Katsuaki Suzukiさん(@suzuki.katsuaki)がシェアした投稿 -

3代目RXの450hです。

ヘッドライトが40系LS600hなどと同様のLEDプロジェクターライトになっているのが特徴のハイブリッドモデルですね。

そんなRX450hをベースに、ROWENのエアロを装着し、フロントフェイスの印象を大きく変えています。

ホイールは22インチくらいでしょうか?大口径のディッシュ系デザインを選ぶことで、エレガントな雰囲気を漂わせています。

よく見ると、ドアミラーやドアノブがマットブラックに塗られていたりと、細かい部分に手が加えられた仕様です。

 

こちらの白いRX450hはWALDのエアロを装着しています。

リアバンパースポイラー、リアゲートスポイラー、DTMスポーツマフラーを装着することで、後ろ姿にも迫力があります。

特にこのリアバンパーのデザインは特徴的で、バンパー中央部に合計6個のダクトを設け、リアディフューザーにもダクトが開けられていたりと、他メーカーのRX用エアロには無い個性的な要素が取り入れられています。

テールランプも社外が装着されています。レンズの中身が現行レクサスのようにファイーバー状に光っていますね。

 

オシャレな背景で撮影されたRX450h。

22インチ相当のサイズの5本スポークホイールを履かせています。
シンプルなデザインですが、品があって、レクサスの高級感を損ねることなく、足元を彩っています。

ボンネットにはバグガードが装着されるなど、USDMの要素も取り入れられています。ラグジュアリーなスタイルの中でアクセントとして役割を果たしていますね。

灯火類もポジションランプをLED化、フォグランプをHID化するなど、抜かりはありません。

 

こちらは4代目RXの450hです。

現行型ですね。装着されているエアロはモデリスタです。

ホイールは22インチクラスのサイズのメッキホイールが装着され、元々シャープなデザインのRXをさらに磨きをかけたような外観に仕上がっています。

モデリスタのフロントスポイラーのデザインは、車種にもよりますが、リップ部の左右端にしばしばメッキモールを用いるのが特徴ですね。

これにより、車高が低く見える視覚的効果が得られます。したがって、ディーラーに車を入れる関係上、車高を低くできない車でもローフォルムを実現できるので、優れたエアロだと言えますね。

 

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こちらの3代目RX450hは後期モデルのFスポーツです。

この車はホイール以外はノーマルに見えますが、細かいところをブラックアウトする、小カスタムが施されています。

フロントバンパーはFスポーツ純正ですが、よく見るとスピンドルグリル中央のバンパー部分がツヤ消しのブラックへと変更されています。

さらにサイドドア下のハイブリッドのロゴが装着されている箇所は、通常だとメッキのはずですが、ツヤ消しブラックへと色が変わっています。

あまりにさりげないですが、同じ車が並ぶとわかる、超マイナーカスタムです。

 

現行のRX450hです。

外装はFスポーツのエクステリアに、TRDのエアロキットを組み合わせています。

ホイールは18インチくらいでしょうか?かなり小径に見えます。タイヤがスタッドレスに見えなくもないので、おそらく冬限定のルックスなのかもしれませんが、やはりホイールは22インチクラスを履かせてほしいですね。

ただ、ブロンズ調のカラーリングのスポークと赤いホイールナットの組み合わせはスポーティーでカッコイイと思います。

 

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こちらのRX450hはWALDのデモカーです。

先代モデルがベースとなっていて、ハーフタイプのエアロでドレスアップされた仕様となっています。

ハーフエアロと言っても、比較的派手目なエアロデザインですので、特にフロントフェイスは、フルバンパータイプを付けたかのような迫力があります。ちなみにエアロのブランドはエグゼクティブラインです。

ホイールは22インチクラスのオシャレなポリッシュカラーのスポークデザインがセレクトされています。

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歐陽包龍さん(@typerod)がシェアした投稿 -

車高短仕様の3代目RX450hです。

外装は純正Fスポーツのまま車高を大幅にローダウンしています。

フロントの純正マットガードの地面スレスレな状態が、車高の低さを物語っています。ホイールはスポーツカーが装着しそうな、6本スポークのデザインのものを履かせています。スポークカラーも珍しく、青系のメタリック調のカラーをチョイスしているので、個性的な印象となっています。

これだけ車高短でありながら、ルーフスポイラーをあえて残してSUVらしさをアピールするなど、一種のギャップを感じる面白いカスタムだと思います。

 

Spirits Artisanさん(@artisan_spirits)がシェアした投稿 -

アーティシャンスピリッツのエアロキットで固めた4代目RX450hのFスポーツです。

エアロはハーフタイプで、フロント、サイドなどに取り付けられ、前後フェンダーには片側約3cmワイドのオーバーフェンダーを組み合わせて、純正には無い迫力を得ています。

ホイールは22インチクラスのメッキで、深リムタイプが装着されています。これだけの深リムを履かせることができるのも、オーバーフェンダーのおかげと言えると思います。

 

Spirits Artisanさん(@artisan_spirits)がシェアした投稿 -

こちらの4代目RX450hもアーティシャンスピリッツのエアロを装着しています。

先ほどの白いRXと異なる点は、この車ではフロントリップスポイラーのみの装着に留めている事です。

また、ベースとなっている車両は標準グレードで、Fスポーツではないですね。ホイールは22インチ相当サイズのブラックカラーのスポーティーなものをチョイス。

フェンダーもノーマルのままですが、よく見ると、本来樹脂であるはずのフェンダーアーチモールが、ボディーと同じのソリッドの黒に同色ペイントされています。

 

TOM'S Racingさん(@tomsracing.co.jp)がシェアした投稿 -

トムスのデモカーの4代目RX450hです。

純正と異なる箇所は、リアバンパー、トランクリッドスポイラー、ホイールなどです。

リアバンパーと言っても、フルバンパータイプで交換しているのではなく、純正バンパーをそのまま活かしつつ、リアアンダーパネルのみを交換するタイプです。

一見するとマフラーがGS F純正のようなタイプへと交換されているように思えますが、実はこれ、マフラーカッター風のエアアウトレットなんです!マフラーは純正をそのまま流用するということらしいです。もはやマフラーカッターでもなく、アンダーパネルの一部のエアダクトとして機能しているという点が斬新ですね。

 

オシャレにカスタムされた3代目RX450hです。

エアロはフロントバンパーのみです。少し派手なデザインのバンパーですが、フロントだけ目立つような感じではなく、車全体のバランスを崩すことなく、力強い顔つきとなっています。フロントバンパー側面の形状が、どことなくBMWのM パフォーマンスパッケージのようにも見えて、カッコいいです。

ルーフは黒く塗り分けられていて、スポーティーな雰囲気に仕上げられています。

ホイールはワークのシュバートSC1でしょうか?22インチ相当サイズのものが装着され、足元を上品に飾っています。

 

派手なカラーリングの3代目RX450hです。

模様がかなり凝ったデザインですね。どの部分に目をやっても、それぞれの箇所に特徴的な柄が描かれています。

ホイールもボディーのカラーリングと同じような配色でペイントされています。

この車の面白いところは、これだけ派手なカラーリングが施されているにもかかわらず、外装がフルノーマルであるという点です。よく見ると、前後バンパーがノーマルというだけではなく、ホイールまでRX純正の19インチのままなんですよね。

エアロやホイールなどの社外パーツに一切頼らず、カラーリングだけで勝負する、かなりユニークなカスタム事例ですね。

 

純正ワインレッドカラーの3代目RX450hの前期です。

この車もほぼノーマルですが、ボンネットが黒のソリッドカラーになっていて、社外ボンネットを付けているかのような印象を受けます。

またフロントバンパー下には、社外のアンダーカバーを装着し、さらにメッキのバンパーガードを付けることで、クロカン的な要素を取り入れている点が特徴的です。

欲を言えば、タイヤをオフロード的なトレッドパターンの物を選んだり、LEDのオフロードランプを装着するなど、もう少しクロカン的アイテムを加えてほしいと思います。

 

Yuri Tateisiさん(@yuritateisi)がシェアした投稿 -

カッコよくカスタムされた3代目RX450hです。

主なカスタム箇所は、エアロ、車高、ホイール、テールなどです。

エアロは、フロントがブランニュー、サイドがローウェン、リアがWALDといった、それぞれ別のブランドのものが使用されていますが、ちゃんと統一感が取れているのだから不思議ですね。

ホイールは22インチクラスをセットし、テールライトは、40系LS後期の純正テールのように、L字に光る社外品を装着しています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。