Toshimi Okumaさん(@kuma_al)がシェアした投稿 -

シックな雰囲気でカスタムされた10アルファード後期です。

エクステリアは社外のフロントバンパー、サイドステップ、リアバンパーが交換されて、大幅に外装のイメージが変更されているにも関わらず、純正の品格を崩すことなく、上品さが漂う仕様となっています。

ホイールも高級感を意識してか、ポリッシュカラーのメッシュ系を選択して、オシャレな雰囲気を醸し出しています。

また、ポジションライトをLEDに変更しているにも関わらず、あえてフォグライトに黄色のハロゲンランプをインストールしているあたりに、オーナーのこだわりを感じます。

 

kouya kawabataさん(@kouyan58)がシェアした投稿 -

渋い感じでまとめられた10アルファード後期です。

一番渋さを感じるポイントはホイールです。

どちらかというと、90年代のVIPセダンに組み合わされるイメージが強いケーニッヒを、あえてアルファードに履かせていますが、意外に似合っていて、思わず見とれてしまいます。

エアロ類は基本的にノーマルで、ホイールと車高のカスタムのみというシンプルな仕様です。

よく見ると、ドアミラーがウインカー内臓タイプへと変更されるなど、今時の車のトレンドアイテムを採用することで、フレッシュな雰囲気を取り込んでいます。

 

ブルーカラーへとオールペイントされた10アルファード前期です。

社外のフロントバンパーとサイドステップを装着してボリューム感のあるエクステリアに仕上げています。

ホイールはプレミアムな雰囲気が漂う、BBS LMをセットしています。そんな高級ホイールをフェンダーがかぶさってしまうくらい、車高は大幅にローダウンされています。

足回りはエアサスに交換されていますが、車高調では実現が難しいような車高短ぶりを披露しています。

 

♥yoko♥さん(@y.o.k.o.1107)がシェアした投稿 -

VIPワゴン仕様にカスタムされた10アルファード後期です。

ラメが入った、ダークグリーンカラーにオールペイントされたボディーには、スピンドルグリルを意識したダクトを備える、社外のフロントバンパーが組み合わされ、迫力あるスタイルが表現されています。

さらにフロントグリルはエンブレムレスの社外品へと交換されたことにより、フロントバンパーとあいまって、純正とは大きく異なる表情となっています。

前後フェンダーはさりげなくワイド化され、社外のホイールがツラウチ状態でセットされています。

 

朝見裕希さん(@yuxieryu)がシェアした投稿 -

こちらもかなりハードにカスタムされた10アルファードです。

デイライトを備えるフロントバンパーは、今時の攻撃的なダクトデザインを取り入れた、ワンオフものです。

さらに前後フェンダーはオーバーフェンダー化され、深リムサイズのホイールが収められています。

ボディーカラーは、ブラウンカラーへとオールペイントされています。

また、ヘッドライトのカスタムも圧巻ですね。本来、ロービームとハイビームが備わる箇所には、逆コの字型のLEDが装着され、ポジションランプとウインカー部には細かいLEDの粒が無数に敷き詰められて、近未来の雰囲気さえ感じ取れます。

 

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ノーマルとは一味違った後ろ姿となっている、10アルファードです。

社外の大型ルーフスポイラーを追加している他、社外のクリアLEDテールに交換して個性的なルックスを演出しています。

さらに20系や30系のアルファードを意識してか、テールランプ上部にメッキのガーニッシュを追加することで、古い車体に新鮮さを取り入れようとしているのが伝わってきます。

エアロに関しては、大型のリアバンパーと比較的厚みのあるサイドステップが追加され、ボリューム感のあるルックスをアピールしています。

 

りゅうきさん(@s15vips15s)がシェアした投稿 -

パープルカラーにオールペイントされた10アルファード前期です。

フロントバンパーはワンオフだと思いますが、エッジの効いたダクトデザイン、ダクトに沿って埋め込まれた片側10連のLEDデイライト、片側2連の丸型フォグライトなど、複数のアクセサリーを盛り込んだことで、迫力あるフロントマスクとなっています。

さらによく見ると、ダミーだと思いますが、インタークーラーも設置されていますね。

ホイールはゴージャスな雰囲気が漂うゴールドスポークカラーの深リムサイズを履かせられています。

サスペンションはエアサスに変更され、車体に取り付けられたアンダースポイラーが地面スレスレの状態となっています。

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Yu Iwaさん(@yu.613)がシェアした投稿 -

真っ赤にオールペイントされた10アルファード後期です。

片側2連のフォグライトを備えた社外のエアロバンパーと、小振りなサイドステップを装着して、外装をドレスアップ。

リアフェンダーは加工され、ブラックのメッシュスポークホイールをツラウチ状態で収めています。

また、ルーフ、ボンネット、ドアノブ、ドアミラーカバーを黒に塗り分けて、メリハリがついたルックスに仕上げています。

車高も、まさに極低と言える状態で、地面とエアロのクリアランスには余裕がありません!

 

168ami7088さん(@168ami7088)がシェアした投稿 -

前期型をベースにカスタムされた10アルファードです。

ボディーカラーは純正のシルバーで、外装も純正のエアロスタイルからは特に変更はありません。

ヘッドライトはスモーク化され、グリルは社外へと交換されたことで、ノーマルとは異なるフロントマスクへと化粧直ししています。

ホイールは渋さを狙ってか、ブラックカラーの10本スポークタイプをセレクトしています。ホイール中心に向かって沈み込むような、凝ったスポークデザインですが、カラーが黒のせいか、あまり派手な印象は受けない足元になっています。

 

田川 冬真さん(@t.toma_alphard1007)がシェアした投稿 -

前期型のホワイトカラーの10アルファードです。

外装は純正のエアロスタイルをベースとしていますが、10系前期の古臭さをカバーするような工夫が施されています。

具体的には、フロントバンパー側面に追加されたダクトや、フロントバンパー下に追加された小型のカナードと一体となっているアンダースポイラーなどが挙げられます。

さらに、グリルを黒に塗り分けたり、ヘッドライトのインナーをブラック化したり、デコラインの追加、そしてウインカー内臓のドアミラーの装着など、車を新鮮に見せる仕掛けが随所にちりばめられています。

ホイールもメッキのディッシュ系が装着されて、エレガントな印象となっています。

 

内巻きタイプのフルエアロを装着して、個性的にアレンジされた10アルファードです。

ホイールは今時の直線的なスポーク形状とカラーリングのタイプをセレクトして、足元を引き立てています。

さらにボンネット先端にはノーズブラが追加され、ルーフ、ドアノブ、ドアミラーカバーはブラック化されたことで、他の10アルファードとの差別化が図られています。

車高もきっちりと落とされ、タイヤとフェンダーのクリアランスにはほとんど余裕はなく、スタイリッシュなサイドビューを実現しています。

 

星加 敏希さん(@toshiki302)がシェアした投稿 -

ブルーのイルミネーションが施されたブラックの10アルファード後期です。

映画「ワイルドスピード」の登場車種を彷彿とさせるアンダーネオンや、フロントバンパーのフォグランプ下部に設置されたLED、そしてグリル内側を照らすLEDテープが、ナイトシーンを盛り立ててくれています。

エアロは純正バンパーにハーフスポイラーが追加され、さらにサイドステップとリアハーフスポイラーが装着されて、さりげなくドレスアップしています。

ホイールはブラックボディーに映える、メッキカラーをチョイスして、ラグジュアリーな雰囲気を高めています。

 

メカドッグさん(@4649_mechadog)がシェアした投稿 -

ゴールド系のカラーにオールペイントされた10アルファード前期です。

ボディー側面に貼られたデコラインや、ドア下のデカールが、いかにもVIPワゴンといった雰囲気を醸し出しています。

エアロは基本的にノーマルのままで、車高を大幅に落とした、シンプル車高短仕様となっています。

ホイールはポリッシュカラーのカールソン 1/16のようなタイプを履かせています。フロントの足回りのセッティングがまだ決まっていないせいか、ホイールがだいぶフェンダーの内側に引っ込んでしまっているのが気になります。とりあえず、スペーサーをかますなどして、対策を講じてほしいですね。

 

ブラックカラーの10アルファード後期です。

フロントに社外のハーフスポイラーを装着し、グリルを社外のエンブレムレスタイプに交換している他、ヘッドライトの上下を分けるような形でアイラインを加えたことで、20系ヴェルファイのようなルックスを手に入れて、顔面のイメージチェンジを施しています。

ホイールは社外のメッキタイプをセレクトしてますが、若干サイズが細いのか、フェンダーの内側に引っ込み気味で、保守的な足元となっている印象を受けます。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。