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迫力あるワイドボディーへとカスタムされたレクサスRCです。

装着されるボディーキットは橋本コーポレーションのロケットバニーで、フロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、前後オーバーフェンダー、前後のカナードがエクステリアに追加されています。

ホイールは派手なゴールドメッキのメッシュタイプで、フラットタイプのリムを組み合わせることでホイールのワイド感を強調しています。オーバーフェンダーの恩恵があるからこそ、実現できるスタイルですね。

 

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こちらは少しシンプル系カスタム仕様のRCです。

シンプルとは言っても、車高はとんでもないくらい低くなっています。実際、フロントとサイドのエイムゲインのアンダースポイラーが地面スレスレの状態になっています。

組み合わされるホイールはヴォッセのCG-209Tで、シャンパンゴールド系のカラーをセレクトしています。ボディーカラーがブラックとあって、より一層、ホイールの存在感が際立っていますね。

さりげないですが、純正フロントバンパーの左右ダクト部に、社外の4連LEDデイライトを埋め込まれています。

 

マットブラックカラーのRCです。

基本的にはノーエアロの車高短仕様となっていますが、リアバンパー下に小振りのディフューザーが追加され、マフラーも4本出しタイプへと変更されています。

車高はエアサスで下げていると思いますが、前後フェンダーが完全にホイールに被さっており、サイドステップと地面のクリアランスの少なさからしても、かなり低い車高となっています。

ホイールもボディーカラーに合わせ、ブラックカラーをセレクトし、スポーティーな細いスポークデザインのものを履かせています。

 

Noel Tapiaさん(@noeltapia)がシェアした投稿 -

水色にオールペイントされたRCの登場です。

ロケットバニーのフルキットが装着されています。

ボディーには白いステッカーがいくつか貼られていますが、ワイドボディーキットと相まって、レーシングカーのような雰囲気が出ています。

ホイールもステップリムが強調できるくらいの太いサイズのものを選び、さらにスポーティーな白い6本スポークが組み合わされている点も、この車の外装のイメージにピッタリでカッコイイと思います。

 

少しパープルにも見えるボディーカラーのRCです。

外装はFスポーツのエクステリアをベースに、社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが追加されています。

ホイールはシャンパンゴールドのVOSSEN CG-209Tをチョイスしています。

さらによく見ると、フロントブレーキは社外のビッグキャリパーとドリルドローターへと変更され、コストの掛かった足回りとなっています。

また、フロントバンパーダクト部には4連のLEDデイライトが追加されるなど、細かいところまで手が行き届いたカスタム仕様になっています。

 

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パンデム ボディーキットを装着した、ホワイトのRCです。

巨大なGTウイングに目を引かれますが、前後ビス留めオーバーフェンダー、サイドアンダースポイラー、カナード、リアディフューザーなども装着されています。しかし、トランクスポイラーはあえてロケットバニーのものを組み合わせています。

カッコよくまとまった車ですが、唯一、マフラーのテールエンドが純正の台形スタイルのままである点が残念に思います。このままでも違和感はありませんが、これだけ派手なボディーキットを付けている以上、マフラーカッターでも良いので、4本出しタイプへと変更した方がこの仕様のイメージに合うのではないでしょうか?

 

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今度はノーマルボディーのままカスタムが施された、比較的大人し目のRCのご紹介です。

エクステリアはFスポーツがベースで、低めにローダウンされた車高に、社外のリップスポイラーのみを追加したシンプル車高短仕様です、

装着されるホイールは、RotiformのKPSで、シルバーをスポークカラーに選び、赤いセンターキャップをコーディネートしています。

カスタム内容は少ないですが、すぐに再現できる仕様でもあり、RCオーナー達のお手本になれる車に仕上がっていると思います。

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かなり個性的な、パープルメッキカラーのRCです。

Fスポーツの外観をベースに、ラッピングフィルムにてメッキカラーへと外装色を変更しています。

ボディーキットはロケットバニーで、組み合わされるホイールはRotiformのZRHです。スポークカラーもボディーカラーと合わせるような形でパープルメッキをセレクトするこだわりようです。

よく見ると、本来、ビス留めタイプであるはずのロケットバニーのオーバーフェンダーがビスを打たずにきれいに装着されています。

 

渋いガンメタカラーでまとめられた超車高短仕様のRCです。

外装はFスポーツのエクステリアをベースに、社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラー、そしてリアアンダースポイラーを装着してドレスアップしています。

ホイールもボディーカラーに合わせてガンメタカラーをチョイスして統一感のあるルックスへと仕上げています。

車高はエアサスにて、エアロが地面に当たりそうなレベルまでローダウンしています。

 

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今度はシルバーカラーのRCです。

社外のフロントリップスポイラー、サイドアンダースポイラー、リアディフューザー、そして小振りなトランクスポイラーを装着して外装をさりげなくイメージチェンジしています。

さらにマフラーが4本出しタイプへと交換されるなど、スポーティーな雰囲気がより一層高められた後ろ姿になっています。

さらにホイールは、渋いガンメタカラーのメッシュスポークで、シルバーのボディーカラーのクールな印象を引き立てています。

 

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悪そうな雰囲気が漂う、RCの登場です。

ボディーカラーはマットブラックを基調としながら、ボディー後方には刻んだデカールを散りばめて、単調なエクステリアにアクセントを加えています。

エアロは純正のFスポーツの外装にフロントリップスポイラーとサイドアンダースポイラーを追加したのみのシンプルな内容になっています。

ホイールは細いコンケーブ形状のブラックスポークが特徴のものをチョイスし、さらにブレーキキャリパーを赤く塗装することで、足元をスポーティーな雰囲気へと高めています。

 

Alejandra Martinezさん(@1finerc)がシェアした投稿 -

こちらもかなり車高が低いRCですね。

ボディーカラーはレクサス純正のヒートブルーコントラストレイヤリングです。

Fスポーツの外観に、社外のリップスポイラーとサイドアンダースポイラーを追加して、ドレスアップしています。

ホイールは個性的なツヤ有りのブロンズカラーの螺旋状のスポークデザインをチョイスすることで、他のRCのカスタムカーと差別化を図っています。

スポーティーなブルーカラーと相まって、RC Fにも負けないくらいカッコイイ外観を手に入れていると思います。

 

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夜景とサンルーフをチルトアップした横の姿が様になっているRCです。

ボディーカラーはレクサス純正のラヴァオレンジクリスタルシャインで、Fスポーツの外観に社外のリップスポイラーと小型のトランクスポイラーを追加したのみのシンプルな仕様となっています。

ホイールもあえてシンプルな5本スポークのメッキカラーをチョイスするなど、車本来のボディーデザインを最大限に活かしたドレスアップを施していると思います。

車高もローダウンされていますが、他のカスタムカーのような着地するレベルではなく、低めの設定に留められているので、下品になりすぎず、RCのスポーティーかつ高級感ある雰囲気がより一層高められていると思います。

 

Fsport Zone 💯さん(@fsport_zone)がシェアした投稿 -

これまでのRCとは異なる、ちょっと異色なスタイルのRCの登場です。

今までご紹介してきたRCは、どの車も車高をローダウンさせることを基本としたカスタムが施されていました。

しかしこの車はその逆で、大口径サイズのホイールが装着されたことで、むしろ車高が上がっています。どちらかというと、ハイライダーのノリに近い感覚でカスタムされている点が個性的で面白いと思います。

ホイールのスポークも花びらのようなオシャレなデザインで、カラーも外装色のラディアントレッドコントラストレイヤリングに合わせたようなワインレッドをチョイスして、統一感ある外観に仕上げています。

 

Evanさん(@efabulous)がシェアした投稿 -

真っ白なボディーに真っ赤なホイールが映える仕様のRCです。

フロントリップスポイラー、サイドアンダースポイラー、小型のトランクスポイラーを装着して外装をイメージチェンジ。

車高もフェンダーとホイールのリムの隙間がほとんどなくなる位までローダウンされています。

ホイールはオーダーメイドされた、RotiformのTMBをセレクトし、スポークとリムをキャンディーレッドに塗り、ピアスボルトはシルバーカラーをチョイスするというこだわりの逸品が装着されています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。