色やリムの色、ピアスポルトの色まで選べます。

 

こちらの50プリウス、ホイールは先程ありましたrotiformのCast TMBですが、車高やセンターキャップの色でこうも違う風に見えます。

こちらには、トヨタ純正モデリスタのフルエアロが装着されています。

ヘッドライトには、カバーだと思いますが、スモークのヘッドライトカバーが装着されてイカつい顔つきになっています。

 

こちらの50プリウスは、グレーメタリックのボディカラーが渋いですが、エアロは、トヨタ純正モデリスタのフルエアロです。

ホイールはWALDのポルトフィーノ2 CASTEDです。ブラックの塗り分け方が特徴的ですね。ブラックのホイールがいいけど、アクセントがないと何か物足りない方にはベストではないでしょうか。

カラーはブラックだけではなく、ハイパーシルバーとシルバーも設定されています。

 

こちらの50プリウスは、ホイールはVOSSENのCVTです。色はマットブラックでボディカラーのスティールブロンドメタリックとも相まって、USDMの雰囲気が出ています。

ブレーキキャリパーもカバーだと思いますが、ブレンボ風のキャリパーカバーが装着されていて、差し色でオレンジにしているのもポイントです。

エアロは装着されていませんが、サイドのHYBRIDエンブレムがブラックに何気に塗装されています。

 

こちらの真っ黒い50プリウスですが、ホイールはアルジェノンのフェニーチェTT1です。

シンプルな5本スポークですが、リムの処理が特徴的です。視覚効果でインチが大きく見えます。

フロントバンパー下部には、BLITZのイージーリップスポイラーでしょうか。不明ですが、汎用で、サイズに合わせて切り取って貼り付けるだけの超お手軽リップスポイラーです。

塗装することも可能ですので、多種多様にフロントスポイラー以外でもリアスポイラーなどとしても使えます。

ブレーキキャリパーは、ブレンボ風のキャリパーカバーが装着されています。差し色として、イエローにしてあるのがワンポイントですね。

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こちらの50プリウスのホイールは、確実ではないですが、恐らく、WORK EMOTION CR 2Pかと思われます。

ディスクはマットブラックで、センターキャップも珍しいHIGH TYPEのブラックが装着されていることで、スポーティなイメージのこのホイールがスポーティさをかなり薄くしています。

フロントバンパーのトヨタマークをスムージングしてあり、バンパーグリルをシルバーに塗装してあることにより、表情が一変しています。

社外パーツやエアロは装着していなくても、これだけ変えれるというお手本です。拘りが凄いです。ブレーキキャリパーは、純正のキャリパーをレッドにペイントしてあります。

 

こちらはまた、サーモテクトライムグリーンの50プリウスです。

エアロは装着されていませんが、ホイールは、WORK MEISTER S1の3ピースだと思われます。

このクラスで3ピースを履かれているのは珍しいと思いますが、色もメッキに加工してあると思います。

ナットもチタンカラーのようなナットに替えています。

フロントのナンバー位置も、最近のUSDMの流行りの位置に変更されています。

足回りは不明ですが、キッチリ落とされていますので車高調かと思います。

サイドのHYBRIDエンブレムは外してありますね。結構残してる方が多いんですが、プリウスは全てHYBRIDですから、潔く外してしまってスッキリさせるのもいいですね。

 

こちらの50プリウスもエアロは装着されていませんが、キレイに車高が落ちています。足回りは326POWERのチャクリキダンパーが装着されているようです。

バネレートがいろいろ設定されているようですね。

キャンバーキットも装着されているようです。

ホイールは、CRIMSON RS WP MAXIです。

こちらもUSDM系のホイールですね。ローディスクとハイディスクがあり、ディスクカラーも7色から選べるようです。

 

こちらはダークブルーマイカメタリックの50プリウスです。

エアロはミネルバのフロントフラップスポイラー、サイドフラップスポイラー、リアフラップスポイラーのハイブリッドカーボン仕様です。

ハイブリッドカーボンとは、見える部分はカーボン製で見えない裏の部分はFRP製になります。

値段のお手頃な全てFRP製の物もあるようです。

フラップが結構張り出してて、F1マシンみたいにかなりレーシーです。

ホイールは、RAYSのグラムライツ 57XTREME SP SPECです。スポークのサイドにも彫り込まれている特徴的かつ軽量なホイールです。

足回りは不明ですが、いい感じの落ち具合ですね。恐らく車高調だと思われます。

 

こちらの50プリウス、エアロはROWENのフルエアロです。

フロントスポイラーには、内側3発、外側5発の左右合わせて16発のLEDが埋め込まれています。

フロント・サイド・リアとも二段構えの様な、エッジの効いたスポーティなエアロです。

ヘッドライトライト内側には、更に切れ長に見せるROWENのフロントフェイスエクステンションが装着されています。

ホイールはWORKのデュランダル DD 5.2です。5本のスリットスポークですが、塗り分けによってタービンデザインの様に見える特徴あるホイールです。

 

こちらのプリウスは、エアロはトヨタ純正モデリスタのフルエアロです。

フロントには、モデリスタのフロントグリルガーニッシュ、サイドには、モデリスタのサイドドアガーニッシュを装着し、メッキのアクセントを添えています。

フロントのバンパーグリルにもメッキガーニッシュが装着されていますが、メーカーは不明です。

ヘッドライト上部にはアイラインが装着されていますが、こちらもメーカーは不明です。

ホイールはレクサーニ(ロクサーニと言うブランドもありますのでお間違い無い様に)のR-12と言うホイールです。

画像ではわかりずらいですが、スポークにスリットが入っているのが特徴です。

しかも、このプリウスにリアは10Jを履かせているようです。キャンバーが付いていますからキャンバーキットも入っているのでしょうか。

足回りは不明です。恐らく車高調だと思われます。

 

こちらはまたボディカラーが大変なことになっています。

恐らく、一時期話題になりました、ピンククラウンの「モモタロウ」という色に全塗装してあります。

エアロは、トヨタ純正モデリスタのエアロが装着されています。

フロントには、モデリスタのフロントグリルガーニッシュと、ヘッドライト脇には独特なデザインの同じくモデリスタのフロントガーニッシュでメッキのアクセントを。

ドアミラーにも、モデリスタのミラーガーニッシュ、ドアハンドルにも、モデリスタのドアハンドルガーニッシュ、ドア下部にはモデリスタのサイドドアガーニッシュが装着されています。

ホイールは、WORKのグノーシスGR203です。画像では写りこみなのかわかりませんが、リムを薄いピンクにペイントしてあるようにも見えます。ナットもピンクに替えて統一感を出していますね。

足回りは不明ですが、落とし過ぎず、全体的に雰囲気がマッチしています。

 

こちらの50プリウスは、ボディカラーはオプションカラーのエモーショナルレッドです。

フロントハーフスポイラー、サイドステップ、ヘッドライトカバー、フロントバンパーサイドのカナードは、WALDのスポーツラインの物です。

あまりゴチャゴチャせず、厚みも抑えられていて、ボトムラインもキッチリ揃えられ、さすがはWALDさんです。

ホイールも、WALDのBalcas B11-Cのマットブラック&ポリッシュです。スポークは案外太いんですが、塗り分けによって、とてもスマートに見えます。

ほかにハイパーシルバーの設定もあるのですが、こちらはスポーク全体がシルバーになるので、全く違うホイールのように見えます。