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懐かしの3代目ミラージュのサイボーグ(C83A)です。

ブラックカラーのエクステリアは、ほぼオリジナルスタイルがキープされています。

車高は程よくローダウンされ、ホイールはシルバーのSSR フォーミュラメッシュが組み合わされ、マニア好みのルックスへと仕上げられています。

ボンネットは外され、エンジンヘッドカバーが赤く塗られた4G61をアピールしています。

さらに大型の前置きインタークーラーが設置されるなど、チューニングカーの雰囲気を全面に押し出した仕様になっています。

 

今度はホワイトカラーのC83A サイボーグです。

外装のカスタムとしては、ホイールがBBS LMへと変更されているのと、社外の大型丸フォグランプが追加されています。さらに、希少な純正オプションのリアベルトラインスポイラー(リアゲートスポイラー)が装着されています。

車高はおそらくノーマルだと思います。

その他、室内を見てみると、運転席と助手席共にレカロのバケットシートが装着されています。

この車で、唯一、ネガティブポイントを挙げるとすれば、ホイールのスポークカラーが前後で異なるという点です。ゴールドかシルバー、どちらかで統一すると、もっとカッコよく見えると思います。

 

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4代目ミラージュのサイボーグです。

外装はグレーにオールペイントされ、前後フェンダーが叩き出されています。

ホイールはTE37のブロンズカラーが装着されています。

車高のローダウン具合とタイヤの肉厚具合から、いかにも走り屋仕様といった感じが伝わってきます。

さらにボンネットにはダクトが追加され、フロントバンパー下にはゴム状のリップスポイラーが装着されています。

よく見ると、窓越しにバケットタイプのシートとロールバーが見えています。

 

本物のワークスカーと見間違えてしまう程の完成度を誇る、4代目ミラージュのサイボーグです。

大型の丸フォグが合計6発追加され、まるでラリーカーのような面構えとなっています。

ホイールはエンケイのホワイトカラーの5本スポークで、この車の外装のイメージにぴったりなスポークデザインです。

さらに、フロントバンパー下のリップスポイラー、前後フェンダーアーチモール、マッドガード、ルーフダクト、大型のルーフスポイラーなどが追加されています。

 

オレンジ色へオールペイントされた4代目ミラージュのサイボーグです。

外装は基本的にはノーマルのまま、ホイール、車高、マフラーなどが変更されたライトチューン仕様です。

ホイールは15インチのホワイトカラーの5本スポークデザインのものを採用し、マフラーは社外品が装着され、さらに搭載位置も右側からセンターへとポジション変更されています。

フロントウインドウのトップシェードがヤンチャで、大阪環状などのストリートシーンが似合いそうなルックスとなっています。

 

こちらは5代目ミラージュのクーペです。

ライトグリーンへとオールペイントされた外装は、ボンネット中央が黒く塗り分けられたりと、黒とグリーンを使い分けたカラーリングとなっています。モンスターエナジーのステッカーがボディーに貼ってあるので、おそらくそれをイメージしたボディーカラーということなのでしょう。

フロントバンパーは社外のエアロへと変更され、ホイールもブラックカラーの社外品が履かせられています。

しかし、車高があまりにも高いので、せめてローダウンはして欲しいと思います。

 

こちらも5代目ミラージュのクーペです。

基本的にはノーマルの車両に、エアロと社外ホイールのみを装着した、超シンプルカスタム仕様です。

リアバンパーには社外のハーフスポイラーが装着され、トランクにはエボ7の純正リアスポイラーが追加されています。

ホイールは社外のゴールドカラーの小径タイプをチョイスし、ルーフ後方にはフィンを追加しています。

さらに、USDMマニアにはたまらない、純正USレッドマーカーがリアバンパーに付いていますね。

 

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サーキット走行会仕様の5代目ミラージュのクーペです。

ブルーカラーの外装は基本的にはノーマルです。

カスタム的には車高のローダウン、ホイール交換くらいのライトな内容だと思います。

ホイールはお馴染みのP1レーシングで、いかにもスポーツ走行をこなしていそうなルックスとなっています。

エンジンは4G92が搭載されているのでしょうか?社外のラジエターやエキマニ、そして太い社外のタワーバーなどが装着されていますね。

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USDMマニア必見の5代目ミラージュのクーペです。

15インチクラスの、いかにもスタンスといったスポークデザインのホイールが装着され、車高もきれいなツライチ状態を実現できるレベルまでローダウンされています。

一番の見どころは、純正USリアバンパーが装着されているところです。しかも純正USレッドマーカーが点灯しているのが、とてもカッコイイです。

よく見ると、マフラーも社外品へと交換されています。

シンプルな仕様ですが、オーナーのこだわりが詰まった一台となってます。

 

つや消しスカイブルーへとオールペイントされた5代目ミラージュです。

こちらの車もUSDM寄りのカスタムが施されています。

純正USコーナーレンズとノーズブラが、特にUSのイメージを強く意識させられます。

さらに、社外のフロントリップスポイラー、社外エアロミラー、SSR フォーミュラメッシュのホイールなどが、走り屋の雰囲気を醸し出しています。

また、大きく跳ね上げられたルーフスポイラーは、おそらくEK9のシビック タイプR用の純正品を流用しているのではないかと思います。

 

真っ赤な5代目ミラージュです。

エアロ類は基本的にノーマルですが、社外部品は複数組み込まれています。

ホイールはTE37のようなブロンズカラーの6本スポークタイプで、コンケーブ形状のデザインが特徴的です。

純正のフロントバンパーのダクト開口部は大きく加工され、社外の大型インタークーラーが設置されています。

またヘッドライトを社外のプロジェクター式へ交換し、エアロミラー、ドアノブブラック化など、細かいところまでカスタムされています。

 

いかにもサーキット走行会仕様のミラージュ サイボーグです。

ノーマルのサイボーグの外装に社外のフロントリップスポイラー、サイドアンダースポイラー、大型GTウイング、カナードなどが追加されるなど、ドレスアップというより、空力性能の向上という機能面を重視したカスタム内容となっています。

さらに大きなダクトが追加された社外ボンネットや、フロントバンパーとリップスポイラーを接続するコネクションロッドが、レーシーな雰囲気を醸し出しています。

 

Aldo_Contrerasさん(@arq_contreras)がシェアした投稿 -

6代目ミラージュの登場です。

外装は基本的にノーマルのまま、小物系のパーツを組み合わせることでスタンス寄りのカスタムが施されています。

フロントバンパーは純正ですが、中央のグリル下をマットブラックに塗り分けることで、R35GTRのようなフロントマスクを再現しています。

さらに、15インチのメッシュ系のホイールを装着したり、ルーフにキャリアを追加したりするなど、コストを抑えつつも、外観に最大限の変化がもたらされるよう工夫が施されています。

 

MicroHatchさん(@microhatch)がシェアした投稿 -

スタンス仕様のミラージュです。

純正でもガンメタカラーの設定はありますが、この車の外装色はノーマルとは異なるため、オールペイントされていると思います。さりげないですが、純正だとドアの窓枠は樹脂カラーとなっていますが、この車はボディー同色へとペイントしています。

エアロとしては、社外のフロントアンダースポイラー、サイドステップ、サイドアンダースポイラーが追加されています。

ホイールはゴールドメッキという、ボディーカラーとは対照的な派手なカラーをセレクトすることで、外観にメリハリをつけています。

 

Zachary M Iversさん(@okiivers)がシェアした投稿 -

黒いUSスペックのミラージュです。

エアロとしては、サイドアンダースポイラーの追加のみという極シンプルな仕様変更となっています。

ホイールはミントグリーンカラーのものをセレクトしています。

車高の高さが気になりますが、リアに大型のマッドガードを装着することで、ラリー車の雰囲気を意図的に出して上手くごまかしています。

ルーフキャリアを設置することで、カスタムをスタンス系の方向へと向かわせようとしています。

しかし、現状だと中途半端な仕様であることが否めないので、車高を下げるなど、今後のカスタムに期待したいですね。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。