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ブラックカラーの20系エスティマハイブリッドです。

フロントバンパーはフォグランプレスのエッジの効いたダクトが特徴の社外品へと交換され、エンブレムレスの社外の横フィングリルとあいまって、攻撃的な印象のフロントマスクとなっています。

さらにヘッドライトはインナーブラック化され、イカリングが内臓された加工品へと交換されたことで、純正とは異なる目つきになっているのが特徴です。

また、足元は社外の18インチのメッシュタイプホイールに交換され、赤く塗られたブレーキキャリパーと組み合わされて、スポーティーな雰囲気が高められています。

 

JUNJIさん(@junji_10_06)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーの20系エスティマハイブリッドの中期です。

フロントとリアには社外のハーフスポイラーが組み合わされ、ノーマルでは不足しがちな下廻りのボリューム感がしっかりと補われています。

またヘッドライトには薄いアイラインが装着されていて、目つきの鋭さが増しています。

組み合わされるホイールは、18インチクラスの5本スポークで、ポリッシュカラーの上品な印象のタイプが採用されています。

さらにフォグランプには社外のHID、そしてヘッドライトには社外のLEDポジションランプが装着されていて、灯火類のカスタムにも抜かりはありません。

 

こちらもホワイトカラーの20系エスティマハイブリッドの前期です。

社外のハーフタイプのエアロをまとい、車高もしっかりと落とされていて、スタイリッシュなローフォルムが実現されています。

ホイールは19インチサイズの10本スポークタイプが装着され、細いスポークデザインがスポーティーでカッコイイです。

また、ホイールのディスク表面がフェンダーに対してツライチ状態に近づくようにセットされているので、車全体がきれいにまとまって見えています。

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DNCさん(@dncgt)がシェアした投稿 -

20系エスティマハイブリッドのカスタム仕様です。

フロント、サイド、リア共に社外のエアロが装着され、ローフォルムなルックスを実現しています。

エアロだけでなく、車高自体もしっかりローダウンされていて、前後のフェンダーがタイヤに被さり気味の状態となっています。

ホイールは19インチクラスのメッシュスポークタイプで、マットブラックに塗装されていることで、引き締まった印象の足元となっています。

この状態でも十分スタイリッシュだと思いますが、デコラインなどを追加すると、より個性的になってインパクトが増すのではないでしょうか?

 

TAKさん(@takano5555)がシェアした投稿 -

こちらは20系エスティマハイブリッドの後期です。

ブラックボディーにはモデリスタのハーフエアロが前と後ろのバンパーに組み合わされていて、迫力が増したエクステリアとなっています。

車高は残念ながらノーマルのままで、今後のカスタムに期待をしたいところです。

一方、ホイールは18インチクラスのシャープなスポークデザインのタイプが採用され、エッジの効いた後期純正のフロントフェイスのイメージにもよく似合っていると思います。

 

yassan 6466さん(@yassan_6466)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーの20系エスティマハイブリッドです。

カスタム内容はホイール交換のみという、かなりシンプルな仕様となっています。

組み合わされているホイールは18インチのディッシュタイプで、シルバーカラーの上品なルックスが特徴です。フラットなディスクデザインでありながら、ピアスボルトによってアクセントが効いているので、存在感のある足元になっています。

しかし、やはりこのままの状態ではもの足りないので、せめて車高だけでもローダウンしてほしいですね。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。