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初代アコードハイブリッド(USスペック)の後期型です。

日本未導入モデルですが、この世代のUSアコードはUC1系インスパイアのベースとなっている車両ですので、ボディーの形だけは、なんとなく我々日本人にも馴染みがある車種ではあります。

そんな初代アコードハイブリッドをベースに、この車は社外のフロントハーフスポイラーとサイドステップを装着してドレスアップしています。

若干ローダウンされた車高に、弱コンケーブ形状の6本スポークホイールを組み合わせて、スポーティーな雰囲気を演出しています。

ヘッドライトは社外のプロジェクター内臓タイプへと交換され、精悍な顔つきになっています。

ボンネットダクトも、チューニングカーのようなルックスになっていて、カッコいいです。

 

Taniguchi.sekishiさん(@t._seki)がシェアした投稿 -

2代目アコードハイブリッドの前期(CR6)のスタンス仕様です。

車高やホイールに目が行きがちですが、この車の最大の仕掛けは、実は顔面にあります。

ヘッドライトは前期型のものをそのまま使用していますが、フロントバンパーは後期用の純正のものを流用しています。

さらにフロントグリルは前期用と後期用の純正のニコイチ仕様で、上部のエンブレムとメッキガーニッシュの部分が前期、その下の細い2本のフィンが後期用を組み合わせるという、知らない人が見たら見落としてしまいそうですが、かなり手の込んだカスタムが施されています。

 

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2代目アコード プラグインハイブリッド(USスペック)です。

このフロントバンパーは、日本仕様では前期用(CR6)純正の標準バンパーとなりますが、USスペックではプラグインハイブリッド専用バンパーとなります。したがって、通常のハイブリッドグレード(USスペック前期)の標準バンパーは、このバンパーとは異なるデザインのものが採用されています。

外装はフロントバンパー下に社外のアンダースポイラーと社外のサイドステップとサイドアンダースポイラーが組み合わされています。

エアサスを使用していると思いますが、車高はかなり低く落とされていて、前後フェンダーがホイールに被さってしまっています。

また、よく見るとヘッドライト端のオレンジ色のハロゲンバルブ(ポジションランプ兼ウインカー)がホワイトのLEDバルブに交換されています。おそらく、ウインカー時はオレンジ色に光る、コンビバルブが使用されているのだと思います。

 

kenichiさん(@kenichi_usdm)がシェアした投稿 -

USDMカスタムが施されたCR6です。

この車も、最大の特徴はフロントフェイスにあります。

前期用の純正USヘッドライト(LED仕様)と、前期用の純正USバンパー(標準仕様)を装着して、他の日本仕様のアコードハイブリッドとの差別化を図っています。

個人的には、あえて1灯式プロジェクターランプ(ハロゲン仕様)の純正USヘッドライト(前期用)を選んだ方が、もっとマニアックになって面白みがあったと思います。

また、ボンネット先端に取り付けられたバグガードや、フロントバンパーをナンバープレートレス仕様にしている点が、USの雰囲気をより一層高めています。

 

acohycr7さん(@yossan02)がシェアした投稿 -

2代目アコードハイブリッドの後期(CR7)です。

フロントバンパーにはモデューロの分割式のハーフスポイラーを装着して、さりげなくドレスアップしています。

ホイールは少しクラシカルな5本スポークデザインのシルバーカラーのものをセレクトしています。ピアスボルトがホイールの存在感を引き立てていますね。

また、車高は低くセットされています。

フロントタイヤとフェンダーのクリアランスの間隔からして、おそらく車高調で車高をローダウンしているのではないかと思います。

さらに、フロントバンパーがナンバープレートレス仕様になっていて、フロントがすっきりとした印象になっていてカッコイイです。

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ブラックカラーのCR6系アコードハイブリッドです。

フロントバンパーのナンバープレートレス化に加え、社外のフロントアンダースポイラー、サイドステップ、リアハーフスポイラーを装着して、ノーマルとの差別化をアピールしています。

ホイールは落ち着いた雰囲気の、ポリッシュカラーのメッシュホイールをセレクトしています。決して派手さを求めていないこの車の仕様に、とても似合ったホイールだと思います。

車高もほどよくローダウンといった感じで、品格ある大人のセダンに仕上がっています。

 

Yuya Sakaguchiさん(@death.yu)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのCR7系アコードハイブリッドです。

フロントとリアにはモデューロのアンダースポイラーが追加されて、さりげなく外観を仕様変更しています。

ホイールは、いかにもスタンス系といったディスクデザインのワーク グランシーカー CCXです。カラーもオレンジ系で、ホワイトカラーのボディーに強烈なアクセントを与えています。

この車もフロントバンパーがナンバープレートレス化されている他、ルーフがブラックに塗り分けられていて、シンプル系カスタムでありながら、手の込んだカスタムが施されています。

 

toshipさん(@toshipjapan)がシェアした投稿 -

桜を背後にして佇む姿が最高にキマッているCR6系アコードハイブリッドです。

外装には無限のフルエアロを装着して車体下に迫力をもたせています。

ホイールは、どちらかというとスポーツカーに組み合わせるようなスポークデザインのものをチョイスしています。高級感のある外装に、ある種のギャップを生むことで、思わず目が引かれてしまう仕掛けをつくっていると言えます。

車高は極端にローダウンされているわけではありませんが、品格漂う仕様という観点からすれば、この高さで十分だと思います。

 

ブラックカラーのCR6系アコードハイブリッドです。

ヘッドライトのみ後期(CR7)用に変更しています。

エアロは無限のフロントリップスポイラー、サイドステップ、リアアンダースポイラーを装着してドレスアップしています。

グリル開口部の一部や、フォグランプ下の起伏部の一部に、赤いカラーモールを貼り付けてアクセントを加えています。

また、ホイールはボディーカラーに合わせたブラックカラーで、スポークはエッジの効いたデザインのものをセレクトしています。

 

yasushi.kさん(@yatshi.k)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのCR6系アコードハイブリッドです。

外装は基本的にノーマルですが、フロントバンパー下に社外のアンダースポイラーを追加しています。

車高は低くセットされていますが、しっかりとハンドルが切れていたり、また、リアタイヤとフェンダーの位置関係から察するに、車高調によってローダウンされていると思います。

ホイールは、ポリッシュカラーのステップリムとブラックカラーのスポークが組み合わされたスポーティーな仕様のものをセットしています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。