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初代X6のE71です。

エアロファンクションのボディーキットをフルで装着し、迫力ある外装になっています。

個性的な箇所は、ダクト付きのボンネットを赤と黒に塗り分けているところです。

また、フロントバンパー、サイドステップが交換されている他、リアフェンダーダクトまで追加されている事で、ボディーの腰下周りのボリューム感が増しています。

ホイールも22インチくらいありそうな、大口径サイズをセレクトしています。

 

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金ピカのド派手なE71の登場です。

ゴールドとブラックの2色で統一されたエクステリアとなっています。

派手なボディーカラーはラッピングによるものだと思いますが、ゴールドメッキをチョイスし、ホイールスポーク、スポイラー、リアディフューザー、ドアノブ、シャークアンテナなどを黒く塗り分けています。

装着されているエアロはTycoonです。一瞬、ハーマンだと思ってしまいますが、よく見るとリアバンパーデザインが異なります。

マフラーもセンター出しになっていて、スポーティーでカッコイイです。

 

こちらもかなり派手にカスタムされたE71です。

大きなダクトを備えた迫力あるエアロに、SUVとは思えないくらい低くセットされた車高がただならぬ雰囲気を醸し出しています。

外装は黄色と黒の2色を使い分けることで、統一感ある外観へと仕上げています。

ボンネットダクトに装着されたフィンや、F82 M4 純正のようなエアロタイプのドアミラーなど、スポーティーな要素が盛り込まれています。

ホイールは22インチ相当サイズで、黒スポークにイエローリムという組み合わせで、足元もボディーカラーに合わせた仕様になっています。

 

抹茶のようなグリーンカラーのE71です。

装着されるエアロはエアロファンクションのボディーキットです。

しかし、ただポン付けするのではなく、リアディフューザー周りが黒く塗り分けられていたり、同ブランドのカモメウイング形状のトランクスポイラーがオリジナルよりもハイマウントされていたりと、独自のセンスが盛り込まれています。

ホイールも22インチクラスの大口径サイズで、さらにそれがブラック塗装された事により、車全体が引き締められた印象になっています。

 

ホワイトとブラックの2色が使い分けられたE71です。

一見すると、ハーマンのエアロに見えますが、よく見るとエアロファンクションですね。

フロントバンパーはフルバンパーとして交換。リアバンパーはMバンパーではなく、標準仕様のバンパーをベースにハーフスポイラーを追加することで外装の印象を変えています。

さらに小型のトランクスポイラーとリアルーフスポイラーを装着し、ブラック塗装しています。テールランプもスモーク化されていますね。

ホイールは20インチ前後の、X6としてはあえて控え目なサイズがチョイスされています。

 

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PPパフォーマンスという、チューナーのデモカーのE71です。

外装は、マットグレーをベースにPPパフォーマンスのデカールをドア下にかけて貼り付けることで、スポーティーな雰囲気の仕様になっています。

グリルはブラック化され、Mの純正フロントバンパーには社外のリップスポイラーが装着されています。

ホイールもブラック塗装、ブレーキキャリパーは赤に塗装されています。

しかし、よく見ると外装はホイールを含めてほぼノーマルのままです。

デカールや各部ブラック化のみという極めてシンプルな手法にもかかわらず、社外部品を複数使ってカスタムされているように見えるのだから、不思議ですね。

 

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2代目X6MのF86です。

ボディーに関しては、Mのフロントバンパーに社外リップスポイラーの組み合わせと、フロントグリルのブラック化以外はノーマルです。

ホイールはかなりの大口径サイズが装着されています。24インチくらいありそうですね。

コンケーブ形状のスポークカラーをマットブラックで渋くまとめ、さりげなくスポークの隙間から青いブレーキキャリパーを覗かせているところがカッコいいです。

シンプルなカスタム内容ですが、迫力ある仕様に仕上がっていると思います。

 

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グレーにオールペイントされたF86です。

エアロはX6M純正バンパーに社外リップスポイラーの組み合わせ。

車高はSUVとしては異常なくらい低く落とされていますね。ホイールは22インチクラスのサイズのコンケーブスポークをチョイスして、存在感ある足回りとなっています。

実は2代目X6のMスポーツパッケージとX6Mのフロントバンパーのデザインは少し異なります。X6Mの方が、よりアグレシッブなダクトデザインになっており、車高を低くしたことで、スポーツカーのような見た目になっています。

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こちらはF86のX6Mです。

ボンネットに追加されたダクトが特徴的で、フロントバンパーには社外のリップスポイラー、サイドステップにはサイドスポイラーを追加しています。

ホイールはシュニッツァーのタイプ8 レーシング フォージドで、22インチ前後の大口径サイズをセレクトしています。

また、ルーフ、ドアミラー、グリルを黒く塗り分けていたり、ボディー側面にデコラインを貼ったりと、随所にスポーティーな要素を盛り込んでいます。

 

ブルーカラーのF86 X6Mです。

外装はLummaのボディーキットで武装し、ホイールは20インチ相当サイズのヴォッセ CG-205を履かせています。

ボンネットは社外のダクト付きに変更され、さらに黒と青に塗り分けられています。

フロントバンパーの左右2段構えになっているデイライトが、フロントフェイスの迫力を増しています。

また、サイドステップもLummaのものが装着されていますが、ただ下に厚みを持たせているだけでなく、中央にダクトのようなデザインを盛り込むことで、単調なスタイルにならないよう、アクセントの役目も果たしていますね。

 

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ミリタリーグリーンのF86 X6Mです。

つや消しグリーンのボディーカラーに、ブラックのホイールとトランクスポイラーの組み合わせが、まるで自衛隊の車のような見た目に仕上がっているので、面白いですね。

ホイールは22インチクラスのサイズをチョイスし、トランクスポイラーにはシュニッツァーが装着されています。

よく見るとリアディフューザーも純正より大型の物へ交換されています。

地味なカラーリングではありますが、街中で走ると意外に目立ちそうな車ですね。

 

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このX6もLummanのフルエアロを装着した車両になります。

片側2段構えのLEDデイライト、アグレッシブなデザインのダクトが特徴的なフロントバンパーに、複数のダクトが設けられた社外ボンネットなど、力強い印象のフロントフェイスを手に入れています。

ホイールのスポークデザインもかなり凝っています。黒く塗られた扇風機の羽のようなデザインのスポークに、ホワイトカラーのリムを組み合わせて、足元を個性的に演出しています。

 

一瞬、5シリーズ (F07) のグランツーリスモと勘違いしてしまうくらい、車高が落とされたF86 X6Mです。

渋いツヤ消しグレーカラーの外装に、3Dデザインのフロントリップスポイラーを組み合わせ、さらにブレーキキャリパーをオレンジに塗ることで、個性的なエクステリアに仕上がっています。

ホイールも22インチクラスのスポーティーなスポークデザインのものをチョイスし、ドアノブ、ドアミラー、グリルなどと一緒にブラック塗装されています。

よく見ると、ヘッドライトレンズも薄くスモーク化されています。

 

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シンプルにカスタムされた、真っ赤なX6Mです。

まず、お約束のグリル、ホイール、ドアミラーのブラック化を行い、さらに3Dデザインのフロントリップスポイラー、社外のボンネットとサイドスポイラーを装着することで、ノーマルとは異なるスタイルを表現しています。

さりげないですが、フロントバンパーのナンバープレートレス化も雰囲気を変える事に役立っていると思います。

ハードなカスタム内容ではありませんが、コストをかけずにセンスよく仕上がっているので、F86オーナーにとっては参考にすべき点が多い車なのではないでしょうか?

 

派手なイエローカラーのX6Mです。

外装はLummaのフルエアロを装着し、グリル、ダクト、ホイール、ドアミラーなどをブラック塗装しています。

ホイールはF86純正ホイールのスポークデザインに似ていますが、これは社外品で、22インチ相当のサイズが装着されています。さらにブレーキキャリパーはボディーと同じイエローに塗装され、統一感が高められています。

リアも個性的な見た目になっていて、テールレンズがスモーク化されている他、特徴的なセンター4本出しマフラーの出口廻りはイエローに塗られています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。