真っ白なボディが際立つようにブラックのアクセントを取り入れたこちらのMAZDA MPVは、ファミリーカーであるミニバンらしからぬ極低車高っぷりで魅せてくれます。

驚くことにこの車高を326power製の車高調で実現しています。

合わせられているホイールはワーク製のエモーションkiwami。ディープなコンケーブが迫力満点で、白いボディに白いホイールがとてもマッチしています。

ホイールナットはマジョーラカラーを差し色に取り入れています。

スポーティーに仕上げられた1台です。

 

こちらのMAZDA MPVにはテイン製車高調のGT wagonが装着されています。この車高でフェンダーとの干渉がない事に驚かされます。

スポーティーな雰囲気を引き出しているのはXXR製ホイールのxxr530。

sixcolor製のアイラインを装着してヘッドライトをシャープに魅せています。

装着されるマフラーは柿本改KR noble Ellisse。心地よいサウンドを奏でてくれそうです。

写真では分かりませんがテールを4灯化したり、トップステージ製のチェッカーマットを装着するなど、こだわり抜かれた1台です。

 

TEIN製車高調を装着して、程よくローダウンされているこちらのMAZDA MPVにはM.L.J製のhyperion cvxが装着され、細身でエッジの効いたスポークがとてもスポーティーな雰囲気を醸し出しています。

20インチホイールをサラッと履きこなす姿は上品でもあります。

フロントリップは純正オプションでサイドスカートは社外品のようですがバランスよく組み合わせられています。

MPVのスポーティーなデザインを活かした仕上がりの1台です。

 

ヨーロッパ車のような雰囲気漂うこちらのMAZDA MPVは、テーパー状になったスポークが特徴のオシャレなホイールを装着しています。

KYOHO製のAME モデラートブラスターモノブロックに似ていますが、違うようです。

装着されるエアロは純正オプションのフルキットのようです。スタイリッシュにまとったスタイルは流石純正です。

ganador(ガナドール)製のマフラーを装着して快音を響かせてくれそうです。ドライブに出かけるのが楽しそうな1台です。

 

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真っ黒なボディとインナーをレッドに塗装したスタイルが迫力満点なこちらのMAZDA MPVはリアにさらに迫力を生み出すディヒューザーを装着しています。

しかし、機能はしていないようです。その中央にリアフォグを装着しています。

RAYS製ホイールのベルサス VV10Mを装着して、スポーティーな走りに定評あるMPVの走行性能に配慮した選択がされています。

そして、写真では分かりませんが、ヘッドライトにはワンオフ製作されたイカリングが装着され、フロントマスクの迫力を引き出しています。

ファミリーカーらしくない迫力のある1台です。

 

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真っ赤なボディとバンパーの塗り分けのハイセンスなこちらのMAZDA MPV。

実は前期モデルに後期バンパーの組み合わせ。さらにナンバーを下方向へオフセットするこだわりのカスタムが施されています。

フォグランプの下にLEDを埋め込みスタイリッシュに決めています。

さりげなく装着されているフロントリップはアクセラ用のようです。

足元をオシャレに演出するのはRAYS製ホイールのホムラ2×7。ツインの7本スポークがとてもオシャレです。
こだわり抜かれたハイセンスな1台です。

 

s.soichiさん(@soichi25)がシェアした投稿 -

細かな部分までカスタムされたこちらのMAZDA MPV。

足元はRAYS製ホイールのホムラ2×9で運動性能の低下を防ぎ、オシャレにも気を使っています。

リアスポイラー、アイライン、ボンネットスポイラーをsix color製で統一し、まとまりを見せています。

AutoExe製のフロントグリルを装着し、エンブレムレスにすることで、インナーをブラックに塗装したヘッドライトがよりシャープに際立っています。

プロジェクター周辺をゴールドに塗装して、目ヂカラアップもされています。

TEIN製車高調を装着してローダウンされています。

ダミーダクトにデイライトを埋め込むなど、こだわり抜かれた1台です。

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こちらのMAZDA MPVはとても珍しいホイールが装着されています。

このホイールは軽量高強度で名高いRAYS製のグラムライツ57S-PRO。ディスクカラーはRBCカラーで、レイズブラックメタルコートの略です。

そしてとても目を惹く、虹色に輝くリムはチタンコーティングが施されたオプション仕様。限定のリムコーティングだったと思います。

少しローダウンされスポーティーな雰囲気を醸し出し、エアロレスのボディによりホイールが際立つ仕様となっています。

 

こちらのMAZDA MPVは真っ赤なボディから真っ黒なボディへリペイントされた1台です。さらに驚くことに、なんと自家塗装で仕上げられ、オーナーの愛着を強く感じます。

フォグランプ開口部をボディ同色にせずに、シルバーに塗り分けることでメリハリが生まれ、ワイド&ローなボディにも見えます。

MAZDAエンブレムの台座部分を赤くすることで差し色として取り入れ、ワンポイントに仕上げています。
このまま綺麗に乗り続けて欲しい1台です。

 

Ryu-1.Sさん(@ryu.1_sclamp)がシェアした投稿 -

凄いっ!と叫ばずにはいられなかったこの仕様。マイアミスタイルと呼ばれカスタムで仕上げられたMAZDA MPV。まさかこの車両で見るとは思いもしなかったです。

24インチという超大口径ホイールのサイズは8.5j。

アメリカ東海岸マイアミが発祥とされているドレスアップ手法で、普通のセダンなどに大径ホイールを装着するスタイルを『マイアミスタイル』と呼びます。

目立ちと抜群で、人と違うカスタムを目指すアナタにオススメしたい1台です。

 

クールな仕上がりで魅せるこちらのMAZDA MPVには、BMW純正のホイールが装着され、ディープなコンケーブホイールを見事に履きこなしています。

かなりローダウンされ、キャンバーの付いたスタイルに仕上げられ、タイヤを引っ張ることなく装着して迫力を出しています。

ヘッドライトの端にあるウインカー部分をポジションランプのように光らせる配線加工が施され、ボディをワイドに見せています。

シンプルな仕上がりはスグにでも真似出来そうな1台です。

 

4輪同時制御や4輪を独立させて制御できたり、ホッピングなど遊び心の強いシステムであるハイドロリックサスペンション、通称ハイドロと呼ばれるサスペンションに自作で換装されています。

油圧シリンダーの代わりにエアシリンダーを使うものもある。

ハイドロリックサスペンションとは、スイッチ操作のみで自在に車高を操る事が可能になる油圧調整式サスペンションキットのことをさします。

ハイドロの利点は、エアサスと同じく非常に柔らかいスプリングが得られること、車高調整が容易であることです。

MPVが、大柄なボディをホッピングさせている姿を見てみたいものです。

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この記事を書いた人

SSパパ
SSパパ
学生時代にスポーツカーに憧れ、モータースポーツ系の専門学校へ進学。卒業後にレースメカニックになる。レースよりカスタムの方が好きだと感じ退社。その後、国産ハイパワー4WD車を購入し、サーキットを走っていたが、更にカスタムに興味を持ち、stancenationお台場やwekfestなどのイベントにエントリーし、展示したことも。stancenation大阪の選考も通過経験もあり。