Ronald Retandyさん(@ronald.type.r)がシェアした投稿 -

真っ赤なCL1系アコードユーロRです。

外装は基本的にはノーマルですが、ホイールがホワイトのTE37に変更されています。

エンジンルームには社外のエアクリ、ラジエター、プラグコードが装着されるなど、ファインチューンが施されている模様。

よく見ると、ヘッドライトのロービーム側にプロジェクターランプが移植されています。これは日本から海外(特に右側通行の国)に中古車が並行輸入される際に、現地の車検の改善対策として用いられる常套手段です。

 

Timo Blomさん(@jdmeuror)がシェアした投稿 -

2代目アコードユーロRのCL7です。

純正のユーロRのエクステリアに、社外のオーバーフェンダーを前後に装着し、さらにフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーを追加してドレスアップしています。

ホイールはボディーカラーに合わせたホワイトをチョイスして、車全体の統一感を高めています。しかし、ホイールがだいぶ内側に引っ込んでしまっているスタイルは、オーバーフェンダー仕様にはあまり似合っていないような気がします。

 

☆ Takeshi ☆さん(@shiketa22a)がシェアした投稿 -


ブルーカラーのCL1系アコードユーロRです。

外装は、フロントバンパー下に社外のアンダースポイラーを追加し、無限のフロントグリルを装着し、さらにナンバープレートを移設して、顔面の印象を変えています。

ホイールは少しフェンダーの内側に引っ込んでしまっていますが、15インチクラスのエンケイ RPF1 RSが履かされています。

単なるドレスアップ仕様というわけではなく、スポーツ走行をさせても軽快に走りそうな雰囲気が漂っています。

 

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前後ハミタイ状態のCL1系アコードユーロRです。

フロントグリルが無限に変わっていたり、ヘッドライトのコーナーレンズがスモーク化されているので、一瞬、前期のSIRと見間違えてしまいそうですが、この車はユーロRで間違いありません。

エアロはユーロR純正をそのまま使用しつつ、ボンネットを社外のダクト付きタイプへと交換することで、エクステリアのイメージ変更を行っています。

ホイールはコンケーブ形状のグレーメタリック系のタイプで、太いサイズがセレクトされています。

バンプ時にタイヤがフェンダーに当たりそうで怖いです。早急にオーバーフェンダー化するなど、対策が必要ですね。

 

ホワイトカラーのCL1アコードユーロRです。

外装は、純正のフロントバンパー下にラバータイプのリップスポイラーが追加されている他、トランクにはマニア必見の無限のリアスポイラーが装着されています。

ホイールはブロンズのTE37が装着され、スポーティーなユーロRのイメージにもジャストフィットしています。

グリルは無限で、ボンネットには社外のダクトとエアロキャッチが装着されて、チューニングカーのような雰囲気が漂う仕様になっています。

 

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シンプル仕様のCL1系アコードユーロRです。

エクステリアは、トランクに装着された無限のリアスポイラー以外はノーマルです。

若干ローダウンされた車高に、17インチの社外ホイールが組み合わされています。

ホイールデザインはツインスポークタイプで、インナーリムとスポーク側面がブラックで、スポークの表面のみシルバーに塗り分けるという、凝ったカラーリングとなっています。

すっかり古い世代の車になってしまったCL1ですが、ホイールデザインの効果で、少し若返って見えます。

 

Shoichi_Hisadaさん(@13dashow1)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのCL1系アコードユーロRです。

前後ホイールが異なるあたりが、いかにも走り屋の車といった印象を受けます。

外装は基本的にノーマルですが、フロントバンパー下に社外のアンダースポイラーを追加しているのと、ナンバープレートレス化を施している点が、さりげないですが、ノーマルとの差別化を図っています。

ホイールは前後とも重量が軽そうな6本スポークタイプですが、前後ともカラーと銘柄が異なる、ちぐはぐな組み合わせになっています。

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シャンパン系ゴールドにカラー変更されたCL1アコードユーロRです。

フロントリップ、サイドステップ、ディフューザー付きのリアアンダースポイラーを黒に塗り分けて、個性的なルックスに仕上げています。

トランクにはミドルサイズのGTウイングを装着して、走り屋的な要素も取り入れています。

ホイールはガンメタカラーのTE37で、プレミアムな雰囲気が足元を引き立てています。

また、ガラス全面に薄いグリーンフィルムが貼られている点も、車のイメージ変更に貢献していると思います。

 

Jane Kudinovaさん(@janeaion)がシェアした投稿 -

ミントグリーンにオールペイントされたCL1アコードユーロRです。

フロントバンパーとサイドステップは社外品へと交換され、ボンネットもダクト付きのカーボンタイプへと変更されて、外装の仕様変更を行っています。

また、トランクには無限のリアスポイラーが装着されています。

ホイールはブロンズカラーのTE37が組み合わされていますが、車高はノーマルのままです。

ミントグリーンというカラーリングのせいか、なぜかあまり速そうな車に見えないのが不思議です。

 

真っ赤なCL7のアコードユーロRです。

ど派手なリアディフューザー一体型の社外のリアバンパーに、社外のサイドステップ、トランクスポイラー、ルーフスポイラーが装着されて、ノーマルから比較すると、かなり外観の印象が変わっています。

さらにルーフとトランク上部にマットブラックのラッピングフィルムが貼られ、赤いボディーにメリハリをつけています。

ホイールもマジョーラ―カラーのものをセットするなど、こだわりのパーツで武装されたカスタム仕様となっています。

 

こちんさん(@naam0920)がシェアした投稿 -

ガンメタカラーのCL1アコードユーロRです。

外装はほぼノーマルの状態です。

車高は少しローダウンされ、ホイールはBBS LMが装着されています。

しかし、16インチ前後のサイズのせいか、スポークカラーのせいなのか、定かではありませんが、LMらしい存在感の強さが感じられません。

車全体としては統一感あるルックスには仕上がっていますが、せっかく高級ホイールをセットしているのですから、もう少し足元に煌びやかさが欲しいところです。

 

ADP_Detailingさん(@adp_detailing)がシェアした投稿 -

いかにもスポーツ走行が大好きなオーナーが所有していそうな、CL7アコードユーロRです。

真っ赤なボディーに、社外のフロントバンパー、社外のカーボンボンネット、そしてトランクにはGTウイングが装着され、スタイルと機能美を兼ね備えたパーツが組み込まれています。

さらに、ホイールもブロンズカラーのボルクレーシング RE30がセレクトされるなど、パーツ選びにも一切妥協は感じられません。

また、ルーフが黒く塗り分けられていたり、フロントガラスのトップシェードやボディー側面のデコラインが追加されているなど、とことんスポーティーさを強調しています。

 

Abibnoorさん(@autolover_jdm)がシェアした投稿 -

こちらも、先ほどと同様、スポーツ走行を前提にカスタムされたCL7アコードユーロRです。

大型のGTウイング、ブロンズカラーのボルクレーシング RE30、カーボンボンネットなど、カスタム内容も一部重複していますが、この車は純正エアロをそのまま活用し、社外のカナードを追加しています。

また、社外か純正かはわかりませんが、青いブレーキキャリパーがホイールのスポークの隙間から覗いている様子が、とてもカッコいいです。

車高はノーマルだと思いますので、今後は足回りを中心にカスタムしていってほしいですね。

 

@danjozokuがシェアした投稿 -

タイプRを彷彿とさせるルックスとなっているCL7アコードユーロRです。

エクステリアは、リアにモデューロのトランクスポイラーが装着されている以外は、ノーマルとなっています。

車高は程よくローダウンといった感じに下げられており、ホイールはホワイトのP1レーシングが装着されていて、足元に軽快感と躍動感を感じられるような演出がされています。

また、ホイールナットも社外のレッドカラータイプへと交換されている点も、スポーティーでカッコイイと思います。

 

Allenさん(@allenn8)がシェアした投稿 -

赤と黒の2色がきれいに使い分けられた仕様のCL7アコードユーロRです。

エアロは社外のサイドステップとディフューザーが一体になっているリアハーフスポイラーを装着してドレスアップしています。

ホイールはブラックカラーのメッシュタイプをセレクトして、真っ赤なボディーを引き立てています。

リアのトランクは黒に塗り分けられ、さらに社外のトランクスポイラーとルーフスポイラーが取り付けられて、個性的なリアビューとなっています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。