走行会仕様のアルトターボRSです。

エアロ類は基本的にノーマルですが、フロントグリルにワークス用のダクトが追加されています。

また、社外の牽引フックが加えられていたり、フロントフェンダーにダクトが追加されていたりと、レーシーな雰囲気が漂う外観になっています。

ホイールはスポーツ走行を考慮し、重量の軽そうなスポークデザインのものをチョイスしています。ホワイトのスポークカラーとあいまって、軽快感が感じられる足元に仕上がっています。

 

ちびゆりさん(@chibiyuri1107)がシェアした投稿 -

社外のエアロバンパーを装着して、顔面の印象ががらりと変わったアルトターボRSです。

左右にエッジの効いた大きなバンパーダクトが、輸入車系のスポーツカーのような形状をしていて、カッコイイです。

グリルがエンブレムレスのメッシュタイプへ交換されている点も、イメージチェンジの大きな要因の一つになっていると思います。

さらにボンネットはエアダクトが備わったタイプが装着され、ターボ車であることを強調しています。

また、さりげないですが、赤いデコラインがボディー側面に貼ってあるのも個性的ですね。

 

ryoさん(@ha361123)がシェアした投稿 -

シンプルカスタム仕様のアルトターボRSです。

外装は基本的にノーマルですが、ボンネットにマットブラックのラッピングフィルムを貼って、社外ボンネットを付けているかのような雰囲気を演出しています。

車高は若干ローダウンされ、16インチ前後サイズの5本スポークホイールをセットしています。

ホイールのスポークはブラックカラーでボディーを引き締めて見せ、さらにブレーキキャリパーを赤く塗ることで、アクセントを与えています。

よく見ると、運転席も社外のバケットシートに交換されていますね。

 

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ブラックカラーで統一された、悪そうな見た目のアルトターボRSです。

純正のデカールをキャンセルしたり、純正で赤く塗り分けられた箇所をブラック化するなど、あえてターボRSらしくないルックスに仕上げているのが、こだわりを感じます。

ホイールはシルバーカラーのエクイップ03をチョイスして、旧車のような、ヤンチャな雰囲気を演出しています。

車高も低くセットされ、小径ホイールでもカッコよく見えるよう、工夫されています。

しかし、純正の状態ですでに派手な分、このルックスは若干インパクトに欠けるので、何か一つ、アクセントになるようなパーツが欲しいですね。

 

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こちらも、社外のエアロバンパーで武装したアルトターボRSです。

ボディーカラーはシルバーで、バンパーダクトに沿うように付けられた赤いフィンが、アクセントの役割を果たしています。

また、ボンネットも社外へと交換され、ダクトが設けられた他、ヘッダライトがつり目の状態になるように、ボンネット先端がヘッドライトに少し被さるように延長されています。これにより、目つきの鋭いルックスとなっています。

ホイールはバンパーとは対照的に、爽やかなスポーティーな見た目で、シルバーとホワイトカラーで塗り分けた、ツインタイプの8本スポークデザインのものをセレクトしています。

 

nuts ナッツさん(@_nuts_nuts_)がシェアした投稿 -

若干ミドリがかって見えるボディーカラーのアルトターボRSです。

しかし、ボンネットにステッカーが貼られているのと、ホイールが変更されている以外は、外観は基本的にノーマルの仕様となっています。

車高はノーマルのままで、タイヤとフェンダーが大きくあいてしまっている隙間が気になります。

ホイールはブロンズカラーのスポーティーなスポークデザインで、軽快感のある雰囲気がアルトターボRSのイメージによく似合っています。

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Gceight Abarthさん(@gceight_abarth)がシェアした投稿 -

ホワイトカラーのアルトターボRSです。

一見するとフルノーマルに見える外観ですが、よく見ると、フロントバンパー下に小振りな社外のアンダースポイラーが追加されていたり、ボンネットもダクト付きのタイプへと交換されています。

ホイールは16インチサイズの5本スポークデザインで、黒をベースのカラーとしつつも、シルバーの縁取りが施された、凝ったカラーリングのものをチョイスしています。

この塗り分けにより、実際のインチよりも、大きいサイズに見える視覚的効果が得られています。

 

真っ赤なアルトターボRSの登場です。

外装には社外のフロントアンダースポイラー、牽引フックなどが追加され、さらにルーフをブラック化することで、個性を主張しています。

ホイールはステップリムを備える、ブラックカラーのスポーツ系のデザインで、どこかクラシカルな雰囲気も出ていて、四角いボディーデザインのアルトにも似合っています。

しかし、車高はノーマルのままなので、今後はローダウンすることが課題となりそうですね。

 

7aka5h1さん(@7aka5h1_naga0)がシェアした投稿 -

ブラックとレッドのコントラストが強調されたアルトターボRSです。

カスタム箇所は、フロントバンパー下の分割式フロントアンダースポイラーと、フロントエンブレムの向かって左側にアルトワークス風のグリルが追加されています。

また、ボンネットには赤いチェッカーのデカールが貼られ、スポーティーま雰囲気を高めています。

ホイールはメッキのメッシュスポークタイプがセレクトされて、足元を煌びやかに仕上げています。

さらによく見ると、ヘッドライトがスモーク化されています。

 

Takae Mizunoさん(@takaemizuno)がシェアした投稿 -

クラシカルなレーシングカーをモチーフとしたカスタム仕様のアルトターボRSです。

フロントバンパーには、旧車を彷彿とさせるチンスポが装着され、ホイールも旧車ホイールの代表格である、エクイップ01をセレクトしています。

ヘッドライトにはイエローのライトフィルムが貼られ、さらにボディーには往年のハコスカGT-Rのワークス仕様を連想させられるデカールやゼッケンが貼られ、レーシーな雰囲気が高められています。

またドアミラーカバーもユニークで、つや消しブラックに塗装されたものを、わざと跳ね上げた状態で取り付けられています。

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。