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真っ赤なカスタム仕様の10系ウィッシュ後期です。

フロントバンパーはワンオフで、大きなダクトと片側5連のLEDデイライトが備わった、今時のトレンドをおさえたルックスとなっています。

また、前後共につくり直されたフェンダーには、深リムサイズのディッシュ系ホイールが装着されています。

ユニークなのは、ディッシュ系ホイールにロングホイールナットを組み合わせている点です。フラットなディスク形状ということもあり、ナットがひときわ目立って見えます。

 

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車高短仕様の10系ウィッシュ後期です。

車高は、もはや着地状態と言っても過言ではないレベルまで落とされています。

フロントは社外のハーフスポイラーとアンダースポイラーの2段構えで、さらに社外のサイドステップとルーフスポイラーを装着してドレスアップしています。

ヘッドライトは加工されたものが装着されていて、ハイビーム側にもプロジェクターが装着され、インナーもブラック化されています。

ホイールはホワイトカラーのCR kiwamiが履かされています。

また、マフラーが竹やり仕様になっていて、ヤンチャな雰囲気が漂っています。

 

純正のダークブルーカラーの10系ウィッシュ前期のカスタム仕様です。

ボディーは純正のオーバーフェンダーとエアロに加え、社外のアンダースポイラーと、BNR32スカイラインGT-R ニスモを彷彿とさせるバンパーダクトが、ナンバープレートを挟むような形で設けられています。

ホイールは17インチのメッキ系のカラーですが、ディスクデザインはオーソドックスな5本スポークタイプとなっています。

また、よく見ると、ドアミラーウインカーが追加され、最近の車のトレンド的アイテムを積極的に取り入れています。

 

ホワイトカラーのカスタム仕様の10系ウィッシュ後期です。

エアロに関しては、社外のフロントアンダースポイラー、サイドステップ、リアハーフスポイラー、ルーフスポイラーを装着して、外装を大幅にイメージチェンジさせています。

ホイールはワーク 戦のようなスポーティーなスポークデザインのものを装着しており、ゴールドのブレーキキャリパーカバーとあいまって、スタイリッシュな足元に仕上げています。

また、フロントバンパーにオレンジリフレクター、リアにはレッドリフレクターを装着することで、USDM的な雰囲気を醸し出そうとしています。

 

懐かしのVIPワゴン仕様の10系ウィッシュ前期です。

前方に大きく延長されたエアロバンパーに、肉厚なサイドステップが組み合わされ、ボリューム感のあるエクステリアに仕上がっています。

ボディーカラーが真っ赤であるという点も、この仕様によく似合っていて、ヤンチャな雰囲気が漂っています。

前後フェンダーには、純正の貼り付けタイプのオーバーフェンダーが備わり、そこにレオンハルト オルデンのようなスポークデザインのホイールを組み合わせて、カスタムしています。

 

イエローボディーに細部をブラック化したカスタム仕様の10系ウィッシュです。

フロントバンパーは中央部が先に尖った形状で、サイドステップもダクトを備えた武骨なデザインのものが装着され、古い10系ウィッシュのエクステリアにフレッシュさを取り入れています。

前後フェンダーはワイド化されていて、前後共に深リムサイズをセレクト。

特にリアホイールは圧巻で、鬼キャン状態で、ほぼツライチ状態にしてセットされていて、カッコイイです。

 

ホワイトカラーながらも、派手にカスタムされた印象の10系ウィッシュです。

前後共、純正の貼り付けオーバーフェンダーが装着されていますが、フロントフェンダーにダクトを追加するなど、独自センスでアレンジを加えています。

ホイールは思わず目がひかれてしまう、赤い6本スポークタイプがセレクトされています。

ボディカラーがシンプルなカラーリングの分、ホイールがひときわ目立って見えています。

 

オレンジとブラックの2色が使い分けられた10系ウィッシュです。

ボディーにはすでに純正のオーバーフェンダーが備わっていて、ワイド化されています。

フロントバンパーは社外のエアロバンパーと社外のアンダースポイラーを組み合わせて、ドレスアップされています。

ボンネットをブラックに塗装するだけでなく、バンパー中央部も黒く塗り分けて、20系ウィッシュ後期のようなルックスを再現することで、フレッシュな雰囲気を演出してます。

残念な点は、リアホイールがフェンダー内側に引っ込み過ぎているところです。

早急にスペーサーをかますか、太いサイズのホイールに交換するなど、対策を行ってほしいですね。

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ワインレッドにオールペイントされた、VIPワゴン仕様の10系ウィッシュです。

純正のオーバーフェンダーを備えた”Z"をベースに、社外のフルエアロでドレスアップしています。

特にリアバンパーは凝ったデザインのものとなっており、バンパー側面にダクトが設けられ、バンパー中央部にはディフューザーのようなデザインが取り入れられ、マフラーはレクサス IS-Fの純正を彷彿とさせる、縦に並んだ4本出しタイプへと交換され、迫力ある後ろ姿となっています。

 

独特なルックスにカスタムされた10系ウィッシュ後期です。

この車もワインレッドにオールペイントされ、ルーフ、ボンネット、ドアミラーカバー、ドアノブなどがブラックに塗り分けられ、メリハリのついた外観となっています。

フロントバンパーはナンバープレートレス化されている他、ヘッドライトはスモーク化され、さらにジャンクションプロデュースのボンネットマスコットを設置することで、オリジナリティー溢れるフロントマスクに変更されています。

 

ゴールドにオールペイントされた10系ウィッシュ後期です。

フロントは社外のハーフスポイラーとアンダースポイラーを組み合わせてドレスアップ。

また、大型ルーフスポイラー、ボンネットスポイラー、ウインカー付きドアミラーカバーを装着することで、車全体のアップグレードが図られています。

ホイールはメッキ系の18インチ前後サイズが履かせられていますが、エアサスでローダウンした時の車高を重視した結果か、前後共にかなりフェンダーの内側に引っ込んでしまっている印象を受けます。

 

ドア4枚ともシザーズドアへと変更された、ド迫力の10系ウィッシュ後期です。

それにしても、ドア4枚が上に跳ね上げられた姿は、圧巻ですね。

外装は社外のフルエアロを装着し、さらにボンネットにカーボンシートを貼ってイメージチェンジを行っています。

ドアが開けられた時のために、インテリアのカスタムにも力が入れられています。

ダッシュボードやドア内張りなどには、ワインレッドを基調としたアルカンターラが貼られ、ボディーカラーとは対照的に、派手なカラーがセレクトされています。

 

こちらも徹底的にカスタムされた仕様の10系ウィッシュです。

特にリアバンパーのつくり込みは圧倒的で、リアディフューザーの縁をシルバーに塗り分けたり、バンパー側面に付けられたダクトをマットブラックに塗装するなど、手の込んだカスタムが施されています。

マフラーも4本出しになっていて、力強い印象を受けます。

オーバーフェンダーは純正ですが、グレーに色分けすることで、独特なルックスを演出しています。

ホイールはメッキカラーのものをチョイスされ、それがフェンダーに覆われてしまうくらい、エアサスで車高をローダウンしています。

 

走り系のイメージでカスタムされた仕様の10系ウィッシュ前期です。

ボディーはオレンジとブラックを使い分けていますが、他のカスタム仕様とは異なり、ブラックの面積が多いのが特徴です。

また、純正のオーバーフェンダーが装着されてはいますが、エアロは基本的にノーマルです。

ホイールはコンケーブ形状の6本スポークタイプで、スポーティーな印象を高めています。

さらにボンネットにはダクトを設けて、スポーツカーのような迫力をもたせています。

 

思わず目がひかれてしまうくらい、派手に仕上げられた10系ウィッシュの登場です。

真っ赤なボディーにデカールを貼って、かつてのスポコンを彷彿とさせるような、賑やかな印象のルックスに仕上がっています。

リアバンパーはアグレッシブなデザインが取り入れられていて、ディフューザーとダクトがノーマルと比べ物にならないくらいのインパクトを生み出しています。

ホイールはボディーカラーと合わせるような形で、インナーリムがレッド、スポークがブラックという、ツートンカラー仕様になっています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。