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【画像】カムリのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

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怪しい雰囲気が漂う、40系カムリです。

マットブラックへとカラー変更されたエクステリアには、ビス留めのオーバーフェンダーが前後に装着され、ワイドボディー化されています

また、灯火類にもカスタムが施されており、ヘッドライトには赤いイカリングが片側2個ずつセットされ、テールランプは社外のLEDテールへと変更されています。

ホイールは20インチ前後サイズのコンケーブ形状となった5本スポークタイプが装着され、地味なカラーリングにもかかわらず、存在感のある足元となっています。

 

Eric.Rさん(@thatstatic_5thgen)がシェアした投稿

ガンメタカラーの30系カムリの登場です。

エクステリアには社外のハーフスポイラーが装着され、比較的厚みのあるデザインということもあり、ボリューム感のあるルックスへと変化しているのが特徴です。

ホイールはメッキのメッシュスポークタイプが履かせられています。特に、前後のリムがフェンダーから若干はみ出し気味でセットされている様子は、車全体にヤンチャな雰囲気をもたらしています。

また、ヘッドライトには、インナーブラックでイカリングがセットされた社外品へと交換され、フロントフェイスのイメージチェンジが図られています。

さらによく見ると、ベースグレードのせいか、フロントバンパーのフォグランプの取り付け箇所にボディー同色のカバーがされていますが、安っぽさが出てしまっているので、ここは是非、フォグランプを追加してほしいですね。

 

toyota_gramさん(@toyota_gram)がシェアした投稿

スポーティーで、かっこよくカスタムされた40系カムリです。

この車には見所が沢山ありますが、特に注目なのはエンジンルームとフロントバンパーです。

エンジンにはHKSのスーパーチャージャーがインストールされ、見た目だけでなく、馬力も向上され、ただのドレスアップカーではなく、チューニングカーとしての側面も手に入れています。

また、フロントバンパーは、なんとレクサスGS F純正用を加工したものが装着されています。さらに上段のグリルには40系カムリSE用の純正グリルが採用され、スキッパーのGS F用のフロントリップスポイラーも組み合わせられています。

見た目は自然で違和感はありませんが、実はかなり手の込んだカスタムが施された、スペシャルな一台に仕上がっています。

 

TheWheelBrosさん(@thewheelbros)がシェアした投稿

70系カムリのカスタム仕様です。

グレードはスポーティーなSEをベースとしつつ、社外のフロントアンダースポイラーとサイドアンダースポイラーが組み合わされています。

ホイールはTE37のようなスポーティーな6本スポークタイプが装着され、カムリでは主流なラグジュアリー系カスタムとは対照的なスタイルが実現されています。

車高もかなり低くローダウンされていて、まさにスタンス仕様と言えるルックスに仕上げられています。

 

Joe J Enchautequiさん(@thatcamry)がシェアした投稿

レッドカラーの40系カムリのカスタム仕様です。

エアロは社外のハーフタイプが装着され、ボリューム感のあるエクステリアとなっています。

テールランプは社外のクリアLEDテールへと交換され、純正と比べるとかなり印象が変わった後ろ姿になっています。

一方、ホイールは深リムのバズレイアが履かせられていて、どっしりとした重厚感漂う足元になっています。さらに前後共に、フェンダーに対して完璧なツライチ状態となっていて、カスタムカーとしてハイレベルな仕上がりを見せています。

 

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ホワイトとブラックの2色のコントラストが効いたエクステリアに仕上げられた40系カムりです。

エアロはフロントのみ社外のフルバンパータイプを装着して、外装のイメージ変更を図っています。

それに対し、リアとサイドはノーマルのエアロレス状態ですが、意外にもバランスが取れたルックスに仕上がっています。

フロントバンパーのダクトデザインはBMW M4 (F82)純正のようなダクトデザインが取り入れられて、スポーティーに仕上がっています。

ホイールはBBS LMがチョイスされ、フロントグリルはメッシュタイプへと交換されたことにより、ラグジュアリーとは正反対のテイストでカスタムされています。

 

エアロレスの車高短仕様の40系カムリです。

車高はエアサスで下げていると思いますが、フロントホイールはフェンダーに対してツライチ、リアホイールはツラウチ状態になるくらい、大幅にローダウンされています。

ホイールは20インチクラスの大口径サイズで、コンケーブ形状の5本スポークタイプが選択されています。スポークカラーがゴールドということもあり、車全体にエレガントな雰囲気をもたらしています。

フロントバンパーは純正のままですが、ナンバープレートレス仕様となっていたり、ヘッドライトレンズをスモーク化したりするなど、エアロレスながらもインパクトを稼ぐ工夫が随所に見受けられます。

 

こちらは30系カムリのカスタム仕様です。

フロントバンパーは社外のフルバンパータイプが装着され、さらにナンバープレートレスとなっていることもあり、フロントマスクの印象がガラリと変わっています。

フロントグリルはTRDのメッシュタイプが装着され、インナーブラックのヘッドライトとあいまって、スポーティーな雰囲気も高めています。

ホイールはポリッシュカラーのコンケーブタイプが履かせられており、スポーティーさとラグジュアリーさを両立した足元となっています。

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Toyota Clubさん(@toyotarus)がシェアした投稿

ホワイトとブラックのツートンカラーとなっている70系カムリの登場です。

外装はXSE純正のエアロスタイルですが、社外のエアロは装着されていません。

また、フロントグリル、ルーフ、ボンネット、フェンダー上部、ドアノブから上のボディー側面などがブラックに塗り分けられていて、第一印象はかなり個性的になっています。

ホイールは20インチクラスのサイズが履かせられています。スポークカラーは赤で、インナーがステップリムとなっていて、さらに赤と黒に塗り分けられている、かなり凝ったスポークデザインとなっています。

 

yuuto.yさん(@yuuto_0900)がシェアした投稿

ドンクスタイルの40系カムリです。

ホイールのあまりの大きさに圧倒されてしまいますね。

32インチくらいありそうな大口径サイズに、ディスクにはゴールドメッキカラーがチョイスされ、見た目としてはかなり派手な印象となっています。

普通ではありえない大きさのホイールだけに、タイヤハウスなどは大加工が施されているに違いありません。

また、フロントグリルはメッシュタイプが装着されていて、ラグジュアリーな雰囲気にカスタムされています。

 

Toshiki Gotoさん(@goto26)がシェアした投稿

先ほどの車とは打って変わり、車高短仕様の40系カムリの登場です。

シンプルな外装ですが、純正からの変更点としては、フロントバンパーのナンバープレートレス化と、フロントリップスポイラーの追加が挙げられます。

ホイールは前後共にツライチ状態でセットされ、さらにハの字を切ったようなネガティブキャンバー角も与えられていて、スタイリッシュです。

ユニークなのはホイールサイズで、あえて15インチ前後の小径サイズをセレクトしています。

比較的、20インチ前後の大きいサイズのホイールが組み合わせられる事が多い車種ですが、この車にはあえて小径サイズをセレクトすることで、旧車のような車高短スタイルを実現しているのが特徴です。

 

Norio asanoさん(@p____nori)がシェアした投稿

一昔前のJラグスタイルを彷彿とさせる仕様の40系カムリです。

ブルーカラーのボディーには、主にドア側面とフェンダーにグラフィック塗装が施されています。

足元には20インチクラスのメッキホイールが装着され、まさにラグジュアリー系カスタムの定番と言えるのようなスタイルに仕上げられています。

また、フロントバンパーもナンバープレートレス仕様の社外品へと交換されています。

よく見るとフロントバンパーのダクトが、30系プリウス前期の純正バンパーを再現したかのようなデザインが取り入れられており、個性的なフロントマスクを演出しています。

 

yuuto.yさん(@yuuto_0900)がシェアした投稿

シャンパンゴールドカラーの40系カムリです。

こちらもラグジュアリー仕様に仕上げられていますが、独自のエッセンスが取り入れられています。

具体的にはフロントバンパーで、ベースは40系カムリ純正のバンパーですが、フォグランプ廻りをスムージングし、さらにナンバープレートとエンブレムをキャンセルすることで、独特の顔つきへと変更されています。

また、ホイールのスポークデザインもユニークで、パッと見、メッキの3本スポークタイプかと思いきや、半円型のフラットなディスクが組み合わされた、凝ったデザインが取り入れられています。

 

Car Fan Pageさん(@daily_car_digest)がシェアした投稿

こちらはXV15系のカムリです。

我々日本人にはセプターとして馴染みのある車種ですが、これはそのクーペバージョンです。

エクステリアには社外のフロントハーフスポイラーとリアハーフスポイラーが組み合わされ、車全体のボリューム感を増しています。

さらに純正のフロントグリルを撤去し、灯火類をクリスタルヘッドライトとクリアウインカーレンズへと交換することで、古臭いXV15系カムリのイメージを払拭しています。

ホイールは17インチクラスの深リムサイズを前後ツライチ状態でセットして、スタイリッシュな足元に仕上げています。

 

yuuto.yさん(@yuuto_0900)がシェアした投稿

シルバーカラーの車高短仕様の40系カムリです。

外装には、社外のフロントハーフスポイラー、サイドステップが装着され、ボディーの腰下廻りの迫力がアップされています。

また、フロントグリルはブラックのメッシュグリルへと交換され、引き締まった印象の顔つきへと変更され、さらに社外のドアミラーウインカーが装着されたことにより、新しい要素も取り入れられています。

一方、エアロが地面スレスレになるくらいまで落とされた車高には、18インチクラスのメッキホイールが組み合わされています。

ワークのXSAが履かせられている事だけあって、クロームメッキカラーにも関わらず、ラグジュアリーとは対照的な、スポーティーな雰囲気が漂っています。