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初代RXです。

社外のボディーキットを装着したことにより、ノーマルと比較するとガラリと外観が変わっています。

具体的には、フロントバンパー、サイドステップ、前後オーバーフェンダー、そしてヘッドライトにはアイラインが装着されています。

ホイールはワーク エクイップのような5本スポークのタイプが装着されていますが、深リムタイプではありません。

少し古臭さを感じる仕様ではありますが、ノーマルからすると、かなりスポーティーな印象が強まっていると思います。

 

2代目RXです。

ウインドウのフルスモーク化により、全体的に真っ黒な外観となっています。

しかし、ホイールは少し意外なツヤ無しのシルバーカラーの5本スポークをチョイスしています。通常であれば、メッキやブラックのホイールを選ぶと思いますが、ここはあえて定番カラーを外した選択を行っています。

さりげないですが、先端が尖ったホイールナットが控え目なデザインのホイールとは対照的で、オシャレです。

その他、フォグレンズをイエロー化するなど、シンプルなカスタム内容ではありますが、確実にノーマルとは差別化を図った一台に仕上がっています。

 

i.Kazu122さん(@i.kazu122)がシェアした投稿 -

3代目RXの450hです。

スピンドルグリルが特徴の後期型をベースに、LX-MODEのフロントスポイラーとサイドマッドガードを装着して、外装をさりげなくドレスアップしています。

さらにホイールを社外の22インチクラスの大口径タイプでホワイトとシルバーに塗り分けたスポークカラーのものをチョイスし、ゴージャスなルックスの足元に仕上げています。

統一感のある外装に仕上げたことにより、レクサスの高級感を一層引き上げることに成功していると思います。

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garegejmさん(@garegejm)がシェアした投稿 -

社外のエアロで武装した3代目RXです。

特にフロントはハニカムタイプのスピンドルグリルを備えたフルバンパータイプで、さらにLEDデイライトと4連フォグライトを装着していることで、迫力あるフロントマスクへと変貌を遂げています。

ホイールは20インチ前後の、若干小さくも感じるサイズで、細くてスポーティーなスポークデザインのものをチョイスしています。

シンプルにまとめられてはいますが、やはりグリルと灯火類の存在感が強く、十分、周囲にアピールできる仕様になっていると思います。

 

Tuning kgさん(@tuning.kg)がシェアした投稿 -

こちらもフルエアロをまとった3代目RXです。

エアロはVIS レーシングスポーツで、特にフロントバンパーの曲線状に設けられたダクトは印象的で、ノーマルとは全く異なる外観を手に入れています。

その他、サイドにはサイドステップ、ドア下にもドアパネルが追加されています。

ホイールは若干大人しいサイズの20インチクラスのWALD Mahoraを装着しています。

ボディーカラーもありきたりなブラックやホワイトではなく、ダークブルーをセレクトしているあたりがオシャレです。

 

Elmarさん(@elmar6609)がシェアした投稿 -

4代目RXのFスポーツです。

ボディーカラーは、RXでは比較的少数派のソニックチタニウム。

Fスポーツの外装をベースに、アーティシャンスピリッツのフロントリップスポイラーとサイドアンダースポイラーを装着してドレスアップしています。

ホイールはFスポーツ純正かもしれませんが、黒く塗装されたメッシュタイプが装着され、ボディーカラーと相まって、全体的にスポーティーな仕様に仕上げられています。

エアロも社外とは思えないほどクオリティーが高く、純正オプションに加えても良いのではないでしょうか?

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この記事を書いた人

Nobupu
Nobupu
JDMスポーツカーやUS系並行輸入車の中古車販売店と、HIDやLEDなどの社外灯火類を扱うカー用品店での勤務経験有り。仕事上、旧車から現行車、国産車から輸入車、軽自動車からミニバン、SUV、トラック(24V車)など、ほぼ全てのジャンルのカスタムパーツを取り扱ったことで、オールジャンルのカスタムに対応できる幅広い知識を習得。プライベートでは、R32スカイラインGTS、10ソアラ後期、A31セフィーロ、C33ローレル、AE86×3台を乗り継ぐなど、FRのMT車を信条とした車選びを貫き通している。