パープルカラーにオールペイントされたi8です。

ちなみにモデルコードはi12と言うらしいです。

派手なボディーカラーですが、カスタム内容は至ってシンプルで、残りはホイール交換のみという内容です。

ブラックカラーのメッシュスポークタイプのホイールをセレクトしたことで、ボディーカラーを際立たせるアクセントの役割を果たしています。

i8は元々車高が低い車ではあるので、極端にローダウンさせなくても、ホイールを変えるだけで、十分にかっこよくなりますね。

 

マット系のグレーカラーにカラー変更されたi8です。

ボディーラッピングにて外装色を変更していると思いますが、シャープなエクステリアデザインのi8がより一層カッコよく見えます。

ホイールは20インチクラスのサイズをセレクトし、ブラックのスポークカラーをチョイスすることで、足元が引き締まった印象になっています。

また、フロントバンパーには社外のフロントリップスポイラーが追加されたことで、ノーマルとは少し違う顔つきになっているのも特徴です。

 

ノーエアロのシンプル車高短仕様のi8です。

ブロンズカラーのディッシュ系ホイールが、白いボディーに映えます。

フロントバンパー側面の純正USオレンジマーカーやリアバンパー側面の純正USレッドマーカーがさりげなくアクセントの役割を果たしています。

車高はエアサスで下げているのでしょうか?リアはもちろんのこと、フロントもハンドルを切れない状態までタイヤがフェンダーに被さっている様子は圧巻です。

決して派手なルックスではないにもかかわらず、思わず目を引かれてしまうのは、ホイールの存在感の強さが効いているのかもしれません。

 

赤と黒のコントラストが効いたi8です。

この車で注目したい点はホイールです。

ホイールのディスクとリムが完全なフラットになっていて、スポークも螺旋状の独特なデザインで、この車が元々持っている近未来的な雰囲気がさらに強調されたルックスになっていると思います。

ヘッドライトもイエローのライトフィルムが貼られて、赤のボディーカラーと相まって、目力がより一層増しています。

よく見ると、車高もかなりローダウンされていて、特にサイドの地面からのクリアランスはかなり少ないです。

 

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マットグレーにも関わらず、少し派手な印象を受けるカスタムが施されたi8です。

ボディーラッピングによってグレー化されたエクステリアには、さらにヴォッセのデカールが貼り付けられ、賑やかな印象になっています。

フロントグリルとフロントバンパーダクト開口部廻りを赤く塗り分けるなど、顔面にも迫力を増す工夫が施されています。

肝心なホイールは、ヴォッセのCG-209Tで、赤のスポークカラーとポリッシュカラーのリムという組み合わせになっています。

 

鮮やかなプロトニックブルーのi8です。

ディヘドラルドアが両側ともに開けられた姿は、まさに今にも羽ばたきそうな鳥に見えますね。

さて、外装にはvorsteinerのフロントリップスポイラーとリアディフューザー、社外サイドアンダースポイラー、ACシュニッツァーのリアウイングでドレスアップしています。

ホイールは黄色のセンターキャップがアクセントになっている、黒のメッシュスポークで、ブルーのボディーカラーを引き立てています。

 

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オレンジ色にも見える、少し独特なカラーリングのi8です。

ライトフィルムによるヘッドライトイエロー化で、ノーマルとは異なる顔つきを得ています。

ホイールはロティフォームのBM1をベースに、ディスクをブラック化し、赤いセンターキャップをセレクトすることで、ボディーカラーとの統一感を高めています。

ただでさえ車高が低いi8を、さらに前後ホイールがフェンダーに被るくらいまでローダウンさせています。

どちらかというとシンプル系のカスタム車ですが、ボディーカラーが派手な分、十分注目されそうな一台です。

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マットグレーに黄色をアクセントに加えた外観のi8です。

ボディーラッピングにてつや消しグレーへカラー変更を施した後、グリル開口部一周をイエロー化し、ドア下に黄色のラインが入ったデカールを貼り付けることで、単調な色の中に変化を加えています。

ホイールはヴォッセ VPS-305Tです。スポークカラーをあえてブラックにすることで、ホイールだけが目立ちすぎる状態を避け、ボディーカラーを最大限アピールすることができていると思います。

 

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地面スレスレの超車高短仕様のi8です。

フロントバンパーには、リップスポイラーとしてはかなり大型のものが装着されています。見た目はまるで、スーパーGTのレーシングカーを彷彿とさせますね。

さらに、ドア下には社外のサイドアンダースポイラーを追加。

ホイールは20インチ前後の、シンプルなスポークデザインのものを履かせています。

夕暮れに、純正USオレンジマーカーを点灯させながら佇む姿に、思わず見とれてしまいます。

 

Mのトリコロールで彩られたi8 です。

ブラックのスポーティーなホイールと白く塗られたレタリングの組み合わせが、レーシングカーのようなルックスを演出しています。

元々、スーパーカーのようなルックスをしていることもあり、デカールを貼るだけでも、一気に雰囲気がレーシーになります。

リップスポイラーやサイドアンダースポイラーなどのエアロ類が装着されていないので、少しもの足りなさも感じますが、Mのコンプリートカーのような仕上がりを重視するのであれば、このシンプルな仕様も良いかもしれません。

 

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プロトニックレッドのi8です。

エアロレスのシンプル車高短仕様です。

組み合わされるホイールはヴォッセのML-R2です。スポークカラーは、ギラギラのメッキではなく、控えめなポリッシュカラーをセレクトした事で、赤いボディーを上品に引き立てています。

さらに、この車の特筆すべき点は、車高の低さです。特にサイドステップと地面のクリアランスはスレスレで、ホイールのリムもフェンダーをギリギリにかわすレベルまで車高が下げられています。

 

美しいクリスタルホワイトパールエフェクトのボディーカラーのi8です。

この車もエアロ類に関しては基本的にノーマルです。

ヘッドライトもライトフィルムにてイエロー化されています。今までに何台かヘッドライトがイエローになっているi8をご紹介してきていますが、意外に定番になりつつあるカスタムなのかもしれません。

ホイールも凝ったスポークデザインで、螺旋状のスポークをぐるりと一周、円状のスポークが囲んでいます。

 

hamachan_i8&x3さん(@hamachan_i8_x3)がシェアした投稿 -

ブラックボディーのi8の登場です。

リアはvorsteinerのディフューザーとシュニッツァーのリアスポイラー、そしてサイドには社外のサイドアンダースポイラーを装着しています。

ホイールはゴールドメッシュスポークにポリッシュカラーのリムの組み合わせで、黒いボディーカラーとの相性も抜群です。

よく見ると、BMWのエンブレムもノーマルからモノトーンの社外品へと交換されています。

エアロ類が追加されたことで、少数派のi8が、さらに個性的になったと思います。

 

ブラックボディーにイエローヘッドライトが特徴のi8です。

フロントとサイドのアンダースポイラーはACシュニッツァーで揃えています。

ホイールはシンプルかつスポーティーなスポークデザインのものをチョイス。スポークカラーも無難なポリッシュシルバーです。

フロントグリル枠のブルーカラーに合わせ、バンパーの起伏部や、アンダースポイラー先端、リアフェンダーラインなどにブルーのモールステッカーを貼り付けて、黒いボディーにメリハリをつけています。

 

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黒一色で統一されたi8です。

エアロはACシュニッツァーで、フロントとサイドのアンダースポイラー、そしてリアスポイラーが追加されています。

シュニッツァーのi8用エアロの特徴は、スポイラー後部がカナードの形状をしていることです。リップスポイラーやサイドステップタイプのエアロとは異なり、車体下に厚みを持たせるのではなく、ノーエアロのままアクセントを追加するような感覚で取り付けられるのがメリットです。

i8のスマートなボディーデザインには、大振りなデザインのエアロよりも、カーナードタイプのエアロがマッチしていると思います。

 

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シルバーメッキカラーのi8の登場です。

これはエナジーモータースポーツのデモカーでもあります。

したがって、使用されているボディーキットは全てエナジーモータースポーツで、フロントバンパー、前後ダクト付きオーバーフェンダー、ドアミラーカバー、リアスポイラーなどが装着されています。

ホイールもエナジーパワーのオリジナルで、BBSとコラボレーションして製品化された、エナジーフォージドコンケーブ21です。その名の通り、コンケーブ形状の21インチの鍛造ホイールです。タイヤの白いレタリングと相まって、スポーティーな足元になっています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。