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【画像】クラウン ロイヤルサルーンのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

激渋の13系クラウン ロイヤルサルーンです。

エアロも懐かしのジャンクションプロデュースを装着し、往年のVIP系カスタムを再現しています。

ホイールは残念ながら、ジャンクションプロデュースのスカラーではありませんが、5本スポークタイプをセレクトすることで、クラシカルなボディーデザインを引き立てています。

また、よく見るとボンネットにもジャンクションプロデュースのマスコットが設置されるなと、VIPマニア好みの要素が散りばめられています。

 

ブラックカラーの13系クラウン ロイヤルサルーンです。

この車もジャンクションプロデュースのエアロが与えられ、角ばったボディーデザインがさらに強調されています。

しかし、あえてトランクスポイラーは装着されず、リアはシンプルな印象となっています。

ホイールもジャンクションプロデュースのスカラーが装着され、統一感のあるルックスへと仕上げられています。

よく見ると、フェンダーに社外の楕円形のサイドウインカーレンズと、ドアミラーがウインカーレンズ内蔵のタイプへと交換されていますが、サイドにウインカーが2つあると、さすがにくどい感じがするので、ここはどちらか一つに絞り込んだ方が良いように思えます。

 

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渋い、12系クラウン ロイヤルサルーンの登場です。

ブラックカラーのボディーに社外のエアロを巻き、極細の4本出しマフラーを組み合わせることで、悪そうな雰囲気を漂わせています。

また、トランクには小型の社外トランクスポイラーとブーメランアンテナが装着されている他、ルーフには懐かしの割り箸アンテナが追加され、マニアにはたまらない仕様に仕上げられています。

ホイールはメッキのワイヤータイプが履かせられ、メッキのフェンダーアーチモールとあいまって、煌びやかな印象の足元となっています。

 

Kyohei Yokoyamaさん(@kyohei.yokoyama)がシェアした投稿

ブラックカラーの15系クラウンのロイヤルサルーンです。

車高は恐ろしく低く落とされ、しかも前後ホイールがフェンダーに対して完璧なツライチ状態となっており、ハイクオリティーな仕上がりとなっています。

ホイールは17インチくらいでしょうか?あえて、ボディーに対して少し小さめのサイズを選び、車高の低さに貢献しています。

フロントバンパーは社外品が装着されていますが、純正のバンパーとほとんどサイズが変わらない、小振りな大きさのものが採用されています。

また、フォグランプも、純正の大きな四角いデザインのものから、他車種用の洗練された小型のタイプへと交換され、スッキリとした印象になっています。

さらに、フロントバンパー開口部から社外の大型インタークーラーを覗かせるなど、スポーティーな雰囲気を高めたドレスアップが施されています。

 

ホワイトパールとゴールドのツートンカラー仕様の15系クラウン ロイヤルサルーンです。

ツートンとは言うものの、純正のホワイトツートンとは異なり、腰下が純正のシャンパンゴールドからオリジナルのゴールドへとカラー変更されているのが特徴です。

フロントバンパーは、社外のエアロ(おそらくワンオフ)へと変更されていますが、これも例に漏れず、厚みの薄いタイプが採用され、純正プラスアルファのような、違和感のないルックスを実現しています。

フォグランプには40系LS460/600h前期の純正用がインストールされ、さらにイエローバルブが組み込まれ、フロントマスクにフレッシュな印象を与えています。

 

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ホワイトパールツートンの17系クラウン ロイヤルサルーンのカスタム仕様をご紹介します。

外装はノーエアロの車高短仕様となっていますが、着地寸前にまで下げられた車高により、インパクトのあるルックスとなっています。

前後フェンダーにすっぽりと呑み込まれてしまっているホイールは、スポークがブラックに塗装されたワーク エクイップです。

フェンダーは特にワイド化されないまま、ネガティブキャンバーを付けてホイールを寝かせることで無理矢理フェンダー内に収めている様子は、圧巻ですね。

 

12系クラウン ロイヤルサルーンのカスタム仕様です。

派手なエアロにより、ヤンチャな雰囲気が漂うルックスとなっています。

フロントバンパーには今井化成の10ソアラ用のフロントハーフスポイラーが組み合わされ、さらに社外のサイドステップ、リアバンパー、セブンパネなどが装着されて、迫力あるスタイルへと変貌を遂げています。

また、前後フェンダーにはメッキのアーチモールが装着され、さらにフェンダーの内側に引っ込んだ社外の小径ホイールが、いかにも当時仕様と言った感じで、まるで昭和から車だけ現代にタイムスリップしてきたかのように思えてしまいますね。

 

Aleks Haraさん(@night._.walker)がシェアした投稿

200系クラウンのロイヤルサルーンのシンプル車高短仕様です。

ノーエアロのエクステリアに、少し意外な組み合わせにも感じる、シルバーカラーのSSR フォーミュラメッシュを履かせています。

グレードがアスリートならまだしも、ロイヤルサルーンにこのホイールを組み合わせるのは、少数派であるのは間違いありません。ゆえに、ノーエアロの仕様でも、十分個性的に仕上がっていると言えますね。

また、サイズは20インチではなく、あえて19インチをセレクトすることで、フェンダーがホイールに被った、車高の低さを強調したスタイルを実現しています。

MEMO

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kazuma miyamaeさん(@ka.zu.ma.228)がシェアした投稿

18系クラウン ロイヤルサルーンの車高短カスタム仕様です。

この車もノーエアロにも関わらず、ボディーが地面スレスレになるくらいまで車高が下げられていて、インパクトがありますね。

ボディーカラーも純正のシルバーなので、下手をするとただの地味なセダンになりがちですが、ホイールをオレンジカラーの5本スポークタイプを選ぶことで、足元に彩りを持たせ、ドレスアップカーとしての要素を確保しています。

また、車高はエアサスで下げられていると思いますが、前後フェンダーがリムをギリギリにかすめている様子には、思わず目を引かれてしまいます。

 

Yoshiki Obataさん(@17royal_100)がシェアした投稿

爽やかな雰囲気でカスタムされた17系クラウン ロイヤルサルーンです。

ホワイトカラーのボディーに、あえてスモークフィルムではなく、ゴールドのミラーフィルムを窓ガラスに貼るなど、VIP系セダンの代表格の車種でありながら、威圧感は全く感じさせないルックスとなっています。

また、社外のフルエアロが装着されていますが、今時の純正プラスアルファのサイズ感のタイプが採用され、スタイリッシュなフォルムが実現されています。

一方で、ホイールは18インチのクレンツェ LXZを鬼キャン状態で履かせており、シンプル系カスタムでありながら、強烈なインパクトを生み出しています。

 

Natsuki Otsukaさん(@natsuki_7201)がシェアした投稿

ブラックカラーの車高短仕様の200系クラウン ロイヤルサルーンの登場です。

ホイールは18インチくらいでしょうか?かなりの小径サイズに見え、まるで旧車にSSRのマーク1を履いているかのような、クラシカルなルックスが表現されています。

また、よく見ると、前後のホイールともに完璧なツライチ状態が実現されていて、シンプルながらもクオリティーの高いカスタムが施されています。

さらに細かく見ていくと、フロントグリルは横フィンの表面を残し、ブラック塗装され、フロントバンパー下にはモデリスタのハーフスポイラーが組み合わされるなど、さりげなくも個性的にドレスアップされています。

 

和仁屋 大樹さん(@028daiki)がシェアした投稿

こちらもシンプルカスタムが施された18系クラウン ロイヤルサルーンです。

ブラックボディーに組み合わされるエアロは、社外のフロントハーフスポイラーのみとなっています。

また、純正のフォグランプには、あえてイエローのHIDライトがインストールされ、高級感のある雰囲気が演出されています。

一方、ホイールはポリッシュカラーのメッシュスポークタイプを採用しています。足元にも高級感を表現していますが、よく見ると、ホイールナットには社外のグリーンカラーのロングタイプが装着されており、スタンス的な要素もさりげなく加えているのが特徴です。

 

おーしまさん(@keeeeesm)がシェアした投稿

スタイリッシュにドレスアップされた200系クラウン ロイヤルサルーンです。

社外のフルバンパータイプのエアロをまといつつも、純正バンパーのイメージを踏襲したようなデザインが採用されていることもあり、違和感のないエクステリアとなっています。

また、フロントバンパーがナンバープレートレス仕様となっている点も、スマートに見える、大きな要因となっています。

一方、ホイールはポリッシュカラーの5本スポークタイプがセレクトされています。

無難にまとめられた印象はありますがが、その分、落ち着いたルックスに仕上げられており、場所を選ばず乗って行けそうですね。

 

ヘッドライトが特徴的な、200系クラウン ロイヤルサルーンです。

ヘッドライトには、ハイビーム側にイカリングを備えた3連のプロジェクターが備えられ、さらにロービームのプロジェクターにもイカリングが追加され、片側のライトにつき、合計4つのイカリングが点灯し、迫力あるフロントマスクになっています。

もちろん、ライトだけでなく、その他の外装パーツも社外品へと変更されています。

具体的には、エアロとホイールが挙げられます。

比較的厚みのあるデザインのエアロのため、車の存在感が強まって見え、さらに7本スポークのブラックカラーのホイールを組み合わせることで、スポーティーな印象も高めています。

 

ホワイトパールの200系クラウン ロイヤルサルーンのカスタム仕様です。

エクステリアはモデリスタのフロントハーフスポイラーが組み合わされている以外は、基本的にエアロレスの仕様となっています。

ホイールは、コンケーブ形状のスポーティーなスポークデザインのタイプが履かせられ、迫力ある足元に仕上げられています。

一方で、灯火類にもカスタムが施され、フォグランプには社外のHIDが、そしてポジションランプにはLEDがそれぞれインストールされています。

さらに、フロントウインカーには社外のLEDコンビバルブが装着され、通常ではオレンジ色に光る箇所を、ポジションランプと連動でホワイトカラーに点灯させているなど、細かいところのカスタムにも抜かりはありません。