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ワインレッドカラーの初代V40です。

グリルレスになったフロントマスクには社外のアンダースポイラーが組み合わされ、やさしそうなファミリーワゴンの雰囲気から一変、ヤンチャな改造車の雰囲気を醸し出しています。

ルーフスポイラーも社外に交換されています。

ホイールはホワイトカラーの5本スポークタイプで、ワインレッドのボディーカラーに映えます。

車高は意外にもノーマルですが、不思議とこの状態のままでも違和感はありません。

 

パープルカラーへオールペイントされた初代V40です。

エンブレム以外、グリルはブラック塗装され、社外のフロントバンパーとサイドステップが装着され、エクスエリアをドレスアップしています。

ボンネットにはランサーエボリューションを彷彿とさせるボンネットダクトが追加されて、スポーティーな雰囲気を高めています。

ホイールは5本スポークデザインの社外をブラック塗装して、足元を引き締まった印象に変えています。

さらによく見ると、ドアミラーも社外のエアロタイプへと交換されています。

 

Joonas Pohjolaさん(@joonasvaan)がシェアした投稿 -

渋いダークグリーンカラーの初代V40です。

エアロは、基本的にノーマルのリップスポイラーとサイドステップのみの仕様で、車高調にて車高をローダウンしています。

ホイールもシルバーカラーの社外品に交換されていて、前後共にぴったりのツライチ状態でセットされています。

ヘッドライトも、インナーにプロジェクターがインストールされたタイプへと変更され、さらに社外のアイラインと組み合わせることで、目力をアップしています。

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oliwer trappさん(@mek0ng_delta)がシェアした投稿 -

ブラックカラーの初代V40です。

ドア下のゴールドのデカールがチューニングカーのような雰囲気を醸し出しています。

ホイールもブラックカラーによく似合う、ブロンズカラーの6本スポークデザインを採用しています。

また、ブレーキキャリパーもゴールドに塗られ、足元に彩りを与えています。

車高は若干ですがローダウンされていて、走りも楽しめそうなワゴンに仕上げられています。

さらによく見ると、前後バンパーのオレンジマーカーがスモーククリアタイプへと変更され、すっきりとした印象の外観になっています。

 

Volvo.c1ubさん(@volvo.c1ub)がシェアした投稿 -

2代目V40のクロスカントリーです。

元々、車高が高いSUVのテイストを取り入れたグレードですが、それをローダウンさせるという、矛盾したカスタムが施されているユニークな仕様です。

ホイールのスポークデザインもかなり凝っていて、ただの螺旋状スポークではなく、4本はシルバーに、残りの5本はブラックに塗り分けるという、個性的なカラーリングが施されています。

ブレーキも社外のビッグキャリパーとドリルドローダーへアップグレードされ、贅沢な足元に仕上げられています。

 

JERRY LEEさん(@skywin88)がシェアした投稿 -

イエローにオールペイントされた2代目のV40です。

社外のエアロマッドガードや、社外のリアディフューザーを追加することで、より攻撃的なフォルムを手に入れています。

マフラーも迫力ある4本出しタイプへと交換されています。どんなエグゾーストサウンドになっているのか、気になりますね。

ホイールはイエローのボディーカラーに映えるようなブラックのスポーティーな形状のスポークデザインのものをセレクトしています。

また、ブレーキも青い社外のビッグキャリパーとドリルドローターに交換されていて、スポーツ走行を意識したカスタムが施されています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。