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【画像】クラウン アスリートのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

🦅Taka☃️さん(@taka_9_crown20)がシェアした投稿

シルバーカラーの200系クラウン アスリートのカスタム仕様です。

ボディーには社外のエアロが装着され、特にフロントはダクトが大きく開いたフルバンパータイプが採用されており、迫力あるフロントマスクとなっています。

また、サイドステップもフロントバンパーと同様、比較的、肉厚なサイズのものが装着されていて、車全体の存在感がアップしています。

一方、ホイールは20インチのメッシュスポークタイプが履かせられています。

シルバーボディーにブラックのスポークカラーを組み合わせることで、スポーティーで、引き締まった印象を周囲に与えています。

 

Auto Cultureさん(@autoculturej)がシェアした投稿

フロントグリルが外され、ヤンチャな雰囲気が漂う、17クラウン アスリートです。

ボディーはオレンジ系ゴールドカラーにオールペイントされ、社外のフルエアロが組み合わされています。

また、フロントバンパー下開口部からは、社外の大型インタークーラーが顔を覗かせていて、この車がターボ車であることをさりげなく主張しています。

ホイールは深リムのメッシュスポークタイプが、前後ともツライチかつ、ネガティブキャンバーで寝かせられた状態でセットされるなど、VIP系カスタムが施されています。

 

haruki sogayaさん(@s.gayaa_)がシェアした投稿

ブラックカラーの17クラウンです。

フロントバンパーのダクトから社外のインタークーラーが見えていることから、この車のグレードはアスリートVであることが分かります。

それにしても、前後ホイールのキャンバー角は異常なレベルと言ってよいくらい、強烈な角度がついています。

ホイールはピアスボルトが備わったメッシュタイプが履かせられており、ブラックボディーとあいまって、悪そうな雰囲気を漂わせています。

また、フロントグリルは純正から、横フィンタイプとトヨタエンブレムが組み合わされたグリルへと交換され、ノーマルの17クラウンとは一味違った顔つきになっています。

 

GRS182さん(@182crown)がシェアした投稿

こちらは18クラウンのアスリート前期です。

フロントグリルが純正の後期用へと変更され、フロントマスクの印象をさりげなく変更しています。

ホイールは社外のディッシュタイプが装着され、ひと昔前のVIP系カスタムをトレースしています。またホイールに備わっているフラットリムの幅が、ホイールの深リム具合を物語っています。

また、車高も大幅にローダウンされ、ホイールも前後共にフェンダーに対してツライチ状態となっていて、スタイリッシュなローフォルムを手に入れています。

 

@retired_tokyo_taxiがシェアした投稿

個人タクシーを再現した、ユニークなカスタム仕様の18クラウン アスリートです。

ボディーに貼られた青いストライプ、ルーフに取り付けられたウインカーとアンドンは、まさにタクシーそのものですね。

そんなタクシー仕様にも関わらず、外装にはエイムゲインのフルバンパータイプのエアロを組み、ホイールを交換して、車高をベタベタ状態までローダウンさせるなど、タクシーらしくない要素が盛り込まれていて、個性的です。

ヘッドライトは2連のプロジェクターとLEDファイバーが組み込まれた社外品へと交換され、古くなってしまったフロント廻りのネガティブな印象を払拭しています。

 

vipdout®さん(@vipdout)がシェアした投稿

ハードにカスタムされた18クラウン アスリートです。

ホイールは20インチクラスの大口径サイズでありながら、前後オーバーフェンダーの恩恵により、幅広のリムが備えられています。

ゆえに、ホイールの存在感は車全体を通して見ても際立っており、ワンオフのフルエアロとオーバーフェンダーにより、グラマラスなボディーへと変化を遂げたエクステリアにも負けていません。

マフラーもユニークで、レクサスのIS Fをモチーフにしたような縦に2本ずつ並んだデザインが採り入れられています。

 

MASA-RKRACING-888さん(@masaki_kanba)がシェアした投稿

シンプル車高短仕様の18クラウン アスリートです。

エアロは基本的にはアスリート純正のエアロのままで、社外のエアロは一切装着されていません。

その代わり、車高とホイールのカスタムには拘りを感じられる仕様となっています。

ホイールはリメイク版のフォーミュラメッシュが履かせられています。ゴールドカラーが選ばれていることもあり、存在感のある足元となっています。

また、車高も妥協なく下げられ、前後フェンダーがホイールのリムにギリギリまで近づけられています。しかも、前後とも、フェンダーとリムの隙間がほぼ等間隔になっており、ハイレベルな足廻りのセッティングが施されていると言えます。

 

KOBAYASHI@kobaさん(@koba.kobayashiii)がシェアした投稿

ブラックカラーの車高短仕様の210系クラウン アスリートです。

エアロに関しては、社外品は一切装着されていません。

したがって、この車もホイールと車高のみで勝負をしている、シンプルカスタム仕様と言えます。

この車の車高の落ち具合から見て、足回りには社外のエアサスが組まれていると思います。エアロレスのボディーにも関わらず、地面スレスレ状態となっているこの光景は、インパクトがありますね。

また、前後ホイールはネガティブキャンバーが効かせられた状態で、ノーマルフェンダー内に収まっています。

装着されているホイールはケーニッヒです。

クラシカルなホイールですが、意外にも210系クラウンにもよく似合っています。

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chara1111さん(@charalete1111)がシェアした投稿

こちらはホワイトカラーの210系クラウン アスリート後期です。

この車もノーエアロの車高短仕様となっています。

ホイールは20インチのBBS LMが履かせられています。

エアロが付いていないので、通常であればインパクトに欠けるルックスとなってしまいますが、ホイールの存在感が強いので、十分、周囲にアピールできる状態に仕上がっています。

王者の風格漂うこのホイールは、王冠の意味を含むクラウンによく似合っています。

 

🚗 Koizumi🚗さん(@jzs171_e91)がシェアした投稿

こちらは17クラウンのアスリートです。

社外のフルエアロをまとい、車高を大幅にローダウンしてドレスアップしています。

フロントフェンダーはジャンクションプロデュースのサメエラフェンダーが装着され、平面的な17クラウンのボディー側面に、アクセントをもたらしています。

フロントグリルはトヨタエンブレムと横フィンが組み合わされたタイプへと交換され、さらにマットブラックへと塗装されることで、個性的なフロントマスクを手に入れています。

また、足元にはクラウンにはあまり組み合わされないような、ブロンズカラーのスポーツ系ホイールが装着されているのも、この車の特徴です。

 

大樂 涼太さん(@crown18.dr)がシェアした投稿

社外のフルエアロをまとった18クラウン アスリートです。

純正バンパーとさほど大きくサイズが異ならない社外のフロントバンパーは、小型のフォグライトを片側2発ずつ備え、中央ダクト左右に横フィンを追加した、スポーティーな印象のタイプが装着されています。

また、フロントフェンダーもユニークで、ダクトが設けられているのか、それともただ単に黒く塗り分けられているのかは定かではありませんが、アクセントとして効いている事は間違いありません。

ホイールはオーソドックな5本スポークタイプですが、ブラックカラーということもあり、フロントフェンダーと同様、車全体のルックスにメリハリをつけています。

 

しゅうすけさん(@shusuke.c.18)がシェアした投稿

大人のカスタムカーといった雰囲気でドレスアップされた18クラウン アスリート後期です。

エアロは純正のままですが、フロントのみ、純正オプションのリップスポイラーを追加している点が、ノーマルのアスリートとは異なる点です。

ホイールはポリッシュカラーのカールソン 1/5が履かせられています。

決して派手な印象はありませんが、品格漂うルックスは、さすが高級ホイールといった感じです。

車高も、フェンダーが若干タイヤに被さる具合の低さに留められており、チューナー系コンプリートカーのようなオシャレでスポーティーな外装に仕上げられています。

 

satoshiさん(@satoshi.36)がシェアした投稿

シルバーカラーの18クラウン アスリート前期です。

外装は、純正エアロ以外は基本的にノーエアロで、さりげなくドアミラーカバーがウインカー付きのタイプへと変更されています。

社外のエアロを付けない代わりに、車高は大幅にローダウンされ、深リムのメッシュホイールが前後共にナチュラルキャンバーが効かせられた状態でセットされています。

リアホイールは、あまりの車高の低さに、完全にフェンダーの内側へと入り込んでしまっていますが、フロントのリムはツライチのポジションとなっています。

 

@184zer0crownがシェアした投稿

こちらは18クラウン アスリート後期のシンプル車高短仕様です。

エアロは完全にノーマルかと思いきや、フロントのみトムスのリップスポイラーが追加されています。

さすがトムスという事だけあって、エアロパーツ1つ取って見ても、純正品だと錯覚してしまう程の高いクオリティーが感じられます。

一方、足廻りには社外のエアサスが組まれているのか、リアホイールはもちろんのこと、フロントタイヤもフェンダーにすっぽりと覆われてしまうほど、車高は低くセットされています。

ホイールもワークのマイスターが履かせられていて、足元に重厚感が漂っています。

 

72K -Low Wanted-さん(@72k_low_wanted)がシェアした投稿

いかにもVIP系といった雰囲気でカスタムされた18クラウン アスリートです。

外装には社外のフルエアロが組まれ、ボリューム感のあるエクステリアとなっています。

フロントバンパーはナンバープレートレス仕様の丸フォグと大型のダクトを備えたフルバンパータイプで、アスリートのスポーティーなイメージをさらに強調しています。

ホイールは幅広サイズのツインスポークタイプが、前後共にハの字を切った状態でセットされています。

また、フロントフェンダーには大胆にもダクトが設けられ、さらに失ったサイドウインカーレンズの代わりに、ドアミラーウインカーを装備することで、純正には無い、新しい要素も取り入れています。