マットブルーカラーのLCです。

ボディーカラーは、おそらくボディーラッピングにてカラー変更をしていると思います。

ホイールはブラックカラーの5本スポークに赤いセンターキャップを組み合わせた仕様です。さらにブレーキキャリパーを赤く塗装することで、足元をスポーティーに演出しています。

また、エアロパーツとして、社外のフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、そしてリアアンダースポイラーが追加されています。

 

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近未来的な雰囲気を強く感じる後ろ姿のLCです。

純正ホワイトのボディーカラーに、社外のフロントリップスポイラー、サイドアンダースポイラー、リアアンダースポイラー、そしてトランクスポイラーを追加することで、ノーマルとの差別化を図っています。

ホイールもブラックの細いタイプのスポークにポリッシュカラーのフラットリムの組み合わせで、車全体を引き締まった印象へと変えています。

さらに前後タイヤにADVANと書かれたホワイトのレタリングが、LCのスポーティーなボディーデザインとマッチしていると思います。

 

Lexus Polskaさん(@lexuspolska)がシェアした投稿 -

こちらは比較的大胆にカスタムされた仕様のLCです。

高級クーペのボディーに臆することなく、アーティシャンスピリッツのオーバーフェンダーが前後共に装着されています。

さらにフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リアアンダースポイラーがされ、ボディーの腰下のボリューム感を上げています。

リアウイングも、比較的大きいサイズのものが装着されており、特にウイングがマウントされている高さが意外と高く、遠くからでも目立つような仕様に仕上げられています。

 

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こちらもノーマルの美しいルックスとは打って変わった、ちょっと過激な仕様のLCです。

前後に装着されるビス留めオーバーフェンダーはリバティーウォークのものです。

さらにアーティシャンスピリッツのフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラーを追加しています。

車高は社外エアサスにて、着地寸前までローダウンされています。

オーバーフェンダーの恩恵を受けたことにより、ホイールも純正フェンダーでは考えられなかったような太さのサイズを履けるようになっています。

 

Tommy Leeさん(@mu9enx)がシェアした投稿 -

ブラックカラーのLCの登場です。

車高はローダウンというより、着地という言葉がふさわしいくらいに低く下げられています。

リップスポイラーを含め、エアロ類は一切使用しないでこの低さを実現しているのですから、純正の車高からの下げ幅は相当なものだと思います。

ホイールは細いスポークが特徴的なスポーティーなものをチョイスしています。また、ブラックボディーに映えるようなシルバーのスポークカラーを選んだことにより、ゴージャスな雰囲気を演出しています。

 

326POWER UKさん(@326power_uk)がシェアした投稿 -

こちらもノーエアロで極限まで車高を下げた仕様のLCです。

ど派手なこのボディーカラーは、レクサス純正のネープルスイエローコントラストレイヤリングです。

車高はエアサスでローダウンされているとは思いますが、前後ホイールのツライチ具合は、パーフェクトと呼べる状態です。

前後共に鬼キャン状態でセットされるホイールは、キャンディーレッドに塗装された5スポークとブロンズカラーのステップリムという、かなり個性的なカラーリングの組み合わせです。

エアロを装着していないにもかかわらず、これほどまでに強烈なインパクトを残せるカスタムカーも少ないと思います。

 

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ラグジュアリークーペというより、スーパーカーのようにも見えるLCです。

レクサス純正のネープルスイエローコントラストレイヤリングというエクステリアカラーに、アーティシャンスピリッツのフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リアアンダースポイラー兼ディフューザーが装着されています。

ホイールはガンメタカラーのHRE P101です。

車高も程よくローダウンされていてカッコイイです。

さらによく見ると、フェンダーアーチモールが装着されており、微量ながらボディーがワイド化されています。

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Jofel Tolosaさん(@jofeltolosa)がシェアした投稿 -

マットレッドカラーが特徴的なLCです。

外装にはアーティシャンスピリッツのボディーキットがフルで組み込まれています。

具体的には、フロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、前後オーバーフェンダーなどです。

ホイールも重量が軽そうなスポーティーなスポーク形状をしたタイプをチョイスしています。

車高は程よくローダウンといったレベルに留められています。

ちなみに、このボディーキットは”ブラックラベルGT”という商品名なのですが、まさにその名の通り、スーパーGTのレーシングカーを彷彿とさせるスタイルを実現できていると思います。

 

Fuellさん(@fuellgroup)がシェアした投稿 -

ホワイトとブラックの2色を使い分けたルックスのLCです。

アーティシャンスピリッツのフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、リアアンダースポイラーを組み合わせてドレスアップ。

ホイールも螺旋状のホワイトカラーのスポークが強調されるよう、リムがブラックカラーに塗装されたタイプをセレクトしています。

車高は驚くほど低いわけではありませんが、どちらかというとホイールのインチが他のカスタム仕様のLCよりも大きいことに注目したいですね。

 

社外エアサスによって車高が着地状態となっているLCの登場です。

真っ赤なボディーカラーは、LCのイメージカラーの一つである、ラディアントレッドコントラストレイヤリングです。

ホイールはメッキの5本スポーク系のデザインで、メッキ調のフロントグリルとあいまって、赤とメッキのコントラストをボディー全体で表現しています。

それにしても、エアロパーツを一切使用せずに、ここまで低く車高を下げるのは容易ではないと思います。見えないところに手間がかかっている仕様なのではないでしょうか?

 

LCとしては珍しくハードにカスタムされた車両の登場です。

まず、エクステリアカラーのダークブルーですが、よく見ると、車のインテリアの木目調パネルのような模様が入っています。

さらにボンネットにはアイアンマンの顔のようなデカールが貼り付けられています。

さらに、フロントリップスポイラー、サイドアンダースポイラー、トランクスポイラー、そして前後にオーバーフェンダーが装着されるなど、カラーリングだけでなくボディーも徹底的にドレスアップされています。

ホイールも極太かつ凝ったカラーリングで、シルバーのスポークとブラックのリムという組み合わせで、独特なルックスに仕上がっています。

 

ファルクラムさん(@l_fulcrum)がシェアした投稿 -

スポーティーさを際立たせたカスタムが施されたLCです。

社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーをエアロパーツとして組み付け、車高を程よくローダウン。車体の横に車高調が展示されていますが、おそらく同ブランドの車高調を使ってローダウンしたということなのではないでしょうか?

ホイールはスポーツカーによく似合いそうな形状の6本スポークで、ポリッシュカラーをチョイスすることで、LCが持つ、本来の高級感を損なわないよう配慮されています。

 

John Youさん(@metroplexx_supercars)がシェアした投稿 -

ホワイトとブラックのパンダカラーとなっている仕様のLCです。

外装はフロントアンダースポイラー、サイドアンダースポイラー、トランクスポイラーをエアロとして追加しています。

そして、一番の特徴のフロントフェンダーは、おそらくカーボン製へと交換されているとお思います。

また、ホイールもブラックカラーをチョイスし、さらにフロントグリルもブラック塗装することで、完璧な黒と白のコントラストを表現されていると思いきや、ブレーキキャリパーはあえて赤く塗装されています。

 

古川 博將さん(@artisan_hiro)がシェアした投稿 -

ブラックカラーを基調としてカスタムが施されたLCです。

フロントとサイドにアンダースポイラー、リアにアンダースポイラー兼デフューザーを追加し、メッキホイールを装着するまでは他のカスタム仕様のLCと同じです。

この車が他と異なるのは、要所を赤く塗り分けることでボディー全体にアクセントを入れている点です。

例えばアンダースポイラーとディフューザーの裏側、そしてホイールのスポーク一部などが赤くペイントされています。

同じパーツを使っても、オーナーの工夫次第で、全く違う雰囲気へ仕上げられるということを認識させられる一台です。

 

マットブラックカラーのLCです。

ラッピングフィルムに変更されたと思われる外装に、グリル枠、ドアミラーカバー上部、ホイールに赤いペイントが施された個性的な仕様です。

目立ちにくいですが、フロントリップスポイラーが追加されています。

ホイールは螺旋状のメッシュスポークデザインで、キャンディーレッドに塗装されたスペシャルな仕様になっています。

車高は特別低いわけではなく、むしろノーマルのままかもしれません。それでも、十分個性的で、カッコイイ仕様に仕上がっていると思います。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。