1分で車を60万円値引きする裏技

【画像】オデッセイ アブソルートのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

J-ISMさん(@j_ism10)がシェアした投稿

RB3オデッセイ アブソルートのカスタム仕様です。

基本的にはアブソルート純正のエアロのままで、社外のエアロは装着されていません。

ホイールは社外のメッキタイプが履かせられており、グリル下の純正メッキパネルやメッキドアノブなどと組み合わせられて、高級感溢れるルックスとなっています。

さらにフォグライトには社外のHIDが組み込まれ、ヘッドライト(ロービーム)の純正HIDには6,000ケルビン以上の白い光のバブルへと交換され、灯火類もスタイリッシュにアップグレードされています。

 

ToYoさん(@toyo7237)がシェアした投稿

ダークパープルカラーのRB3オデッセイ アブソルートです。

エクステリアは、純正のエアロスタイルに社外のフロントアンダースポイラーを組み合わせたシンプルな仕様となっています。

また、フロントグリルをカーボン調の横フィンタイプへと変更し、より一層スポーティーな雰囲気へとイメージチェンジを図っています。

ホイールも、コンケーブ形状のツインスポークタイプをセレクトし、スポーティーかつダイナミック印象の足元に仕上げています。

 

sato-pさん(@halapeco_sato_p)がシェアした投稿

ブラックボディーにゴールドのラッピングフィルムを組み合わせた、RB3オデッセイ アブソルートの登場です。

この車もエアロはノーマルのままで、車高のローダウンとホイール交換というシンプルなカスタム内容となっています。

しかし、ゴールドラッピングフィルムの他、純正フォグライト周りのフィンをゴールドに塗り分けたり、グリルのブラック化、ヘッドライトのスモーク化など、細部のカラー変更で車全体のイメージチェンジを行なっています。

ホイールはブロンズカラーのワーク エモーションを履かせて、足元をスポーティーに仕上げています。

 

ブラックカラーのボディーに赤いエアロパーツが組み合わされた、RB3 オデッセイ アブソルートです。

エアロといっても、アブソルート純正のエアロに社外のアンダースポイラーがフロントとサイドに組み合わされた、小振りなサイズが採用されています。

しかし、赤に塗装されているので、存在感はかなり強いです。

写真の関係上、ホイールの詳細が掴みにくいですが、メッキカラーのメッシュ系が装着されており、社外のアンダースポイラーとあいまって、車全体のスポーティーな雰囲気をより一層高めています。

 

Raden Bara Yuslihanさん(@barayuslihan)がシェアした投稿

鮮やかなブルーカラーへとオールペイントされたRB3 オデッセイ アブソルートです。

フロントグリルのエンブレムがレッドカラーのタイプが装着されている事により、タイプRのようなスポーティーな雰囲気が高められているのが特徴です。

また、この車も社外のエアロは一切装着されてはいませんが、社外のエアサスにて車高が大幅に下げられていることにより、十分インパクトのあるルックスとなっています。

写真のアングル的に、ホイールのスポークデザインまでは確認できませんが、ポリッシュカラーのおかげで、車全体の煌びやかな印象が強まっていると言えます。

 

kick21stagram.japanさん(@kick21pic.jp)がシェアした投稿

ホワイトカラーのRB3 オデッセイ アブソルート後期です。

エアロはフロントのみ、社外のアンダースポイラーが組み合わされています。

さらに、ルーフにはマットブラックのラッピングフィルムが貼られ、メリハリの効いた外観となっています。

ホイールはインナーリムがシルバーで、スポークがブラックカラーという少し変わったカラーリングの組み合わせで、個性的な演出がされています。

車高はパッと見、程よいローダウンレベルに思えますが、リアフェンダーのホイールに対する被さり具合を見ると、意外に下げ幅が多い事がわかります。

 

Peter Strongさん(@szps81)がシェアした投稿

スポーティーかつプレミアムな雰囲気でまとめられたRB3オデッセイ アブソルートです。

エアロに関してはアブソルート純正のままで、社外のエアロは装着されていません。

しかし、フロントグリルは無限のグリルへと交換され、フォグランプのレンズがイエロー化されるなど、純正の状態を保ちつつも、独自のテイストが加えられています。

そして、この車に高級感をもたらしているのが、シルバーのスポークに赤いセンターキャップが組み合わされたBBS LMです。

まさにホイールの王者的存在のLMは、車格が1段階上がったように感じられるくらいの、大きな影響力を持っていると言えます。

 

シンプル車高短仕様のRB3 オデッセイ アブソルートです。

外装は純正エアロのまま、車高を思いっきり落とすという、シンプルなスタイルでドレスアップされています。

ホイールはピアスボルトが強調されたシルバーカラーの5本スポークタイプが装着されていますが、迫力はあるものの、少し無難にまとめ過ぎている印象は否めません。

とは言うものの、リアホイールのリムがフェンダーギリギリを交わしている様子などから、ドレスアップとしては高い完成度に達していると思います。

MEMO

これから車の購入を考えているなら、値引き交渉の正しいやり方を覚えておくといいですよ。このやり方を知らないと最大60万円以上も損します。

詳しく知りたい方は、下記の『たった1分で車を60万円値引きできる裏技』のページをご覧ください。

裏技を知って後悔する人たった1分で車を60万円値引きできる裏技!安く購入する秘密のテクニックとは?!

 

こちらはRA6 オデッセイのアブソルートです。

この車も、足廻り以外はほぼノーマルという、かなりシンプルな仕様となっています。

車高に関しては、タイヤとフェンダーのクリアランスからして、若干ではありますが、ローダウンされていると思います。

ホイールはブロンズカラーのSSR タイプCが履かせられ、走り系の車のテイストが与えられています。

しかし、このままではあまりに地味な印象のルックスなので、ストライプ、もしくはデカールを貼るなどして、インパクトを追加して欲しいですね。

 

真っ赤なRB1 オデッセイ アブソルート前期です。

エアロはアブソルート純正のまま、車高を大幅にローダウンさせてドレスアップしています。

さりげないですが、フロントグリルを前期純正から後期純正へと交換している他、純正のメッキドアハンドルをブラックに塗装するなど、イメージチェンジを図っています。

ホイールは直線的なスポークデザインが特徴のシルバーカラーの5本スポークタイプが履かせらています。

オーソドックスな印象の足元ですが、ボディーが派手な分、バランスの取れたルックスに仕上がっていると思います。

 

RAKHA MOBILINDOさん(@rakhamobilindo)がシェアした投稿

ガンメタカラーのボディーにブロンズカラーのホイールを組み合わせた、渋いルックスのRB1 オデッセイ アブソルート前期の登場です。

ヘッドライトはコーナーレンズがオレンジになっている社外品へと交換され、さりげなく純正との差別化を図っています。

一方、車高も程よくローダウンされている他、ホイールは6本スポークのスポーティーな形状で、前後共にディスク表面がフェンダーに対して可能な限りアウト側にセットされていて、スタイリッシュな足元に仕上げられています。

 

RA6 オデッセイのアブソルートのカスタム仕様です。

エアロは社外のフロントハーフスポイラー、サイドステップ、リアバンパーが装着され、ボディーの下廻りの迫力が増しています。

ホイールはポリッシュカラーの5本スポークタイプがセレクトされていますが、ありがちなオーソドックスなものとは異なり、ジャンクションプロデュースのニュースカラージャパンのような高級感を持ったタイプが採用されています。

このままでも十分スタイリッシュですが、あえて改善すべきポイントを挙げるとすれば、ドアハンドルのメッキ化、サイドウインカーレンズのキャンセルとドアミラーウインカー化などです。

上記のカスタムを施すだけでも、ドレスアップのレベルを一段階アップできるはずです。

 

こちらもRA6 オデッセイのアブソルートです。

この車は基本的にエアロレスのノーマルルックとなっています。

しかし、フロントのエンブレムを赤いタイプへと交換することで、ノーエアロのスタイルのまま、少しでもインパクトを稼ごうとする姿勢を感じ取ることができます。

一方、ホイールはピアスボルトを備えた、ポリッシュカラーのツインスポークタイプが装着され、足元にゴージャスな印象をもたらしています。

また、組み合わされている前後タイヤも肉厚が薄く、さらにリアホイール に関しては美しいツライチ状態が実現されていて、かっこいいですね。

 

レッドカラーのRB1オデッセイ アブソルートです。

基本的には純正エアロの車高短仕様というシンプルなカスタム内容となっています。

しかし、シンプルな外観ながらも、向かって右側(助手席側)のヘッドライトのみにスモークフィルムを貼り、さらに英文字のステッカーを組み合わせる事で、個性を主張しています。

また、車高はかなり低く下げられており、厚みの薄いサイズのはずである純正エアロが、地面スレスレをかすめています。

 

Lowstorycarさん(@lowstorycar)がシェアした投稿

シルバーカラーのRB1オデッセイ アブソルート 後期です。

外観は、アブソルート純正エアロにリアルーフスポイラーのみ、大き目のサイズの社外品を組み合わせています。

また、純正エアロの小振りなサイズを最大限に生かし、車高は純正から比較すると大幅に下げられています。

ホイールはオデッセイには少し珍しい組み合わせとなる、ケーニッヒをセレクトしています。

しかも深リムサイズをノーマルフェンダーにツライチ状態でセットするという、ハイレベルな仕上がりを見せています。