Richard Parkさん(@outlanderownersclub)がシェアした投稿 -

GF系アウトランダ―のカスタム仕様です。

ガンメタ系のボディーカラーに、社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーを追加しています。

エンブレムレスのブラックグリルに、社外のバグガードが装着されたフロントマスクは、個性的なルックスに仕上げられています。

ホイールは車格に対して小さめな18インチ前後サイズで、ブラックスポークとシルバーのインナーリムが組み合わされた軽快感のあるデザインのものを装着しています。

 

Richard Parkさん(@outlanderownersclub)がシェアした投稿 -

ラリーカー仕様にカスタムされたGF系アウトランダ―です。

シルバーを基調としたボディーカラーに、リアクオーターの赤いデカール、ボンネット上部の黒いデカール、ゼッケンやラリーアートのステッカーなどが貼り付けられるなど、競技仕様の雰囲気満載の外観となっています。

タイヤもオフロードシーンを連想させられる、レタリングがホワイト化された武骨なトレッドパターンのタイプをセレクトし、ホイールは若干存在感が控え目なシルバーとブラックに塗り分けられた社外品を組み合わせています。

 

こちらは先ほどのラリーカー仕様とは異なり、本気のワークス仕様に仕上げられたGF系アウトランダ―です。

車高はリフトアップされ、フロントアンダーガードを装着するなど、本気で悪路を走破すること念頭に置いてカスタムされています。

さらに前後フェンダーはブリスターフェンダーが装着されてワイドボディー化されています。

ワイドフェンダー化に伴い、タイヤもより肉厚で大口径のオフロードタイヤがセットされ、ホイールスポークも重量の軽そうなメッシュスポークタイプがセレクトされています。

 

Elw.mohさん(@marrak.moh)がシェアした投稿 -

ガンメタカラーのCW系のアウトランダーです。

一見するとフルノーマルの外装に思えますが、よく見るとドア下に黒いプロテクターのようなものが追加されています。

ホイールはブラックカラーのツインスポークタイプで、タイヤもトレッドパターンが武骨な仕様を組み合わせています。あえて小径のインチをセレクトすることで、わざとフェンダーとタイヤに隙間をあけて、まるで車高をリフトアップしたかのように演出しています。

ローコストで最大限の効果を狙ったカスタムと言えます。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

GF系アウトランダ―の前期型のカスタム仕様です。

独特なマットグレーカラーに変更されたボディーをベースに、グリルをボディーカラーと同色化させ、フロントバンパー開口部にビレットグリルを追加するなど、かなり個性的な外観になっています。

ホイールは社外と思いきや、実は純正の18インチをそのまま使用しています。スポークをブラック塗装し、リムをイエローに塗り分けることで、社外品のような雰囲気を出しています。

したがって、この車はカラーリングのみで勝負しているカスタムカーと言えます。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

爽やかなホワイトカラーのGF系アウトランダ―後期です。

一見、ノーマルボディーにホイールを変えただけの仕様と思いきや、よく見ると社外の大型ルーフスポイラーが装着されています。

ホイールはボディーカラーに合わせるように、リムがホワイトカラーでスポークがブラックカラーのものをチョイスすることで、車全体の見た目の統一感を高めています。

また、細かいところを見ていくと、フロントバンパーのナンバー横に埋め込み式のLEDデイライトが追加されていて、さりげなくアクセントとして役目を果たしています。

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

シルバーカラーのCW系アウトランダ―です。

社外のフロントバンパー、サイドステップ、リアハーフスポイラー、さらにルーフスポイラーを装着して、外装のイメージを変化させています。

車高はノーマルのまま、シルバーカラーのメッシュホイールをセットすることで、軽快な雰囲気を演出しています。

また、社外のエアロをフルで装着しているにも関わらず、アウトランダ―の本来のボディーデザインを大きく崩すことなくドレスアップしている点が、エアロの質の高さとデザインの良さを物語っていますね。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

純正のフルクリアテールが特徴的なGF系アウトランダーのPHV前期です。

ルーフスポイラーは社外の大型タイプが追加され、さらにリアバンパーの中央部には社外のパネルが装着され、マフラーも初代マークXを彷彿とさせるスクエアタイプへと変更されています。

ホイールはエレガントさが強調された、メッキの大口径タイプで、サイズは20インチくらいはありそうです。スポークも豪華なトリプルタイプで、足元に煌びやかな印象を与えています。

これから車の購入を考えているなら、値引き交渉の正しいやり方を覚えておくといいですよ。このやり方を知っているだけで数十万円は違ってきます。詳しく知りたい方は下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法ページをご覧ください。

あわせて読みたい

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

シルバーとオレンジの2色を使い分けたCW系アウトランダ―です。

グリルを含め、ドアとボンネット上部をオレンジで、それより下はシルバーに塗り分けるという独特なカラーリングが外装に施されています。

また、社外のグリル、フロントハーフスポイラー、サイドステップ、リアハーフスポイラーを装着して、ボディー自体のドレスアップも施されています。

ホイールもボディーカラーに合わせて2色を使い分け、スポークデザインも少し奇抜なデザインのものをチョイスすることで、まさに唯一無二と言える仕様に仕上がっていると思います。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

ブラック、レッド、シルバーの3色のカラーリングが施されたGF系アウトランダー後期です。

ブラックのボディーカラーをベースに、グリル、リップ、ドア下のプロテクターをレッドに塗り分け、フロントバンパー中央部をシルバーに塗り、さらにダクト部にはビレットグリルを追加して、個性的なルックスに仕上げています。

ホイールは18インチのトリプルスポークタイプの社外品を装着し、さらにブレーキキャリパーを赤く塗ることで、足元を引き締まった印象へと変えています。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

CW系アウトランダ―のカスタム仕様です。

フロントグリルはエボ8を連想させるような形状のメッシュタイプが装着され、ヘッドライトもイカリングが内臓されたスモーク仕様の社外品へと交換されたことで、ノーマルとの差別化を図っています。

さらに純正のフロントバンパー開口部に社外のネットを追加し、フロントハーフスポイラーを組み合わせてドレスアップしています。

ホイールは19インチ前後サイズで、若干コンケーブ形状となっている5本スポークのものをセレクトしています。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

ブラックカラーのGF系アウトランダー前期です。

純正のクリアテールとバンパーリフレクターをスモーク塗装し、社外のルーフスポイラーを装着しています。

さらにリアバンパー中央部には社外のディフュザーパネルを追加して、迫力ある後ろ姿を演出しています。

ホイールは社外の18インチ前後サイズの10本スポークで、ブラックカラーのスポークの淵をシルバーに塗り分けるという、少し凝ったデザインのものを履かせています。

シンプルなカスタム内容ではあるものの、確実にノーマルとは異なる、個性的な外観を表現できていると思います。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

GF系アウトランダー前期のカスタム仕様です。

基本的に外装はノーマルですが、フロントグリルのみブラック塗装されています。

ホイールは社外の18インチで、ホワイトカラーのスポーティーなデザインのものをセットし、さらにブレーキキャリパーを、少し意外なミントグリーンに塗っています。

変わった色のキャリパーではありますが、ホワイトカラーのホイールとあいまって、爽やかな雰囲気が車両にもたらされています。

この仕様であれば、あえてラリー車のような大型のマッドガードを装着してみるのも面白いかもしれませんね。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

大幅に車高がリフトアップされたCW系アウトランダ―です。

フロントは、社外のメッシュグリルと、大型のアンダーガードとバンパープロテクターが装着されて、ワイルドな印象が強まっています。

さらに前後フェンダーにはオーバーフェンダーが追加され、ワイドボディー化の恩恵を活かして、肉厚でサイズの大きいオフロードタイヤを装着しています。

また、ルーフに4発のオフロードランプを装着している点も、クロスカントリー的な雰囲気を高めている大きな要因の一つです。

 

CP-CLUB.RUさん(@cp_club.ru)がシェアした投稿 -

落書きされた壁が背景にあるせいか、スタンス的な仕様にも感じられるCW系アウトランダ―です。

極めてシンプルなカスタム内容ですが、確実にノーマルとは異なるエクステリアを実現しています。

例えば、フロントグリルのエンブレムを赤く塗ったり、フロントバンパーのナンバープレートレス化、フロントの純正アンダーガードをシルバーからブラックへと色を変えたりと、細かい部分が仕様変更されています。

また、ホイールはラグジュアリーな20インチサイズのメッキの5本スポークタイプをセレクトしています。

 

ひろふみさん(@kamaron1224)がシェアした投稿 -

CW系アウトランダーのローデストです。

外装はローデスト純正のエアロをベースとしつつも、社外のアンダースポイラーとルーフスポイラーを装着して、純正だと迫力が足りない部分を補っています。

さらにフロントグリル上部には社外のバグガード、フロントグリルにはラリーアートのエンブレムがそれぞれ装着されています。

ホイールは社外の19インチサイズのメッキスポークをセレクトし、ローデストのルックスに煌びやかでエレガントな雰囲気を与えています。

車を確実に値引きし安く購入する方法!

これから車を買おうと思っている方、値引き交渉の正しいやり方はご存知ですか?

この値引き交渉のやり方を知らないと、車を買う際に最大で50万円以上の損をする可能性があります。

「値引きしてくれませんか?」「オプションをつけてくれませんか?」と何も考えずに交渉すると、営業マンに舐められます。「この客はバカだな(笑)」と足元を見られ、最低限の値引きしかしてくれないでしょう。

確実に最大限まで値引きするには、このやり方を知っておく必要があります。詳しくは下記の車を確実に値引きして安く購入する二つの方法のページをご覧ください。

あわせて読みたい

この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。