1分で車を60万円値引きする裏技

【画像】アコードワゴンのカスタム例まとめ!改造・ドレスアップする方必見!

Wa Leeさん(@walleyemance1)がシェアした投稿

ワインレッドカラーのCE1系アコードワゴンです。

純正オプションのフロントリップスポイラー、社外のサイドステップ、サイドアンダースポイラーがエアロパーツとして装着されています。

ホイールはボルクレーシングのCE28Nがセレクトされ、車高もしっかりローダウンされて、カッコよくキマッています。

ヘッドライトのロービームにはプロジェクターライトがインストールされ、フロントバンパーウインカーレンズがクリアタイプに交換されて、少し個性的なフロントフェイスになっています。

 

Oldskoolhonda_さん(@oldskoolhonda_)がシェアした投稿

ホワイトカラーのCE1系アコードワゴンです。

外装は、社外のフロントハーフスポイラー、サイドステップ、リアハーフスポイラー、そしてルーフスポイラーを装着してイメージチェンジをしています。

フロントバンパーウインカーレンズとコーナーレンズがクリアタイプへと交換され、フロント廻りがすっきりとした印象になっています。

ホイールはBMS X1043だと思いますが、あえて小径サイズに留められていて、ホイールの存在感がボディーデザインをスポイルしないよう配慮されています。

 

エンジンルームにも手が加えられた、2代目アコードワゴンです。

もともとシングルカムエンジンのグレード(CE1)なのか、ツインカムエンジンのグレード(CF2)なのかは定かではありませんが、シェイプドベイされたグリーンカラーのエンジンルームにはツインカムエンジンが搭載されています。

エンジンはH22Aでしょうか?巨大なタービンが装着されていて驚かされます。どんな走りをするのか気になりますね。

外装もシンプルながらもきっちりと手が加えられていています。ボディーはオレンジ色にオールペイントされ、社外のフロントリップスポイラーが装着されています。

ホイールはポリッシュカラーのメッシュスポークタイプをセレクトしており、ハードにチューンされたエンジンとは対照的に、スポーティーさよりもエレガントさが強調されています。

 

Isami Murataさん(@isamin7777)がシェアした投稿

真っ赤なCE1系アコードワゴンです。

おそらく社外だと思いますが、フロントアンダースポイラーが装着され、車高の低さをアピールしています。

ホイールはワークのイミッツがセレクトされ、真っ赤なボディーとあいまって、煌びやかな雰囲気を演出しています。前後のナチュラルキャンバーの角度のつき方もカッコいいですね。

フロントバンパーのナンバープレートレス化やバンパーウインカーレンズのクリア化で、他のアコードワゴンとは一味違う顔つきになっています。

車高はエアサスにて着地寸前までローダウンされています。

 

シャンパンゴールドカラーのCE1系アコードワゴンです。

社外のリアハーフスポイラーとサイドステップ、ルーフスポイラーを装着して個性的なルックスを手に入れています。

ホイールはコンケーブ形状のスポーティーなガンメタカラー仕様で、若干ハミタイ気味でセットされています。

よく見ると、リアの赤いUSマーカーレンズがクリアタイプへと交換されて、さりげなく雰囲気を変えています。

ボディーカラーの影響か、エアロパーツが組み合わされている割には、車全体的に控え目な印象ですね。

 

Kakei Yasuhiroさん(@170motoring)がシェアした投稿

VIPワゴン仕様にカスタムされたCE1系アコードワゴンです。

ワンオフ製作されたフルエアロをまとい、前後フェンダーはブリスター化されて、迫力あるエクステリアを表現しています。

ホイールは深リムサイズの5本スポークタイプをチョイスして、それをブラック塗装することで足元を引き締めています。

サイドウインカーレンズはドアミラーウインカーとして移設され、さらにルーフをブラックに塗り分けるなど、今時のトレンドを取り入れることで、古い車体を新しく見せる工夫が施されています。

 

Hattori Takuyaさん(@takuyaaaaa0925)がシェアした投稿

20年以上前の日本でよく見かけた懐かしい仕様のCE1系アコードワゴンです。

特に懐かしいポイントはホイールで、ブーメランを彷彿とさせる3本スポークは、アメリカンなカスタムにはマストアイテム的存在でした。

この車は、そんな3本スポークのメッキホイールを、メッキのフェンダーアーチと組み合わせてセットしています。

その他、社外のサイドステップと社外のリアバンパーを装着してドレスアップしています。

よく見ると、フロントのコーナーレンズはUSスペック純正に交換され、ドアミラーにはメッキカバーが装着されています。

 

Frankee Figgsさん(@frankee_figgs)がシェアした投稿

懐かしのCB9系アコードワゴンです。

日本でも、ほとんど見かけることがなくなった車種ですが、改めてカスタムされたCB9を見ると、カッコよさを再認識させられます。

この車は基本的にエアロレスのシンプル車高短仕様です。

ホイールは落ち着いた雰囲気のポリッシュカラーで、フラットリムが深リム具合を強調しています。

マフラーは少しヤンチャな1本出しの跳ね上げタイプで、音量の大きい排気音が聞こえてきそうです。

また、ルーフにはマニア必見の希少な純正サンルーフバイザーが付いていますね。

 

ena(kouhei)さん(@bbqstyle_ena)がシェアした投稿

こちらもVIPワゴン仕様のCE1系アコードワゴンです。

社外のフルエアロをまとい、前後加工されたフェンダーに深リムホイールがネガキャン状態でセットされています。しかも、完ぺきなツライチ状態を実現しています。

フロントバンパーはダミーのコーナーセンサー付きのモールを左右に分けて取り付けている他、ナンバープレートレス化を施して新鮮な雰囲気を取り入れています。

また、よく見ると、USコーナーレンズを装着して、さりげなくアップグレードしています。

MEMO

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裏技を知って後悔する人たった1分で車を60万円値引きできる裏技!安く購入する秘密のテクニックとは?!

 

Frankee Figgsさん(@frankee_figgs)がシェアした投稿

こちらはCB9系アコードワゴンです。

希少なサンルーフ付きのボディーは、ノーエアロのシンプル車高短仕様です。

フロントグリルがメッシュタイプへと交換されている他、ボンネット先端にはノーズブラが装着され、小物類を使ってさりげなくカスタムしています。

ホイールは15インチ前後サイズのXXR 501を履かせています。スポークカラーはゴールドをセレクトして、ダーク系のボディーカラーを引き立てています。

車高はローダウンされていますが、あえて余裕を残した低さに留めています。

 

Youhei Matsushitaさん(@y_matsu0302)がシェアした投稿

ホワイトカラーのCF6系アコードワゴンです。

エアロ類は基本的にはノーマルですが、フロントバンパー下のみ社外のアンダースポイラーを追加しています。

また、フロントグリルを社外へ交換している他、ヘッドライトはコーナーレンズがオレンジ色のCL1系アコードユーロR用純正を移植しています。

ホイールはスタンス的なデザインの5本スポークタイプで、スポークカラーにブラウンカラーをセレクトすることで、個性的な外観に仕上げています。

また、よく見ると、ドアミラーがエアロタイプへと交換されています。

 

YESMAN_PocoSwapperさん(@yesman530)がシェアした投稿

ハードにカスタムされたCF6系アコードワゴンです。

社外のフルエアロで武装し、リアフェンダーはきれいにつくり直され、さらにブラックに塗装されたスポーティーなホイールを組み合わされることにより、唯一無二の存在となっています。

ボディーカラーは渋いガンメタカラーに塗装され、グリーンカラーに塗装されたブレーキキャリパーやエンジンヘッドカバーが、ただならぬ雰囲気を醸し出しています。

エンジンルームにもどんなカスタムが施されているか気になりますね。

 

渡部一輝さん(@kazuki1975)がシェアした投稿

こちらはCM2系アコードワゴンです。

ナンバープレートレス仕様の社外のフロントバンパーが装着され、グリルもメッシュタイプへと交換されてノーマルとは異なる表情に変わっています。

ホイールはワークのマイスターで、深リムサイズを鬼キャン状態にして純正フェンダーにねじ込んでいます。スポークカラーもボディーカラーと対照的なブラックを選んだことで、車全体にメリハリが付いた印象になっています。

車高もかなり低くセットされていて、カッコイイです。

 

Rafael Vegaさん(@accordcollective)がシェアした投稿

ハードにカスタムされたCE1系アコードワゴンです。

ボディーは独特なオレンジ系ゴールドにオールペイントされ、一際目立つカラーリングとなっています。

フロントには社外のアンダースポイラー、サイドステップにも社外品が装着され、さらにルーフスポイラーもより大型のものが追加されています。

ホイールはあえてオーソドックスなシルバーカラーの5本スポークデザインをチョイスすることで、外観のバランスを取っています。

また、写真のアングルから、エンジンがどのような仕様になっているのはわかりませんが、エンジンルームもきれいにカスタムされています。

 

Paul Taitさん(@bettercallpaulfab)がシェアした投稿

モデューロのハーフエアロでさりげなくドレスアップされたCF6系アコードワゴンです。

社外のエアサスによって、着地寸前まで車高がローダウンされ、前後フェンダーもホイールに完全に被さってしまっています。

ホイールはゴールドカラーのツインスポークタイプですが、サイズは17インチ前後の、あえて控え目な大きさをセレクトしています。

車高は極端に低いものの、基本的にはCF6本来のスタイルをそのまま活用しつつ、純正プラスアルファの感覚でカスタムされています。