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40系LS600hlの前期です。

鮮やかなブルーカラーへとオールペイントされたボディーに、社外のフルエアロを組み合わせて、地面スレスレまで車高をローダウン。

さらに小振りなトランクスポイラーとルーフスポイラー、そして社外のLEDテールを装着することで個性的な後ろ姿へと変身しています。

ホイールもユニークで、ゴールドカラーのディッシュタイプのデザインをチョイス。ボディーカラーがブルーとあって、ホイールのゴールドカラーがより際立って見えています。

 

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こちらはLS600hl後期です。

装着されるエアロはエイムゲインのハーフタイプで、純正のスタイルを活かしつつ、外装のイメージ変更を図っています。

ホイールはブラックのBBSのLM-Rを履かせ、ブレーキは前後共にキャリパーとローターが社外品に交換されるなど、コスト度外視の贅沢な足廻りに仕上がっています。

さらに純正のスピンドルグリルはブラック化され、黒を基調とした、コワモテのフロントフェイスになっています。

 

40系LS600hl後期です。

思わず目を引くボディーカラーは、マジョーラ系で、光の反射の仕方で、ところどころボディーカラーが異なる色に見えているのが特徴です。

装着されるエアロはエイムゲインのフルバンパータイプで、車高はもはや着地と言えるレベルまでローダウンされています。

ホイールは力強い5本スポークデザインが特徴のクローム調のカラーのものをチョイス。

フロントフェンダーダクトも迫力あるデザインで、アクセントとして大きく役立っています。

 

LS600hlの後期です。

Fスポーツの外装をベースに、Skipperのフロントリップスポイラーを追加しています。

ホイールはヴォッセのVPS-313Tで、渋いシルバーをディスクカラーとしてチョイスしています。

車高も前後ホイールが若干フェンダーに被るくらいまでローダウンされています。

極めてシンプルな外観ですが、Fスポーツのスポーティーな雰囲気を上手く活かしつつ、ドレスアップしていると思います。装着されている社外部品の数が少ない分、すぐに自分の車でも再現できるカスタムのお手本仕様と言えます。

 

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LS600hlの中期です。

社外のフルエアロに社外ホイールを組み合わせて、前後ホイール共にフェンダーにガッツリ被るくらいまで車高がローダウンされた、VIP仕様です。

フロントの4連フォグライト、フロントフェンダーダクト、サイドドア下デカール、など、VIP的ドレスアップ要素が満載の一台です。

その他、ルーフのブラック化や、ドアミラーのマットブラック化など、スポーティーな雰囲気も取り入れることで、車の外観にメリハリを付けています。

 

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濃い抹茶系のグリーンカラーにオールペイントされたLS600hl中期です。

小振りですが、フルバンパータイプのエアロを装着して、外装のイメージ変更をしています。

ホイールも独特のスポークカラーで、ブラウン系をチョイスすることで、他のカスタムカーにはあまり見られないカラーコーディネートを実現しています。

細かいところを見ていくと、フロントグリルがボディー同色に塗られていたり、窓枠のメッキモールがつや消しブラックに塗装されていたりと、この独特のボディーカラーを最大限活かすよう配慮されている事がわかります。

 

今度はブラウンカラーのLS600hl中期です。

この車も社外エアロを装着していますが、ハーフタイプをチョイスしています。

フロントフェンダーがダクト付きの大胆なデザインのものへと変更されていたり、ホイールもインチが実際よりも大きく見えるような迫力あるスポークデザインのものを装着したりと、シンプル系のカスタムでありながら、要所を抑えたドレスアップが施されています。

決して派手なカスタムではありませんが、日常生活の移動にも問題なく使用できそうな、優秀なドレスアップセダンと言えます。

 

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社外のフルエアロで武装したLS600hl前期です。

グリルは前期純正をブラック化し、ハイブリッドグレード専用の青いレクサスエンブレムをそのまま残してグリルに組み合わせることで、まるで社外品へ交換したかのような新鮮さを演出しています。

エアロはフルバンパータイプで、特にフロントバンパーのデザインはかなり凝ったものになっています。フロントバンパーの開口部をスピンドルグリル風に造形したことで、前期グリルのままにも関わらず、後期型のような新しい世代のスタイルを手に入れています。さらにLEDデイライトと4連フォグライトの組み合わせることで、灯火類のパワーアップにも抜かりはありません。

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Eric Dungさん(@dungstar)がシェアした投稿 -

シンプルかつきれいにまとまったLS600hl前期です。

エアロは社外のハーフエアロを装着し、小振りなトランクスポイラーとルーフスポイラーを装着して、ノーマルスタイルからの差別化を図っています。

ホイールも細目のスポークデザインのポリッシュカラーをセレクトすることで、上品に足元を演出しています。

また、白いボディーが際立つよう、テールレンズのスモーク化やマフラー開口部をブラック化するなど、細かい箇所にもカスタムが施されています。

 

こちらはLS600hlの後期モデルです。

外装はWALDのハーフエアロが装着され、さらに社外のメッキホイールが組み合わされることで、上品なドレスアアップ仕様に仕上がっています。

タイヤとフェンダーとの隙間が気になりますが、エアサスコントローラーにてローダウンが可能だと思うので、ぜひローダウンされた状態でこの車を見てみたいです。

また、よく見ると純正のスピンドルグリルがエンブレムごとブラック化されているなど、さりげないカスタムが施されています。

 

ryotaさん(@ryota_8)がシェアした投稿 -

今度はLS600hl後期です。

社外エアロにBBSスーパーRSを組み合わせ、車高を地面スレスレになるまでローダウンした、シンプルVIP仕様です。

リアホイールのフェンダーの被り具合は圧巻ですね。

これだけカスタムされた仕様にも関わらず、どこか公用車のような雰囲気も感じ取れるのは、フロントバンパーのコーナーポールとソリッドブラックのボディーカラーとの組み合わせが影響しているのかもしれません。

コーナーポールという、まさにJDMの要素が盛り込まれた、オーナーの遊び心も感じられる一台です。

 

青木 龍一さん(@__r.aoki__)がシェアした投稿 -

こちらはLS600hl中期をベースに、シンプルにカスタムされた車両です。

純正のフロントバンパーに社外のハーフスポイラーを組み合わせ、さらにハイブリッドモデル専用の純正グリルの横フィンをボディー同色にペイントするなど、純正とは異なる顔つきになっています。

ホイールもボディーカラーに合わせるような形で、ホワイトのスポークをチョイスすることで、全体的に統一感がある仕上がりになっています。

レクサスの高級感と質感を最大限に活かした仕様と言えます。

 

まさにVIPカーと呼ぶにふさわしいルックスのLS600hlです。

ボディーカラーはかなり個性的で、何色であるとはハッキリ断言はできないものの、ローズピンクとブラウンを混ぜ合わせたような色合いになっています。

フロントバンパーは4連フォグライトを装備した、フルバンパータイプのエアロを装着しています。

ホイールもスポーティーなブラックカラーをチョイスし、よく見るとブレーキキャリパーとブレーキローターも社外品へとグレードアップしています!

 

Richard Tranさん(@pandamannn)がシェアした投稿 -

こちらもかなり手の込んだカスタムが施されているLS600hl後期です。

つや消しグレーを基調としたボディーカラーに、フロントバンパー先端やダクト開口部、サイドステップ下部をピンクに塗り分けてアクセントを加えています。

さらに、この車はエンジンルーム内のエンジンカバーにまでペイントカスタムを施しています。

装着されるエアロはエイムゲイン。

ホイールはオーソドックスなポリッシュカラーの5本スポークを履かせ、ブレーキキャリパーをシルバーに塗装するなど、オシャレな足元になっています。

 

masahiro nishiさん(@sentia24)がシェアした投稿 -

シンプルVIP仕様のLS600hl中期です。

ソリッドブラックのボディーカラーに、社外のフルエアロで外装をイメージチェンジしています。

さらに車高を大幅にローダウンさせ、高級感のあるポリッシュカラーの社外ホイールを組み合わせています。

エアロを装着しているにもかかわらず、ノーマルのままで車高を下げているように見えるのが不思議です。裏を返せば、レクサスの品格を落とすことなくドレスアップができているとも言えますね。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。